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日本社会党衆議院
総発言数
385
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1947/11/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会26 件・26%
  • 人事委員会労働委員会連合審査会16 件・16%
  • 労働委員会大蔵委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
  • 建設委員会10 件・10%
  • 議院運営委員会10 件・10%
  • 本会議8 件・8%

※ 全 385 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

385 20 を表示
日本社会党1947/11/27

1衆議院 本会議 第67号

○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、内閣提出、所得税法の一部を改正する等の法律及び非戰災者特別税法案の両案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

日本社会党1947/11/27

1衆議院 本会議 第67号

○安平鹿一君 自由討議はこれを延期し、明二十八日定刻より本会議を開くこととし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。

日本社会党1947/11/25

1衆議院 本会議 第66号

○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、内閣提出、臨時石炭鉱業管理法案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

日本社会党1947/11/25

1衆議院 本会議 第66号

○安平鹿一君 議事日程はこれを延期し、本日はこれにて散会せられんことを望みます

日本社会党1947/11/20

1衆議院 本会議 第61号

○安平鹿一君 日程追加の……すなわちこの際……職業安定法案の参議院回付案を議題とし… [「わからぬ、わからぬ」と呼び、その他発言する者多く、議場騒然、聽取不能]

日本社会党1947/11/18

1衆議院 本会議 第60号

○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、内閣提出、金融機関再建整備法の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

日本社会党1947/11/18

1衆議院 本会議 第60号

○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、森幸太郎君提出、專任農林大臣任命に関する緊急質問及び木村公平君提出、官紀粛正に関する緊急質問を逐次許可されんことを望みます。

日本社会党1947/11/11

1衆議院 本会議 第57号

○安平鹿一君 日本社会党といたしましては、燃料対策を議題といたしまして、永井勝次郎君を指名いたします。

日本社会党1947/11/11

1衆議院 本会議 第57号

○安平鹿一君 日本社会党といたしましては、電力危機突破を議題といたし成瀬喜五郎君を指名いたします。

日本社会党1947/11/11

1衆議院 本会議 第57号

○安平鹿一君 本日の自由討議はこの程度に止め、次会にこれを継続することとし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。

日本社会党1947/11/10

1衆議院 議院運営委員会 第41号

○安平委員 この問題につきまして、私、愛媛縣の出身でございますが、他の交通關係その他の事情と異なつている點は、實は昨年の議會中からこの問題が非常に紛糾いたしまして、地元と運輸當局との問の見解等も違つてまいつております。すなわち民營にするか、省營にするか、この點で非常にこんがらがつてまいりまして、これは田中政務次官にも一應行つていただいたのでありますが、なお地元の意向、それから議院としての実際の判斷の資料にするためにも、ぜひとも行つて聽き…

日本社会党1947/11/07

1衆議院 本会議 第56号

○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、内閣提出、地方鉄道法の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

日本社会党1947/11/07

1衆議院 本会議 第56号

○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、小笠原、硫黄両島民の帰郷許可助成の請願を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

日本社会党1947/11/06

1衆議院 本会議 第55号

○安平鹿一君 大藏大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明七日定刻より本会議を開き、これを継続することとし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。

日本社会党1947/11/05

1衆議院 本会議 第54号

○安平鹿一君 大藏大臣の演説に対する質疑はこれを後回しとすることとし、この際議事日程を追加し、苫米地英俊君提出、平野農林大臣追放問題等に関する緊急質問、齋藤晃君提出、平野農林大臣罷免に関する緊急質問、中野四郎君提出、平野農林大臣罷免に関する緊急質問及び林百郎君提出、平野農林大臣罷免に関する緊急質問を逐次許可されんことを望みます。

日本社会党1947/11/05

1衆議院 本会議 第54号

○安平鹿一君 西村君の質疑に対する答弁及び大藏大臣の演説に対する残余の質疑はこれを延期し、明六日午後二時より本会議を開き、これを行うこととし、本日にはこれにて散会せられんことを望みます。

日本社会党1947/11/04

1衆議院 本会議 第53号

○安平鹿一君 議事日程はこれを延期し、明五日定刻より本会議を開くこととし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。

日本社会党1947/11/04

1衆議院 予算委員会 第14号

○安平委員 公聽會の議案、公聽會の案件は、昭和二十二年度一般會計豫算補正(第七號)、及び公聽會の日時は昭和二十二年十一月十一日、十二日、ともに午前十時といたしまして、詳細は理事及び委員長に一任したいと存じます。次に右に關して公述人の選定は、これまた委員長及び理事に一任したいと存じます。

日本社会党1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、内閣提出、職業安定法案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

日本社会党1947/10/30

1衆議院 本会議 第52号

○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、内閣提出、民法の一部を改正する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。