安平鹿一
会議録に記録された「安平鹿一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 385 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会26 件・26%
- 人事委員会労働委員会連合審査会16 件・16%
- 労働委員会大蔵委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
- 建設委員会10 件・10%
- 議院運営委員会10 件・10%
- 本会議8 件・8%
※ 全 385 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 労働委員会 第10号
○安平委員長 御異議ないと認めて、本決を採決いたします。本案について原案の通り可決するに、御賛成の諸君は御起立を願います。 〔総員起立〕
第2回 衆議院 労働委員会 第10号
○安平委員長 起立総立、よつて本法案は原案通り可決することに決しました。なお報告書作成につきましては委員長に一任していただきたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 労働委員会 第10号
○安平委員長 それでは異議なしと認めましてさよう取計らいます。 —————————————
第2回 衆議院 労働委員会 第10号
○安平委員長 次に労働者災害補償保險法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案については辻井委員より各派共同提案の修正意見が出ておりまするが、これについては採決いたします。本修正案に御賛成の諸君の起立を願います。 〔総員起立〕
第2回 衆議院 労働委員会 第10号
○安平委員長 起立総員。よつて正修正案は可決いたしました。 次に修正部分を除いた他の部分について可決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 労働委員会 第10号
○安平委員長 御異議がなければ本部分は原案通り可決いたされました。 次に報告書の作成については委員長に一任していただきたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 労働委員会 第10号
○安平委員長 それでは御異議なしと認めましてさよう取計らいます。本日はこれにて散会いたします。 午後零時十五分散会
第2回 両院 労働委員会合同審査会 第2号
○会長(安平鹿一君) それでは只今より合同審査会を開きます。職業安定法第十二條第十一項の規定に基く職業安定委員会委員旅費支給額に関し議決を求める件を議題といたします。御質疑はございませんか。
第2回 両院 労働委員会合同審査会 第2号
○会長(安平鹿一君) 外に御質問ございませんか。……外に御質問もないようでありますから、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第2回 両院 労働委員会合同審査会 第2号
○会長(安平鹿一君) 別に外に御意見ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 両院 労働委員会合同審査会 第2号
○会長(安平鹿一君) 別に御意見がなければ採決に入ります。本件について原案の通り議決を與えることに御賛成の諸君は御起立を願います。 〔総員起立〕
第2回 両院 労働委員会合同審査会 第2号
○会長(安平鹿一君) 起立総員、よつて本件は原案の通り議決を與えることに決定いたしました。(拍手)これにて本合同審査会は終了いたしました。ちよつと御挨拶いたします。長い間いろいろと熱心な御審査を願いまして、会長といたしまして厚くお礼申上げます。それではこれで散会いたします。 午後二時二分散会
第2回 衆議院 労働委員会 第9号
○安平委員長 開会する。 労働者災害補償保險法の一部を改正する法律案を議題とし、政府側より提案理由の説明を求める。 —————————————
第2回 衆議院 労働委員会 第9号
○安平委員長 本改正法律案の採決については次回に譲ることとし、前会に引続いて一般労働問題の質疑に入りたい。
第2回 衆議院 労働委員会 第9号
○安平委員長 本日の質疑はこれで終了し、散会する。 午後零時四十分散会
第2回 衆議院 労働委員会 第8号
○安平委員長 開会する。 職業安定法第十二條第十一項の規定に基き、職業安定委員会委員旅費支給額に関し議決を求める件を議題とし、第二回の合同審査会に常任委員会合同審査会規程第三條に依り合同審査会委員を選定したい。
第2回 衆議院 労働委員会 第8号
○安平委員長 ただいまの辻井君の意見に異議ないか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 労働委員会 第8号
○安平委員長 異議なきものと認めて、ただちに指名する。 尾崎 末吉君 倉石 忠雄君 栗山長二郎君 鈴木 正文君 綱島 正興君 三浦寅之助君 館 俊三君 辻井民之助君 山崎 道子君 山下 榮二君 山花 秀雄君 前田 種男君 安平 鹿一君 川崎 秀二君 佐伯 宗義君 高橋 禎一君 西田 隆男君 山下 春江君 河野 金昇君 相馬 助治君
第2回 衆議院 労働委員会 第8号
○安平委員長 本日はこの程度で散会する。 午前十一時三十五分散会
第2回 衆議院 労働委員会 第7号
○安平委員長 ただいまより会議を開きます。 労働関係の調整その他労働問題に関する件を議題に供します。前会の質疑に引続きまして質疑を継続いたします。山花秀雄君。