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自由民主党・自由国民会議自治大臣・国家公安委員会委員長参議院衆議院
総発言数
3,591
直近の所属会派
自由民主党・自由国民会議
直近の役職
自治大臣・国家公安委員会委員長
直近の発言日
1977/10/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会安全保障問題小委員会56 件・56%
  • 外交・総合安全保障に関する調査特別委員会16 件・16%
  • 地方行政委員会7 件・7%
  • 行財政改革に関する特別委員会、内閣委員会、地方行政委員会、大蔵委員会連合審査会5 件・5%
  • 行財政改革に関する特別委員会、農林水産委員会、運輸委員会、建設委員会連合審査会5 件・5%
  • 外務委員会4 件・4%

※ 全 3,591 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,591 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1977/10/25

82参議院 外務委員会 第3号

○委員長(安孫子藤吉君) 他に御発言もないようですから、質疑は終了したものと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 まず、日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手…

自由民主党・自由国民会議1977/10/25

82参議院 外務委員会 第3号

○委員長(安孫子藤吉君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定をいたしました。 次に、日本国と中華人民共和国との間の商標の保護に関する協定の締結について承認を求めるの件を問題に供します。 本件に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1977/10/25

82参議院 外務委員会 第3号

○委員長(安孫子藤吉君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認すべきものと決定をいたしました。 なお、両件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/10/25

82参議院 外務委員会 第3号

○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1977/10/25

82参議院 外務委員会 第3号

○委員長(安孫子藤吉君) 次に、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とルーマニア社会主義共和国との間の条約の締結について承認を求めるの件 所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とブラジル合衆国との間の条約を修正補足する議定書の締結について承認を求めるの件 投資の奨励及び相互保護に関する日本国とエジプト・アラブ共和国との間の協定の締結について承認を求めるの件 国際海事衛生機構に関する条約の締結について承認を求…

自由民主党・自由国民会議1977/10/25

82参議院 外務委員会 第3号

○委員長(安孫子藤吉君) 以上をもって説明は終わりました。 五件に対する審査は、後日に譲りたいと存じます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十七分散会

自由民主党・自由国民会議1977/10/22

82参議院 外務委員会 第2号

○委員長(安孫子藤吉君) ただいまから外務委員 会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告をいたします。 昨十月二十一日、立木洋君が委員を辞任され、その補欠として神谷信之助君が選任をされました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1977/10/22

82参議院 外務委員会 第2号

○委員長(安孫子藤吉君) 次に、日本国の地先沖合における千九百七十七年の漁業に関する日本国政府とソヴィエト社会主義共和国連邦政府との間の協定の締結について承認を求めるの件 及び、日本国と中華人民共和国との間の商標の保護に関する協定の締結について承認を求めるの件 右両件を便宜一括して議題とし、政府から順次趣旨説明を聴取いたします。鳩山外務大臣。

自由民主党・自由国民会議1977/10/22

82参議院 外務委員会 第2号

○委員長(安孫子藤吉君) 以上をもって説明は終わりました。 両件の審査は後日に譲りたいと存じます。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1977/10/22

82参議院 外務委員会 第2号

○委員長(安孫子藤吉君) 次に、国際情勢等に関する調査を議題とし、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1977/10/22

82参議院 外務委員会 第2号

○委員長(安孫子藤吉君) 午前中の調査はこの程度にいたしまして、午後一時二十分まで休憩をいたします。 午後零時二十一分休憩 ―――――・――――― 午後一時二十八分開会

自由民主党・自由国民会議1977/10/22

82参議院 外務委員会 第2号

○委員長(安孫子藤吉君) ただいまから外務委員会を再開いたします。 午前に引き続き、国際情勢等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1977/10/22

82参議院 外務委員会 第2号

○委員長(安孫子藤吉君) 本日の調査は、この程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後三時十九分散会 ―――――・―――――

自由民主党・自由国民会議1977/10/11

82参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国際情勢等に関する調査を行うこととし、この旨の調査承認要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/10/11

82参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/10/11

82参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1977/10/11

82参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) それでは、次に、国際情勢等に関する調査を議題とし、先般本委員会が行いました国際海峡問題、日韓漁業協定の実施状況等に関する実情調査のための委員派遣につきまして、派遣委員から報告を聴取いたします。戸叶武君。

自由民主党・自由国民会議1977/10/11

82参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) 以上で派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、この際申し上げておきますが、この委員会には、水産庁の恩田次長、海上保安庁の向井次長、外務省の村田参事官、外務省枝村アジア局次長が出席をいたしております。ただいまの戸叶武君の報告に関しまして関係各省において相当検討を要する問題があると存じまするので、いずれかの機会におきまして委員から質問をいたすこともあり得ると存じまするので、さような点について十分検討を加えてもらう…

自由民主党・自由国民会議1977/08/03

81参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) ただいまから外務委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私、このたび外務委員長に選任をされましたが、委員の皆様方の御支援によりまして、公正円満な委員会の運営に努め、職責を全ういたしたいと存じます。何分御協力のほどをお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1977/08/03

81参議院 外務委員会 第1号

○委員長(安孫子藤吉君) まず、理事の選任を行います。 本委員会の理事は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例によりまして委員長の指名に御一任を願いたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