安平鹿一
会議録に記録された「安平鹿一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 385 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会26 件・26%
- 人事委員会労働委員会連合審査会16 件・16%
- 労働委員会大蔵委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
- 建設委員会10 件・10%
- 議院運営委員会10 件・10%
- 本会議8 件・8%
※ 全 385 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 本会議 第35号
○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、成田知巳君提出、香川縣下における徴税官吏の職権濫用に関する緊急質問を許可されんことを望みます。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○安平委員長代理 これより議院運営委員会を開きます。 本日の議題について事務総長から御説明を願います。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○安平委員長代理 ただいまの通りに決定するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○安平委員長代理 御異議なしと認めます。よつてさよう決定します。 —————————————
第2回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○安平委員長代理 では不当財産の方は承認していただいて、あとの厚生委員会の申出の方は研究してみるということで御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 議院運営委員会 第22号
○安平委員長代理 ではさよう決定いたします。 これで運営委員会を閉会いたします。 午後零時二十七分散会
第2回 衆議院 本会議 第33号
○安平鹿一君 私は、日本社会党を代表いたしまして、今回行われておりまする全逓を中心とする爭議について、二、三労働大臣に質問したいと思うのであります。 わが國の再建なるかならぬか、これはかかつて生産復興にあるのにほかならないのであります。從いまして生産復興のかぎは、一にかかつてこれまた政府の労働政策のいかんにあると言うも過言ではないのでございます。殊にアメリカの救援資金の導入、またはクレジツトの設定等アメリカの好意ある占領政策策にこたえる…
第2回 衆議院 本会議 第33号
○安平鹿一君 國務大臣の演説に対する質疑は延長し、明後二十九日定刻より本会議を開くこととし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。
第2回 衆議院 本会議 第31号
○安平鹿一君 國務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明二十六日定刻より本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。
第2回 衆議院 本会議 第28号
○安平鹿一君 國務大臣の演説に対する残余の質疑は延期し、明二十三日定刻より本会議を開きこれを継続することとし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○安平委員 むろんわれわれは一日も早く時局を收拾する議員としての責任は考えておるが、指名日時を決定するに急であつて、間違つた方向に進むことがあれば、禍根を残すことになる。そこで各党が政策を出し合い、それに基いて研究して指名投票する順序にならなければならぬ。それから北海道、鹿児島に帰つておる人は急に帰つて來られぬから、各党の態度をきめるまで日にちをおきたい。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○安平委員 政策が檢討される前に時日が決定されることは政策的に間違つた方向に進むことがあり得る。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○安平委員 それはわれわれの立場からは、極右的な陰に隠れて間違つた態度をとるやもしれないという考え方をするのはしかたがないじやないか。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○安平委員 そこまで決定しておりません。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○安平委員 それほど指名することを急ぐ理由がありますか、各党の政策がどんなものかわからないのに……。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○安平委員 中野君の政策に賛成するかもしれない。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○安平委員 それではこの指名投票の期日をきめるのではなくして、いつまでぐらいに大体政策の持寄りをやつて、その上に立つて……。 〔「それは違う」と呼ぶ者あり〕 もしきめるとすれば、そういうことが前提とならなければ指名期日が決定がてきない。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○安平委員 むろんそういう意味で日にちを決定するということは、促進する意味において結構であると思う。結構であるけれども、今指名期日を偶然決定して、その範囲にわくをきめて政策を持ち寄つて協議するということは逆である。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○安平委員 それは私どもとしても、二十日を三十日に延ばすとか、そういう非常識なことは考えておらないつもりです。ただ問題は十八日とか十九日とかいう、くぎづけにした日にちをきめられると困る。そういう点です。
第2回 衆議院 議院運営委員会 第14号
○安平委員 大体とか一應とかということになると、予定ということになりますね。その予定が決定かです。