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自由民主党衆議院
総発言数
1,055
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1955/12/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日本国と大韓民国との間の条約及び協定等に関する特別委員会99 件・99%
  • 外務委員会1 件・1%

※ 全 1,055 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,055 20 を表示
自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○安藤委員長代理 御異議ないものと認めます。よってさよう決定いたしました。 続いて北洋漁業に関する件について調査を進めます。まず政府より説明を求めます。塩見水産庁長官。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○安藤委員長代理 これより質問に入ります。通告順によってこれを許します。赤路友藏君。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○安藤委員長代理 ちょっと速記を中止して下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○安藤委員長代理 速記を始めて下さい。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○安藤委員長代理 川村善八郎君。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○安藤委員長代理 鈴木善幸君。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○安藤委員長代理 鈴木さん、大へん重要な基本問題の御質問のようでありますが、このあとまだ農産物価格並びに需給推移の問題についても審議いたしたいと思っておりますし、だいぶ質問者もありますから、喫緊の問題についてお進め願いたいと思います。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○安藤委員長代理 川俣君。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○安藤委員長代理 北洋漁業に関する件の調査につきましては、本日はこの程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○安藤委員長代理 引き続きまして、これより大豆、アズキ・カンショ等の農産物の需給並びに価格問題について調査を進めたいと思います。 まず最近の需給状況及び価格の推移について、政府より簡潔な御説明を願いたいと思います。大坪農業改良局長。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○安藤委員長代理 これより質問に入ります。通告順に従って順次これを許します。鈴木善幸君。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○安藤委員長代理 川俣清音君。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○安藤委員長代理 淡谷悠藏君。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○安藤委員長代理 田口長治郎君。

自由民主党1955/12/01

23衆議院 農林水産委員会 第2号

○安藤委員長代理 本日はこれにて散会いたします。 午後六時四十九分散会

日本民主党1955/07/30

22衆議院 農林水産委員会 第51号

○安藤(覺)委員 林野庁にちょっとお尋ねいたしますが、先ほど伺っておりますと。この空気銃の災い並びに小動物の生命の保護、ことには益鳥獣の保護ということについては、われわれも全く憂いを持ち、感を同じゅうしておるものでありますが、つきましては先ほどのお答えの中に、空気銃を持ってそんじょそこらで鳥をねらっておる者が、どれが禁止鳥やら、どれが害鳥やらわきまえなくポンポンやっておるというお話であります。われわれもこれは常に見かけるところでございま…

日本民主党1955/07/30

22衆議院 農林水産委員会 第51号

○安藤(覺)委員 ただいまいろいろな指導対策をなさっておるやのお話も承わりました。予算もわずか四百万円程度であっても計上され、それを使っておられるということでありますが、これほどに騒がれておる益鳥保護ということでありますだけに、もう一段と当局は情熱を示されて、この指導方面に努力していただきたいと思うのであります。聞くところによりますと、諸外国等においては、許可証を与えるときに、その許可証の裏面に保護鳥の名前やら、あるいは時期的にとっては…

日本民主党1955/07/30

22衆議院 農林水産委員会 第51号

○安藤(覺)委員 それは政令でありますか。

日本民主党1955/07/30

22衆議院 農林水産委員会 第51号

○安藤(覺)委員 この空気銃の製造メーカーというものは、全国でどのくらいありますか。そしてその従業員は何人くらいありますか、また現在その製造メーカーのところに、あるいは一般商人のところに保存されている数はどのくらいございますか。

日本民主党1955/07/30

22衆議院 農林水産委員会 第51号

○安藤(覺)委員 このたびの参議院から御送付に相なりました法案によりますと、先ほど来中村委員等からもいろいろ御議論、御意見等も開陳せられたのでありますが、おそらく現実においては禁止状態になるのではないか。三千六百円という税金を納めて、なおかつ空気銃遊びをしようという者は、ほとんど減ってしまうのではないか。同時に一面、現在までに持っておった者は地下にくぐってしまうではないか。この点からくるところの、地下へくぐって不法所持ということで罰を受…