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日本社会党衆議院
総発言数
385
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1948/02/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会26 件・26%
  • 人事委員会労働委員会連合審査会16 件・16%
  • 労働委員会大蔵委員会運輸委員会連合審査会15 件・15%
  • 建設委員会10 件・10%
  • 議院運営委員会10 件・10%
  • 本会議8 件・8%

※ 全 385 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

385 20 を表示
日本社会党1948/02/16

2衆議院 議院運営委員会 第14号

○安平委員 山口さんのおつしやることは、ごもつともな御意見だと思いますけれども、指名投票日をそういうふうに、むろん予定ですから變更し得ることがありましようが、そうでなくて、投票に至るまでの各党の態度、いろいろな態度があると思う。そういう態度をそれでは二十日なり二十一日なりに……。

日本社会党1948/02/16

2衆議院 議院運営委員会 第14号

○安平委員 社会党もむろん早い方がいい。

日本社会党1948/02/16

2衆議院 議院運営委員会 第14号

○安平委員 ただいま中野君のお言葉は、時局を一日も早く收拾するということについては、ちつとも異論はないのでありますけれども、おのおのの党にはそれぞれの事情もありまして、総理の指名期日は今週中に行う、そして具体的な日時は各派交渉会において決定するというふうにきめてほしいと思います。

日本社会党1948/02/04

2衆議院 本会議 第15号

○安平鹿一君 本日の自由討議はこの程度に止め、次会にこれを継続することとし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。

日本社会党1948/02/04

2衆議院 議院運営委員会 第11号

○安平委員 その程度ですか。つまり行政監察委員会の要求は、そういうことに、なるべくしてもらいたいという程度のものですか。

日本社会党1948/02/04

2衆議院 議院運営委員会 第11号

○安平委員 ちよつとその前に、これを設けることが適当であるかどうかということの議論も研究しなければならぬ。

日本社会党1948/02/04

2衆議院 議院運営委員会 第11号

○安平委員 実際問題として、その必要はある。しかし、そういうものを設けることによつて、屋上屋というような関係になつて、審査の上にもいろいろ問題が起るんじやないかと思う。

日本社会党1948/02/04

2衆議院 議院運営委員会 第11号

○安平委員 現在の制度を改廃するかということの委員会、つまりぼくはこう解釈する。その委員会は資格審査委員会というものにかかつた案件を審査するか、もしくはそれを監督するかというような点ではないのか。

日本社会党1948/02/04

2衆議院 議院運営委員会 第11号

○安平委員 現在あるものの構成要素をどうするか、たとえば……。

日本社会党1948/02/04

2衆議院 議院運営委員会 第11号

○安平委員 それをもう一遍出し直してもらいたい。

日本社会党1948/02/04

2衆議院 議院運営委員会 第11号

○安平委員 そこをはつきりすればよい。

日本社会党1948/02/04

2衆議院 議院運営委員会 第11号

○安平委員 ただ問題は、岩淵、大河内の辞職問題にからんだ問題だ。これを究明するということだ。

日本社会党1948/02/04

2衆議院 議院運営委員会 第11号

○安平委員 内容を變えるということになると……。

日本社会党1948/02/04

2衆議院 議院運営委員会 第11号

○安平委員 申請された田中君と松本君が内容を修正して、適当な委員会でその趣旨に基いて取扱つてくれというのだから、そういう結論でよいじやないですか。

日本社会党1948/02/03

2衆議院 本会議 第14号

○安平鹿一君 日本社会党といたしましては、田中織之進君を指名いたします。

日本社会党1948/01/28

2衆議院 議院運営委員会 第6号

○安平委員 本日は司法大臣並びに原君の弁明を聽きましたので、殊に時間も遅くなつておりますから、討論は明日にする、但し開会中の本会議にかけて、この問題を明日中に解決するということになりますならば、私どものさいぜんの懇談会の意見は取消して、そういうふうにいたしたいと思います。

日本社会党1948/01/24

2衆議院 議院運営委員会 第3号

○安平委員 私の考え方といたしましては、総理大臣からそういう文書が來たということの、一番大事な案件の内容は、おそらく時間の問題が、一番重大なポイントじやないかと思います。從つて速やかに議長の諮問に答えなければならない。こういうふうな考えをもつておりますので、先ほどからいろいろ懇談の中に山口君のお説の通り愼重にしなければならないという点には同意でありますが、時間の関係もありますので、運営委員会において取扱うことが最も至当なことだと思うし、…

日本社会党1948/01/22

2衆議院 本会議 第4号

○安平鹿一君 國務大臣の演説に対する質疑は延期し、明二十三日定刻より本会議を開き、これをなすこととし、本日はこれにて散会せられんことを望みます。

日本社会党1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○安平鹿一君 全國選挙管理員会の委員の指名については、議長において指名されんことを望みます。

日本社会党1947/12/11

2衆議院 本会議 第2号

○安平鹿一君 議案上程の緊急動議を提出いたします。すなわちこの際、昭和二十二年度一般会計予算補正(第十二号)及び昭和二十二年度特別会計予算補正(特第六号)の両案を一括議題となし、委員長の報告を求め、その審議を進められんことを望みます。