安平鹿一
会議録に記録された「安平鹿一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 385 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1947/10/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会26 件・26%
- 人事委員会労働委員会連合審査会16 件・16%
- 労働委員会大蔵委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
- 建設委員会10 件・10%
- 議院運営委員会10 件・10%
- 本会議8 件・8%
※ 全 385 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第1回 衆議院 本会議 第52号
○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、昭和二十二年度一般会計予算補正(第五号)及び昭和二十二年度特別会計予算補正(特第二号)の両案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。
第1回 衆議院 本会議 第52号
○安平鹿一君 日程第一、自由討議は延期し、本日はこれにて散会せられんことを望みます。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○安平委員 中野委員から社會黨の責任を問われる意味の質問があつたようですが、むろん今囘の叶君の不用意にとつた態度については、十分幹部會でも問題になりまして、進行係については善處する。だが、ただ叶君がたまたまこういう發言をしたが、しかし議事進行係として計畫的にこうしようという意思ではなかつたということだけは御了承願いたい。ただ問題として、社會黨は議事進行係については善處する意向でおります。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第38号
○安平委員 社會黨全體がそういう考え方をもつているのじやいかというお言葉のようでありますが、そういうことは全然ありません。ただ叶君一個人が不用意に昨日のやじをとばしたというだけであつて、社會黨全體としては、だから幹部會におきまして、遺憾の意を表する、陳謝をするということになつたので、この點を十分御了承を願いたい。
第1回 衆議院 本会議 第50号
○安平鹿一君 日本社会党といたしましては、八百板正君を指名いたします。
第1回 衆議院 本会議 第50号
○安平鹿一君 日本社会党は、水野実郎君を指名いたします。
第1回 衆議院 国土計画委員会 第18号
○安平鹿一君 先に松山港を貿易港として指定する請願を本委員會に提出したのでございますが、松山港は四國におきましても有數の港灣でございまして、殊に愛媛縣における産物の出港入港その他の點からいたしましても、ぜひとも本港を貿易港として指定していただきたいと存ずるのであります。本港は戰爭中以來、倉庫その他の設備は輸出港にふさわしい施設があるのでございますし、さらに戰爭中以後の内務省の國土局の統計によりましても、昭和十六年における輸入出の貨物の數…
第1回 衆議院 議院運営委員会 第35号
○安平委員 本會議のない日でも歸りのバスを出してほしい。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○安平委員 一番初め三十日くらいというような御意見があつたが、これは豫算委員會等において公聽會を省いた場合のことで、もし公聽會をやるということになれば、三十日では足らぬ。 それから第一囘國會で決定しなければならぬものと、第二囘國會を十二月上旬に召集してその方にまわせるものとあると思います。たとえば憲法に基く政令の改正などは、第二囘國會の方にまわせると思うが……。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第34号
○安平委員 手續をかえてもらつたらどうですか。
第1回 衆議院 本会議 第45号
○安平鹿一君 私は、日本社会党より指名いたされまして自由討議に参加し、自討由議の題目でありまする経済力集中排除法案につきまして、私の意見を述べたいと存ずるのでございます。 本経済力集中排除法案は、その第一條におきまして、平和にしてかつ民主的な國家を建設するといい、また憲法第九條に明記されておりまする、日本は永久に戰爭を放棄するという規定の具体化、実践化の第一であるという見地から、原則に賛成いたす次第でございます。しかしながら、御承知のよ…
第1回 衆議院 議院運営委員会 第30号
○安平委員 私も今の石田君の意見に贊成です。これは企業整備の問題にからんで、相當大きな問題で、わが黨においてもこの問題を特別に研究しております。こういう法案こそ特別委員會を設けていただきたいと思う。
第1回 衆議院 本会議 第38号
○安平鹿一君 日本社会党におきましては、菊川忠雄君を指名いたします。
第1回 衆議院 本会議 第38号
○安平鹿一君 日本社会党といたしましては、岡田春夫君を指名いたします。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○安平委員 これは今、私豫算委員會に出席してきたのですが、豫算委員會の方にまわしてくれという意見があるのです。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第29号
○安平委員 結局豫算を伴うからでしよう。
第1回 衆議院 本会議 第36号
○安平鹿一君 日本社会党といたしましては、松原喜之次君を指名いたします。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第26号
○安平委員 やはり財政及び金融委員會の方が、筋道としても穩當ではありませんか。
第1回 衆議院 本会議 第34号
○安平鹿一君 日本社会党は、林大作君を指名いたします。
第1回 衆議院 議院運営委員会 第18号
○安平委員 そういうことを事務職員に取扱わせるといろいろの点で弊害が起るので、むしろ銀行から出張してもらつて、直接銀行で取扱つてもらう方法を考えてもらいたい。