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日本社会党衆議院
総発言数
4,178 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1962/05/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会63 件・63%
  • 予算委員会第一分科会37 件・37%

※ 全 4,178 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

4,178 件中 20 件を表示
日本社会党1962/05/08

第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号

○安宅委員 いや、納得できない。

日本社会党1962/05/08

第40回 衆議院 議院運営委員会 第42号

○安宅委員 開き方の問題ではなくて、たった一言もう一回言っておくが、相互信頼が根本だという国会正常化の場合に——あなたの方の国対委員長にうちの国対委員長から、それはこの次必ずやりますかと言ったら、よろしいという態度に一たんなった。ところが確かめてみようと念のためにいったら、それはうそっぱちだということがわかったから、ああいうことになったのです。だから、相互信頼なんというものは、はなはだ申しわけないけれども、今の自由民主党の場合にはうっか…

日本社会党1962/05/07

第40回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○安宅委員 来ない。

日本社会党1962/05/07

第40回 衆議院 議院運営委員会 第41号

○安宅委員 委員長が幹事長室に一緒にいたじゃないか。

日本社会党1962/04/30

第40回 衆議院 地方行政委員会文教委員会連合審査会 第1号

○安宅委員 私は一言ですが、大体今負担率や何かの問題でいろいろ御論議されているのでありますが、今度の論議の問題と関連いたしまして、先ほど文部省の管理局長ですか、山口君の質問に対して、追加費用の問題については国家公務員は準じてやるつもりである、ところが国家公務員の方は何もない、そういうことが明らかになるのをわかっておりながら、あるいは全然知らなかったのかもしれませんけれども、そういう答弁を平気でやっておる。収支の概算についても全然ないとい…

日本社会党1962/04/30

第40回 衆議院 地方行政委員会文教委員会連合審査会 第1号

○安宅委員 わかりました。あなたがあやまる意思がないということが明らかになればいい。その限りにおいては、などと言って、またごまかしをやって、あやまる意思がないということでありますから、それでよろしい。今後そういうケースをわれわれが出して、あとでばたばたしても私は知らない。そのためにこの審議に重大な影響があるということを覚悟しておきなさい。

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 運輸委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○安宅委員 ただいまの提案理由をお聞きいたしまして、ちょっとどうもどこかで一本くぎが抜けておるような気がするのであります。それは、根本的には、大体私は何回も言うことでありますが、一人歩きの旅人が歩くときには、それ相当の道路があって、荷車が通るようになれば、荷車が通れるような道路ができて、馬車が歩けるようになれば、馬車の通行できるような道路が作られていなければならないのが、政治じゃないかと思うのであります。現在は、そういうのではなくて、政…

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 運輸委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○安宅委員 そういう議論もあるでしょう。しかし、私が言っているのがほんとうは正しいんだと思うのであります。なぜかといいますと、この間もいろいろ論議したことで、ダンプカーや何かは二十一才以上しか運転していかぬという、そういう免許の年令を引き上げることにしたわけでありますが、そういう場合に、自衛隊の場合はいいなんということになっているわけですね。なぜいいかというと、事故が少ない。これは自衛隊が通るときは、みんなあぶないというんでどいているん…

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 運輸委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○安宅委員 取り締まりの方の当局にお伺いいたしますが、長官、私は最後に言ったのですが、今までは車庫を持たなくてもよろしいということで、法のもとで許可を受けて営業しており、あるいは自家用の車を持っておる。こういう人が、持たなければだめだ、お前は車持っちゃいかぬ、こういうことになるのは、おかしいじゃないか。道路というのは、どだい人がとまっても歩いてもいいと同じように、車がとまっても走ってもいいわけですから、そういうことで——なるほど道義的に…

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 運輸委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○安宅委員 そうすると、ますますおかしくなるのじゃないですかね。一年後に施行するということを書いてあるのですが、運用で何とかする、こういう話でありますが、大体日本に、特に六大都市周辺とその市内に、そういう自動車の台数が何万台とあるのですから、そんなあき地があるとあなたの方では思ってこういうことを考えたのでしょうが、ないのじゃないですか。ないから、道路に置いているのでしょう。一年後にやるのだ。しかも、あなたの答弁では、一ぺんにやると混乱が…

