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内閣府政策統括官参議院衆議院
総発言数
247
直近の所属会派
直近の役職
内閣府政策統括官
直近の発言日
1986/04/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会66 件・66%
  • 内閣委員会16 件・16%
  • 決算行政監視委員会第一分科会7 件・7%
  • 外交防衛委員会6 件・6%
  • 財政金融委員会4 件・4%
  • 決算行政監視委員会1 件・1%

※ 全 247 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

247 7 を表示
通商産業省通商政策局経済協力部企画官1986/04/07

104衆議院 決算委員会 第4号

○安達説明員 御指摘の点でございますが、現在、事実関係について確認を行っているところでございます。

通商産業省通商政策局経済協力部企画官1986/04/07

104衆議院 決算委員会 第4号

○安達説明員 ソラーズ委員会公開資料の中で、指摘のある点について所要の分析を行っておるということでございます。

通商産業省通商政策局経済協力部企画官1986/04/07

104衆議院 決算委員会 第4号

○安達説明員 恐縮でございますが、通産省としてカルテル云々ということにつきまして今お答えする立場にございませんので、あしからず。

通商産業省通商政策局経済協力部企画官1986/04/07

104衆議院 決算委員会 第4号

○安達説明員 独禁法上カルテルが認められないということは当然でございまして、通産省としてこのようなカルテルといったことが行われないような一般的な注意喚起は、本件ということではなくて、ごく一般的に政府の一員として行っておると私は理解しております。

通商産業省通商政策局経済協力部企画官1986/04/07

104衆議院 決算委員会 第4号

○安達説明員 何せ約十年前の話でございまして、現在本件につきましては事実関係を調べておるところでございます。

通商産業省通商政策局経済協力部企画官1986/04/03

104衆議院 内閣委員会 第7号

○安達説明員 御指摘の報道については十分承知いたしておりますが、丸紅及びトーメンの二社に関しまして、具体的にどのような時点で、どういう具体的なプロジェクトについてどのような問題があるのかといった、報道で指摘されているような疑惑の内容というものが明らかではございませんので、企業を呼んで聞く以前に、まず真相究明のためにそれなりの分析が必要ではないかというふうに思っております。 いずれにいたしましても、フィリピンの援助に関して疑惑を招きかねな…

通商産業省通商政策局経済協力部企画官1986/04/03

104衆議院 内閣委員会 第7号

○安達説明員 公開文書の分析に全力を挙げているところでございますが、分析を行ったところで、その結果として必要があればヒアリングを行うことも考えていきたいと思っております。