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日本社会党衆議院
総発言数
385
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1947/12/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会26 件・26%
  • 人事委員会労働委員会連合審査会16 件・16%
  • 労働委員会大蔵委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
  • 建設委員会10 件・10%
  • 議院運営委員会10 件・10%
  • 本会議8 件・8%

※ 全 385 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

385 20 を表示
日本社会党1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○安平鹿一君 議案上程の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、内閣提出、政府職員に対する一時手当の支給に関する法律案及び大藏省預金部特別会計、國有鉄道事業特別会計、通信事業特別会計並びに簡易生命保險及郵便年金特別会計の保險勘定及び年金勘定の昭和二十二年度における歳入不足補填のための一般会計からする繰入金に関する法律の一部を改正する法律案の両案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

日本社会党1947/12/10

2衆議院 本会議 第1号

○安平鹿一君 常任委員長の選挙は、その手続を省略して、議長において指名されんことを望みます。

日本社会党1947/12/10

2衆議院 本会議 第1号

○安平鹿一君 特別委員会設置の動議を提出いたします。隠退藏物資等に関する調査をなすため委員三十名よりなる特別委員会、政党法及び選挙法に関する調査をなすため委員四十五名よりなる特別委員会、海外同胞引揚に関する調査をなすため委員三十名よりなる特別委員会、水害地対策樹立のため委員四十五名よりなる特別委員会の四特別委員会を設置し、ただちに議長において委員を指名せられんことを望みます。

日本社会党1947/12/09

1衆議院 本会議 第75号

○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、内閣提出、臨時金利調整法案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

日本社会党1947/12/09

1衆議院 本会議 第75号

○安平鹿一君 全國選挙管理委員会の委員及び同予備委員の指名については、議長において指名せられんことを望みます。

日本社会党1947/12/09

1衆議院 本会議 第75号

○安平鹿一君 憲法第五十九條第二項に基いて再議決のため、民法の一部を改正する法律案の本院議決案を議題とせられんことを望みます。

日本社会党1947/12/09

1衆議院 本会議 第75号

○安平鹿一君 日程第十四は延期されんことを望みます。

日本社会党1947/12/09

1衆議院 本会議 第75号

○安平鹿一君 海外同胞引揚に関する特別委員会の中間報告を求むるとの動議を提出いたします。

日本社会党1947/12/09

1衆議院 本会議 第75号

○安平鹿一君 水害地対策特別委員会の中間報告を求むるとの動議を提出いたします。

日本社会党1947/12/09

1衆議院 本会議 第75号

○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、明禮輝三郎君提出、第二復員局解散に関する緊急質問、花村四郎君提出、治安維持に関する緊急質問を逐次許可されんことを望みます。

日本社会党1947/12/09

1衆議院 本会議 第75号

○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、前田種男君提出、料理飲食店営業再開に関する緊急質問を許可されんことを望みます。

日本社会党1947/12/09

1衆議院 本会議 第75号

○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、内閣提出、財閥同族支配力排除法案及び経済力集中排除法の施行に伴う企業再建整備法の特例等に関する法律案の両案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

日本社会党1947/12/09

1衆議院 本会議 第75号

○安平鹿一君 ただいま議題となりました衆議院議員選挙法の一部を改正する請願につきまして、委員会における審議の経過及び結果を簡單に御報告申し上げます。 本請願は船員不在投票に関するものでありまして、その趣旨といたしますところは、衆議院議員選挙法第三十三條に基く不在投票制度の方法及び手続が、浮動常なき船員生活の実態に合致せず、限られた期間内において三回にわたる郵便連絡を必要とし、不在投票は事実上これを行使し得ざる現状にあるので、船員の選挙権…

日本社会党1947/12/09

1衆議院 本会議 第75号

○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、内閣提出‥‥(議場騒然、聽取不能)公團法案、飼料配給公團法案、食糧管理法の一部を改正する法律案の四案を一括して議題となし、委員長の報告を求められんことを望みます。 〔発言する者多く、議場騒然〕

日本社会党1947/12/08

1衆議院 本会議 第74号

○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、昭和二十二年度一般会計予算補正(第十一号)を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。

日本社会党1947/12/08

1衆議院 本会議 第74号

○安平鹿一君 議事日程の順序を変更して、自由討議に入られんことを望みます。

日本社会党1947/12/08

1衆議院 本会議 第74号

○安平鹿一君 彈劾裁判所の裁判員及び同予備員の選挙は、その手続を省略して、議長において指名せられ、予備員の職務を行う順序は、議長において定められんことを望みます。

日本社会党1947/12/08

1衆議院 本会議 第74号

○安平鹿一君 訴追委員会の委員及び同予備員の選挙は、その手続を省略して、議長において指名せられ、予備員の職務を行う順序は、議長において定められんことを望みます。

日本社会党1947/12/08

1衆議院 本会議 第74号

○安平鹿一君 日程第十七は後回しとされんことを望みます。

日本社会党1947/12/08

1衆議院 本会議 第74号

○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、内閣提出、百貨店法を廃止する法律案を議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。