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 運輸委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○安宅委員 それでわかりました。そういうことになりますと、運輸大臣、この法律を作るときには、ただいま警察庁長官が言ったような予想というものがはっきりして、それで、従来車を持っておった人々の保管場所というものをどういうふうに確保するのか、政府がこれに対してどういう措置をするのかということを国民に示して、こういう法律を作るのだったら話はわかりますけれども、どうなるかわからない、運用で何とかやりたい、とにかく保管場所を持ってない者はだめになる…

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 運輸委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○安宅委員 自治大臣にお伺いしますが、この法律に、そういう場合を予想して、政府が何らかの施策を行なうという義務づけの条文などを入れるべきではないかという話はなかったですか。

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 運輸委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○安宅委員 それは今運輸大臣から聞いたのです。だから、そういう制限を加えるのですから、加える側の政府が何らかの義務を負わなければ、そうしますとか、助成金をあとでやるかもしれないとかいうことではなくて、そういうことをしなければならないという条文を入れないと、この法律はいけないんじゃないかという話し合いなどがなかったかと聞いておるのであります。

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 運輸委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○安宅委員 警察庁長官にお伺いしますが、こういうことになりますと、今まで保管場所というのが書いてある。実際そういう保管場所があるのかないのかということをあなたの方で調査したところが、調査し切れなかったということを、地方行政委員会の道路交通小委員会が何かで答弁しておると思うのであります。今後実際にそういう保管場所があるのかないのか、あるいはあったとしても、実際に使用でき得る保管場所なのかどうか、これはすばらしい台数とあわせて、あなたの方の…

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 運輸委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○安宅委員 私は、だんだんピントがはずれてしまうかもしれませんが、自家用の乗用車なんというのは、乗用車を持つくらいの人は車庫くらい持たなければならぬという理屈はわかるのです。自家用の乗用車でないいろいろなものがありますね。こういう人々が非常に困るのじゃないかと思うのです。従って、ただいままでいろいろ助成なり何かの措置をすると盛んに言っておられるのでありますが、実際今のやり方でずっと見ておりますと、私はできないような気がしてならぬのです。…

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 運輸委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○安宅委員 それで、今まで阪上さんからお話がありましたように、私は、一番先にこういう問題について——公共の福祉という立場からというあとの答弁がありましたが、実際に車を持つ立場になった人が、あるいは従来持っておった人で今度規制をされるという人が、憲法上の理由で、現実に損害を与えられたということで、憲法違反の訴訟か何か起こされたらどうするのですかという質問に対しては、答えてないのです。これは非常に重要な問題だと思うのでありますが、関連してこ…

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 運輸委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○安宅委員 それからもう一つ、義務づけの条文を加える意思はやっぱりないのですか。

日本社会党1962/04/25

第40回 衆議院 運輸委員会地方行政委員会連合審査会 第1号

○安宅委員 わかりました。 ただ、最後のあなたの答弁ですが、私は活動の本拠は東京だというふうには考えない。どうしても山形が本拠なので、それで、山形を本拠にしてやってきておるので、東京でいろいろ商活動なり、その他いろいろな公的な活動があるでしょう。そういうことを今やっておるので本拠には近いうちにまた行くのだ、本拠はどこまでも山形だという腹だったら、どこまでも水かけ論で、そういうことはいろいろ取り締まりのときに不公平が出てきたり、官憲の判断…

日本社会党1962/04/24

第40回 衆議院 地方行政委員会 第33号

○安宅委員 長官にお伺いいたしますが、大体安全装置というものを、いろいろと警察当局あたりから予算上の要求も出ておるようでありますけれども、たとえば一つ一つ申し上げるならば、踏み切りの信号機もあります。あるいはまた道路の標識もあります。あるいは道路の表示もあります。いなかに行きますと、とても予算が足りないので、それがひっくり返ってしまったり、なくなったり、あるいは仕方がないので、交通安全協会の名前で、運転手さんごくろうさんなんて書いて、そ…

日本社会党1962/04/24

第40回 衆議院 地方行政委員会 第33号

○安宅委員 それでは具体的に今度はお聞きいたしますが、そういう安全装置の問題だけにいろいろ金がかかるということを私は申し上げました。その基準というものは、成案ができて初めて幾らぐらいかかるのかということを検討するのだというお話でありますけれども、たとえば自動車の保管場所の設置義務をびっしりときめた法律が出て参ります。それからダンプの運転手や何かに対して年令の引き上げ、こういうことを規制する法律が出て参ります。あるいはまた車種別の乗り入れ…