安藤覺
会議録に記録された「安藤覺」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,055 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金8 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会99 件・99%
- 外務委員会1 件・1%
※ 全 1,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 衆議院 農林水産委員会 第50号
○安藤(覺)委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十四分散会 ————◇—————
第22回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○安藤(覺)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。東北、北海道、九州等を中心とする農林、漁業災害対策の問題について午前に引き続き調査を進めます。質疑を続けます。小枝一雄君。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第43号
○安藤(覺)委員長代理 芳賀貢君。
第22回 衆議院 本会議 第42号
○安藤覺君 ただいま議題と相なりました、内閣提出、農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案、及び、川俣清音君外十名提出、森林法の一部を改正する法律案につきまして、農林水産委員会における審査の概要を御報告申し上げます。 まず、農林漁業金融公庫法の一部を改正する法律案について申し上げます。 昭和二十八年に農林漁業金融公庫が設立されて以来、農林漁業の生産力の維持増進をはかるため、八百七十七億円余に上る長期かつ低利の資金が融通されておりますこと…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第37号
○安藤(覺)委員長代理 去る七月四日付託になりました楢橋渡君外二百七十二名提出、天災による被害農林漁業者等に対する資金の融通に関する暫定措置法案及び台風常襲地帯における農林水産業の災害防除に関する特別措置法案を一括して議題といたし、審査に入ります。まず両案の趣旨について、提出者の説明を求めます。綱島正興君 —————————————。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第37号
○安藤(覺)委員長代理 ちょっと速記をやめて下さい。 〔速記中止〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第37号
○安藤(覺)委員長代理 では速記をとって下さい。 本案に対する質疑は、次会よりこれを行うことにいたします。 なおこの際お諮りいたします。ただいま提案理由の説明がありました両案につきましては、国会法第五十七条の三の規定によりまして、次回の委員会において内閣に対し意見を述べる機会を与えたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第37号
○安藤(覺)委員長代理 御異議なしと認め、さよう取り計らいいたします。 〔安藤(覺)委員長代理退席、委員長着席〕
第22回 衆議院 農林水産委員会 第36号
○安藤(覺)委員 ただいまの局長の御答弁中私ちょっとお尋ねしたいと思う点があったのであります。直接的には糸によって目的を達する、やむを得ぬときに繭を買い上げて値段の維持をするのだ、今度はさらに一歩を進めて、前回は糸だけであったのを、今回は繭に範囲を拡大して積極性を示したのだ、こういうお話でございますが、しかしただいまの御説明のような心組みであられると、本来の繭の値段の維持のための直接的効果というのはきわめて薄くなるのじゃないかという感じ…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第36号
○安藤(覺)委員 どうも局長のこの法案に対する御信頼は、非常にお強いようでけっこうでありますが、商売というものはちょいちょい法律の裏をくぐるものでございます。そう御期待通りにいけばけっこうでありますが、なお多くの御質問を申し上げたいのですが、関連でありますから、御遠慮申し上げまして、この場合は終らせていただきまして、後ほどまた時間をいただきます。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第36号
○安藤(覺)委員 これは局長の言葉じりをとるわけでもない。また━━━━━━のまねをするわけではないのでありますが、さっき以来ちょっと気になるのでありますが、局長はこの法律は糸を保護する、糸を保護するから繭にいくのだ、こうおっしゃるのですが、安定法の第一条には「生糸の輸出の増進及び蚕糸業の経営」ということが書いてあります。生糸の輸出ということはむろん第一条件で、大事なことですが、あと蚕糸業の一つの一列のものになっておる。生糸だけというと製…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第36号
○安藤(覺)委員 先ほど私冗談ごとにふだん言っている言葉をつい使いまして、川俣氏の氏名をちょっと━━━━━━しまいました。それを取り消します。 それから次にお尋ねいたしたいのは、ただいまの局長の力では答えにくいということでありますが、そのあなたがこれをなさるとかなさらぬとかいうことの御答弁はいただかぬでけっこうですが、先ほど私が申し上げましたような意味において、あなたはこれをどう御判断になるか、と同時に、今年は一人の異議もなく十九万円に…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第36号
○安藤(覺)委員 先ほど石田委員からもお尋ねになっておったのでありましたが、全国における協同組合経営の乾繭所あるいは倉庫等の散布状態でございますが、その場合のお答えに、組合経営の倉庫あるいは乾繭所の全然存在しないところもあるということであります。そういうところでは付近の製系家の所有するところの乾繭所に予約委託されるなりなんなりされるでありましょうが、そうした場合、先ほど石田委員あるいは日野委員から言うておりました養蚕農家保護のためのもの…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第36号
○安藤(覺)委員 現在この法律案のもとにおきましては、ただいまの御説明のようでけっこうであろうと存じますが、先ほどの御説明によりましても、またこの全体の空気といたしましても、アメリカに対する生糸の売れ行きについては相当明るさが見られておるわけでございます。従いますれば、本年のところはともかくといたしましても、将来にわたってこの明るさが持たれるということであるならば、来年度あたりは一つ踏み切ってみられることがいいのではないか。もう一つには…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第36号
○安藤(覺)委員 その検定の場合においては、これは公開になっておりますか。代表者だけでそれ以外には入れないようにしておりますか。個々の養蚕農家がちょっと立ち寄ってみたいといって、立ち寄れるようなことになっておりますか、どうですか。
第22回 衆議院 農林水産委員会 第36号
○安藤(覺)委員 検定法を制定された精神は、まことに今局長の説明された通りで、むしろ養蚕農家を保護する意味になっておるのでありますが、先ほど石田委員は言葉少くちょっと触れておられたが、悲しいことには、せっかくの意図にかかわらず、養蚕農家はこれについて非常に疑いを持っておるのであります。また養蚕農家が口走るようなことは行われていないと私は思っております。にもかかわらず、養蚕農家それ自体は非常な疑いを持っている。そうして団体の幹部と検定所の…
第22回 衆議院 農林水産委員会 第36号
○安藤(覺)委員 両方からいろいろ不満があるということによって公正さが保たれているだろうということは、やはり一つの証左にはなります。しかし私は決してその官吏のよごれているということを疑うものじゃないのです。ただこれをわからせるということについて努力が足らない結果疑惑を持つ、疑惑を持つ結果無用な紛争を起し、そして生産意欲を減らさせてしまうということになるのをおそれるのです。この点は一つ特に御留意願いたいと思います。 それから先ほど来、ただ…
第22回 衆議院 地方行政委員会 第19号
○安藤(覺)委員 この際、ただいまの動議に関連して質問並びに資料の要求をいたしておきたいと思うのでありますが、地方の自治体におきまして、その自治体の遠い将来に対する財源を培養する意味において、あるいは直接的にはその方面の繁栄を呼ぶ意味において、大都市から多くの工場、官衛、会社等の誘致運動が猛烈に行われているようであります。しかる場合において、これを誘致することに熱心なあまり、自治体が非常な大きな犠牲を払ってこれを誘致するという状況がある…
第22回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○安藤(覺)委員 この際動議を提出いたしたいと思います。理事はその数を七名とし、投票の手続を省略して委員長において指名せられんことを望みます。
第21回 参議院 地方行政委員会 第4号
○政府委員(安藤覺君) ただいまの御質問でございますが、もしこの法案が通過、成立いたしませんような場合がございますと、ただいま次長より御説明申し上げたような事態も生じまするので、やむなく緊急集会をお願いしなきやならぬというようなことに相なろうかとも存じられます。