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日本社会党衆議院
総発言数
385
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1948/11/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会26 件・26%
  • 人事委員会労働委員会連合審査会16 件・16%
  • 労働委員会大蔵委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
  • 建設委員会10 件・10%
  • 議院運営委員会10 件・10%
  • 本会議8 件・8%

※ 全 385 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

385 20 を表示
日本社会党1948/11/16

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第3号

○安平委員 あとの鉄道從業員等と同樣な官業中における逓信從業員を区別して考えたという点についてのお答えがないのであります。内閣総理大臣からお答えが聞きたいのであります。

日本社会党1948/11/16

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第3号

○安平委員 先ほどの総理大臣のお答えの中の、極東委員会の決定いかんにかかわらず、勧告として、マツカーサー元帥の勧告において國家公務員法が制定されたのだ。こう労働大臣がそう言つたからそうなんだと、こういうお答えでありまして、これはあとで労働大臣に詳しく伺いますが、私の知つておる範囲におきましては、極東委員会の決定は、少くともマ司令部の命令とか、あるいは勧告とかいうものに優先するのではないか、こういうふうに考えておりますし、承知しております…

日本社会党1948/11/16

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第3号

○安平委員 総理大臣に前の極東委員会の問題についての後の御質問したいのでありますが、先ほど総理大臣から、極東委員会の決定は参考にするのだ、從つてその優先はマ司令官の書簡もしくは命令にあるのだというようなお答えがあつたように記憶しておりますが、私が極東委員会の決定が優先するという理由は、マツカーサー司令官の命令なり勧告なりは、少くとも極東委員会において決定し、それが正式の効力を発する、こういうことになつておりまして、たまたま極東委員会にお…

日本社会党1948/11/16

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第3号

○安平委員 極東委員会の問題はその程度にしておいて、第四番目にお伺いしたマツカーサー司令部から出された書簡の冒頭にある、日本政府の代表とはだれぞやという御質問をしたはずであります。このお答えがないのですが……。

日本社会党1948/11/16

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第3号

○安平委員 どういう政府害関で代表ということがきめられたのか。もしくは人事委員長の資格でやつたのかどうか。この点を総理大臣にお伺いしたい。

日本社会党1948/11/16

3衆議院 人事委員会労働委員会連合審査会 第3号

○安平委員 そうすると、たとえば芦田さんの場合であつたにしても、当面は吉田総理の責任です。そういう意味でお尋ねしているのですが、その機関はどういう機関で決定されますか。

日本社会党1948/11/11

3衆議院 議院運営委員会 第13号

○安平委員 各党の代議士会が待つておりますから、どうしても結論をつけていただきたい。

日本社会党1948/11/11

3衆議院 労働委員会 第2号

○安平委員 國家公務員法につきましては、当然労働委員会で審査すべきであるという考えのもとに、労働委員会においては鋭意研究調査いたした次第であります。しかし本議会におきましては、人事委員会が新たに設けられまして、その方で国家公務員法の審議をするというような議決になつておりますので、國家公務員法の審議にあたりましては、われわれ労働委員会とは密接な関係があるという理由のもとに人事委員会に合同審査を申し込みたいと存じます。この点を緊急動議として…

日本社会党1948/09/07

2衆議院 労働委員会 第16号

○安平委員長 ただいまより会議を開きます。 八月二十五日にフーバー公務員制度課長と面談いたしました結果、九月七日に労働委員と会見しようということに決定いたしまして、本日労働委員はフーバー課長を訪問いたしまして、公務員制度及び機構について説明を願つた次第であります。その結果といたしまして、事前審査をするか否かが中心問題であるが、その点については十分協議願いたい。また事前審査をするとすれば、フーバー原案を含む資料を取るか否かを協議いたしたい…

日本社会党1948/09/07

2衆議院 労働委員会 第16号

○安平委員長 それではフーバー原案を提出してもらつて、断続的に審査をいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕 異議なしと認めましてさよう決定いたします。

日本社会党1948/09/07

2衆議院 労働委員会 第16号

○安平委員長 それでは本日はこの程度で散会いたします。 午後二時三十七分散会

日本社会党1948/08/20

2衆議院 労働委員会 第15号

○安平委員長 ただいまより会議を開きます。 國家公務員法改正に関する件を議題といたしましてただちに祕密会に入ります。 ————◇————— 午後二時八分祕密会に入る 午後三時四十四分祕密会を終る ————◇————— 午後三時四十五分開議

日本社会党1948/08/20

2衆議院 労働委員会 第15号

○安平委員長 祕密会前に引続き議を開きます。 引続いて委員派遣承認申請に関しまして協議いたしたいと思います。まず派遣の目的といたしましては、労働基準法実施状況調査のためとし、派遣委員の氏名につきましては、第一班に安平鹿一君、山下榮二君、前田種男君、第二班に辻井民之助君、水野實郎君、第三班に館俊三君、相馬助治君とし、派遣の期間につきましては、第一班及び第三班は九月一日より、第二班は九月三日より、各々十日間といたします。 派遣地名は第一班は…

日本社会党1948/08/20

2衆議院 労働委員会 第15号

○安平委員長 異議なきものと認めましてさよう決定いたします。 それでは日本はこれにて散会いたします。 牛後三時四十九分散会

日本社会党1948/07/05

2衆議院 労働委員会 第14号

○安平委員長 開会する。 次の事由による閉会中継続審査の申出について、異議ないか。 一、閉会中審査すべき事件 労働関係の調整及び労働組合に関する件。 労働條件その他労働問題に関する件。 一、閉会中審査の目的 労働基準法施行状況調査。 賃金問題。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/05

2衆議院 労働委員会 第14号

○安平委員長 異議がないものと認め右の通り決定する。 次に今会期中の國政調査承認について、議長に提出する報告書の作製を委員長に一任されたい。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/07/05

2衆議院 労働委員会 第14号

○安平委員長 異議がなければさよう決定する。 本日はこれにて散会。 午前十時三十三分散会

日本社会党1948/07/02

2衆議院 労働委員会 第13号

○安平委員長 ただいまより会議を開きます。前会におきまして延期いたしました請願の審査を進めます。 日程第一、八木町の勤務地手当支給の請願、大石ヨシエ君紹介、文書表第一二七四号、日程第二、御津町の勤務地手当の地域給を乙地域に引上の請願、林大作君紹介、文書表第一四二四号の審査に入ります。紹介議員がおられませんので山花委員より代つて、請願の要旨を御説明願います。

日本社会党1948/07/02

2衆議院 労働委員会 第13号

○安平委員長 政府側の御意見があれば承りたいと思います。

日本社会党1948/07/02

2衆議院 労働委員会 第13号

○安平委員長 それでは別に御質疑もございませんようですから次に移ります。 —————————————