安孫子藤吉
会議録に記録された「安孫子藤吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,591 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 自治大臣・国家公安委員会委員長
- 直近の発言日
- 1977/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会安全保障問題小委員会56 件・56%
- 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会16 件・16%
- 地方行政委員会7 件・7%
- 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会5 件・5%
- 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会5 件・5%
- 外務委員会4 件・4%
※ 全 3,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第81回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に大鷹淑子君、亀井久興君、原文兵衛君及び戸叶武君を指名いたします。 —————————————
第81回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(安孫子藤吉君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国際情勢等に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第81回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認め、さように決定をいたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第81回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————————————
第81回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(安孫子藤吉君) 継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 国際情勢等に関する調査につきましては、閉会中もなおこれを継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第81回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認め、さように決定をいたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第81回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————————————
第81回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(安孫子藤吉君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任を願いたいと存じまするが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第81回 参議院 外務委員会 第1号
○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午前十時七分散会
第80回 参議院 地方行政委員会 第12号
○安孫子藤吉君 私は、自由民主党を代表して、政府提案の地方交付税法の一部を改正する法律案に賛成、同法案に対する日本社会党、公明党、日本共産党及び第二院クラブ共同提案の修正案に反対の討論を行います。 本法律案は、昭和五十二年度の地方財源の不足に対処するため、地方交付税の総額に特例を設け、国の一般会計から臨時地方特例交付金として一千五百五十七億円を交付税特別会計に繰り入れること、同特別会計において資金運用部資金から九千四百億円の借り入れを行…
第80回 参議院 地方行政委員会 第11号
○安孫子藤吉君 私は、自由民主党を代表して、銃砲刀剣類所持等取締法の一部を改正する法律案につきまして、内閣提出原案に賛成の討論を行います。 わが国は、世界の先進諸国の中で、夜でも安心して町を歩くことができる最も安全な国であると言われております。これは、国民一般の暴力に対する厳しい批判と、またきわめて優秀なわが国警察の絶えざる努力の結果でありますが、それを支えるものとして銃刀法による銃砲所持の規制という法制度が大きく寄与していることもまた…
第80回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○安孫子藤吉君 私は、農工法のことについて若干お伺いします。 農工法が実施されまして、現在は大体この農工法の適用を受けて買収あるいは造成済みのもので、しかも企業が配置されておらぬ、いわば遊んでおるというものが約一万ヘクタール程度あるというふうに承知をしておるんですが、現状をひとつ説明をしてください。
第80回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○安孫子藤吉君 これは買収その他については、市町村は相当苦労してきて設定をしておるわけです。それが企業が配置されないということは、地方的には非常に問題を起こすケースが多いと思っております。それで、特にオイルショック以来企業の誘導が困難になってきたという事情があるだろうと思いますが、経過的に申しまして、オイルショック前とオイルショック後における企業分散の状況を農工法の立場から見るとどんなふうになっているか、承知したいと思います。
第80回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○安孫子藤吉君 それで、いままでの計画のやつも十分には配置されておらないという状況下におきまして、五十二年度あるいは五十三年度さらに指定を拡大していくということはしばらく見合わせて、従来できているものについての配置に重点を置いた方がよかろうかと、こう思うんですが、その辺はどんなふうにお考えですか。
第80回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○安孫子藤吉君 企業の再配置といいますか、過密地帯からの分散ということは現在におきましては非常に重要な政策課題だと、こう思っております。したがって、これを活用すべきであろうと思っておりますが、従来の経過を見ますと、企業の再配置についてのいろんな施策、あるいは団体をつくって促進はしておりますけれども、どちらかというと中央官庁としては余り熱心じゃない。それは地元でやるんだというような態度が見受けられるわけであります。もちろん市町村自体で、あ…
第80回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○安孫子藤吉君 私も工業の再配置というのはきわめて重要な課題だ、こう思っております。低経済成長下、安定経済成長下におきまして特にそれが必要じゃないか、こう思っております。だからこの際、安定成長下における工業再配置に関する施策の拡充強化というものを本気で検討をして、そして実践に移すということが非常に重要だと思っておりますが、これをひとつ今後大きな政策課題として取り上げてもらいたいと思いますが、どうでしょうか。
第80回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○安孫子藤吉君 これは農工法の関係じゃありませんけれども、地域振興整備公団がやっておる工業団地造成ですね、第一号が米沢でやっております。これはいろいろな経過がございまして、地方団体も相当負担にたえない面が出てきておりますので、特別な措置を五十二年度において講ずることになったわけでございまするが、さて、それで振興いたしましても、これから二年、三年で大体完成してまいりますね。ところが、完成して、あそこは二、三百町歩だと思いましたが、三百町歩…
第80回 参議院 予算委員会第三分科会 第2号
○安孫子藤吉君 中核工業団地については、通産省と地域振興整備公団が一体となって遺漏のないように、そしてまた、社会的な問題を起こさないように、最大の努力をしてもらいたいということを希望いたします。 それから、農工法の関係については、配置されたものが少ないわけですね。これは市町村や県で努力はいたしておりますが、それはそれなりにだんだんと実を結んでいくだろうと思いますが、大規模のについてはやはり農林省なり通産省もマークされまして、これを解決す…
第78回 参議院 災害対策特別委員会、地方行政委員会連合審査会 閉会後第1号
○安孫子藤吉君 時間の制約がありますから、質問も御承知の方が多いわけでありますので省略をいたし、端的に御質問いたします。したがって、ただいま委員長からも御指摘ありましたとおり、単刀直入にお答えをお願いしたいと存じます。 第一に激甚災害の指定でございますが、天野大臣わざわざ御出席をいただきましてありがとう存じます。これをひとつ早急にやってもらいたいということでございますが、この点をひとつお答えを願いたいと思います。
第78回 参議院 災害対策特別委員会、地方行政委員会連合審査会 閉会後第1号
○安孫子藤吉君 ありがとうございました。ぜひさようにお願い申し上げます。 次は、災害融資の特利の限度の引き上げの問題でございますが、これは現在御承知のとおり、政府関係三金融機関の特別融資の限度額が四百万円になっておりますが、これを八百万円に引き上げてくれという強い要望がございまするが、この点についてのお答えをお願いしたいと思います。