P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
385
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1948/06/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会26 件・26%
  • 人事委員会労働委員会連合審査会16 件・16%
  • 労働委員会大蔵委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
  • 建設委員会10 件・10%
  • 議院運営委員会10 件・10%
  • 本会議8 件・8%

※ 全 385 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

385 20 を表示
日本社会党1948/06/08

2衆議院 労働委員会 第7号

○安平委員長 この機会に山花君に御相談しますが、まだあと木村君も前田君も関連質問があるようですから、なるべくひとつ時間を……。

日本社会党1948/06/08

2衆議院 労働委員会 第7号

○安平委員長 前田君。

日本社会党1948/06/08

2衆議院 労働委員会 第7号

○安平委員長 本日の質疑はこの程度で止め、残余の質疑は次会にいたすこととし、次会は來たる十五日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十四分散会

日本社会党1948/06/04

2衆議院 労働委員会 第6号

○安平委員長 ただいまより会議を開きます。 労働関係の調整その他労働問題に関する件を議題に供します。前会に引続きまして、質疑を許します。山花秀雄君。

日本社会党1948/06/04

2衆議院 労働委員会 第6号

○安平委員長 この機会にお諮りいたしますが、今山花君の言われたように、島上君、木村君が通告順になつておるのでありますが、法務廳総裁並びに商工大臣に対して菊川君、前田君が山花君の質問に関連して質問したいという要求がありましたので、許して差支えありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/06/04

2衆議院 労働委員会 第6号

○安平委員長 それでは前田種男君。

日本社会党1948/06/04

2衆議院 労働委員会 第6号

○安平委員長 來ていないのです。

日本社会党1948/06/04

2衆議院 労働委員会 第6号

○安平委員長 それでは時間がございませんので、本件の質問は次会に讓るといたしまして、この程度で止めたいと思います。 —————————————

日本社会党1948/06/04

2衆議院 労働委員会 第6号

○安平委員長 次に職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員旅費支給額に関し議決を求めるの件を議題に供します。本件に関する御質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/06/04

2衆議院 労働委員会 第6号

○安平委員長 別に御質疑はないようでありますから、本件に関する質疑は打切ることといたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/06/04

2衆議院 労働委員会 第6号

○安平委員長 御異議なければさよう決定いたします。 次に專門調査員浜口金一郎君派遣についてお諮りいたします。この件につきましては、実は労働法第十一條及び暴行事件につきまして調査する必要がございますので、出張の目的といたしまして、新潟縣の理研小千谷工場労働爭議の実態調査、これが出張の目的であります。出張の期間は、六月五日より九日までの五日間といたしたいと思います。出張の地名は新潟縣、以上でございます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」…

日本社会党1948/06/04

2衆議院 労働委員会 第6号

○安平委員長 御異議なければさよう決定いたします。 次会は六月八日火曜日午前十時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会

日本社会党1948/06/01

2両院 労働委員会合同審査会 第1号

○會長(安平鹿一君) 只今より労働委員会の合同審査会を開きます。常任委員会合同審査会規程第四條によりまして私が会長を勤めます。 職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員旅費支給額に関し議決を求める件を議題に供します。本件は職業安定法に「両議院の労働委員会の合同審査会の議を経て、國会の議決を得なければならない。」と規定されておりますので、ここに合同審査会を開会する運びとなつた次第であります。それでは只今より本件の審議に入…

日本社会党1948/06/01

2両院 労働委員会合同審査会 第1号

○會長(安平鹿一君) 次に参議院の労働委員会の本件に関する審査の経過を御報告願います。

日本社会党1948/06/01

2両院 労働委員会合同審査会 第1号

○會長(安平鹿一君) それでは只今の御報告に基きまして、これより質疑に入ります。御質疑ありませんか。御質疑がなければ……。

日本社会党1948/06/01

2両院 労働委員会合同審査会 第1号

○會長(安平鹿一君) 両院の会長ですか、両院の委員長でなくて、この会長ですか。

日本社会党1948/06/01

2両院 労働委員会合同審査会 第1号

○會長(安平鹿一君) 只今の緊急動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1948/06/01

2両院 労働委員会合同審査会 第1号

○會長(安平鹿一君) 御異議がなければ、さよう決定いたします。これで、本日はこの程度で散会いたします。 午後二後三十五分散会

日本社会党1948/05/26

2衆議院 本会議 第50号

○安平鹿一君 議事日程追加の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際野本品吉君提出、教育問題に関する緊急質問を許可されんことを望みます。

日本社会党1948/05/25

2衆議院 労働委員会 第5号

○安平委員長 ただいまより會議を開きます。 會議に入る前に、ちよつと委員長の就任の御挨拶を申し上げます。加藤勘十氏が勞働大臣に就任されまして、その後任といたしまして、不肖私が當委員會の委員長に推薦されましたのであります。私が今さら申し上げるまでもなく、今日の日本の状態は非常に重大な危機に當面しておるのであります。この危機を乘り越え、日本の再建を全うするためには、勞働政策の成否のいかんがかかつて重大な岐點になるわけでま有ます。特に今日のよ…