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日本社会党副議長衆議院
総発言数
7,912
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
副議長
直近の発言日
1974/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議37 件・37%
  • 農林水産委員会30 件・30%
  • 大蔵委員会20 件・20%
  • 安全保障特別委員会12 件・12%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 7,912 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,912 20 を表示
日本社会党1974/02/21

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○安井委員長 いまの点については、即断できかねる問題だと思いますし、各党の御意見を理事会で十分お話し合いをしていただきたいと思います。そういうふうに委員長としても計らいます。

日本社会党1974/02/21

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○安井委員長 森山国務大臣から発言を求められておりますから、これを許します。森山大臣。

日本社会党1974/02/21

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○安井委員長 次に、近江巳記夫君。

日本社会党1974/02/21

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号

○安井委員長 この際、委員長からも政府の資料提出のことについてちょっとお願いを申し上げておきたいと思います。 分析研の問題はきわめて重要なので、きょう提出をお約束いただきました資料は、直ちに御提出の運びを進めていただきますとともに、ペンディングになりました資料の問題については、後刻理事会で協議をいたしたいと思いますが、政府においてもでき得る限り提出を願って、この委員会の審議が積極的に進みますよう御協力をお願いいたしたいと思います。 次回…

日本社会党1974/02/20

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○安井委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 最初に、森山国務大臣より、科学技術行政に関する所信を聴取いたします。森山国務大臣。

日本社会党1974/02/20

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○安井委員長 次に、昭和四十九年度科学技術庁関係予算について、説明を聴取いたします。片山官房長。

日本社会党1974/02/20

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第4号

○安井委員長 以上で説明は終わりました。 この際、暫時休憩いたします。 午後二時十一分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕

日本社会党1973/12/19

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 この際、森山国務大臣及び長屋科学技術政務次官よりそれぞれ発言を求められておりますので、これを許します。森山国務大臣。

日本社会党1973/12/19

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 長屋政務次官はまだお見えになっておりませんのであと回しにし、お見えになった際にごあいさつをお願いすることにいたします。 —————————————

日本社会党1973/12/19

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 次に、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 地熱発電の技術開発に関する問題調査のため、本日、新技術開発事業団理事長鈴江康平君及び日本重化学工業株式会社常務取締役地熱事業本部長森芳太郎君を参考人として、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1973/12/19

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 この際、両参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は御多用のところを本委員会に御出席下さいましてありがとうございます。どうかそれぞれの立場から忌憚のない御意見をお述べ下さるようお願いいたします。 なお、御意見の聴取は、質疑応答の形で行ないますので、さよう御了承願います。 —————————————

日本社会党1973/12/19

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。原茂君。

日本社会党1973/12/19

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 質疑の途中ですが、長屋科学技術政務次官がお見えになりましたので、この際発言を許します。長屋政務次官。

日本社会党1973/12/19

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 質疑を続けます。原茂君。

日本社会党1973/12/19

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 石野久男君。

日本社会党1973/12/19

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 この際、両参考人に一言ごあいさつ申し上げます。 本日は、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、本問題調査のため、たいへん参考になりました。委員会を代表いたしまして、厚くお礼を申し上げます。ありがとうございました。 —————————————

日本社会党1973/12/19

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 石野君。

日本社会党1973/12/19

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 次に、瀬崎博義君。

日本社会党1973/12/19

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 次に、近江巳記夫君。

日本社会党1973/12/19

72衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第3号

○安井委員長 次に、内海清君。