安井吉典
会議録に記録された「安井吉典」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,912 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1974/03/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛18 件
- 社会保障・年金10 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議37 件・37%
- 農林水産委員会30 件・30%
- 大蔵委員会20 件・20%
- 安全保障特別委員会12 件・12%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 7,912 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○安井分科員 私の聞く限りではそれは間違いないようです。つまり国庫補助はついたのですよ。しかしそれに伴うところの地方費負担の財源がないものだから、去年六割あったやつがことしは二割しか起債がないというふうなこともあってとうとう予算化できないで、これは今後においてもし財源の獲得ができたら補正をする、そういうような形で当初予算に乗っけないで出している、そういう具体的な例が一つあります。これは決して北海道の財政だけではなしに、どこの自治体も同じ…
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○安井分科員 財政局長の御答弁のうちに、その団体の財政需要を見て充当率は考える余地がある、こういうふうに伺ったのですが、そのとおりですか。
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○安井分科員 では、個々については具体的な検討はぜひしていただきたいと思います。 時間が十分にないわけですから詰めるわけにはいきませんけれども、この点について一つだけ申し上げたいのは、なるほど地方財政計画なるものはつじつまが合っているのですよ、非常によく。いままでの長い自治省の蓄積もありますからね。それをずっと結びつけてきちんとできていますよ。しかし現実はそうじゃないということですね。これはひとつ大蔵省のほうも自治省のほうもお考えいただ…
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○安井分科員 後退したのではないかという印象を受けるという私の一つの根拠は、いま廃止を予定されているその仕組みの定員増を政府は見込んだというふうなことのようでありますが、その点はどうですか。
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○安井分科員 私は、自治省もそれから行政管理庁のほうも本気じゃないと言うのは、いまその附則第八柔なるものがなくなれば定員の問題もへったくれもないわけですよ。それを国会でもあれほど約束をしておきながら、地方事務官の数をふやすというふうな予算を国会に政府としてお出しになるということは、これはもう初めからそんなような気持ちかなかったのだと受け取られても私はしかたがないと思う。特に自治省は少しなめられているんじゃないですかね、自治大臣も行政局長…
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○安井分科員 熱意をもって御努力を願えるという確認をいただいたわけでございますけれども、それでは、政府としての熱意を現実に国会の前に出していただけるのはいつだというふうに私どもは理解すればいいのですか。大臣、どうですか。
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○安井分科員 いま始まった問題じゃないわけです。戦争が終わってから当分の間が始まっていまだに当分の間なんですよ。こういうばかげたあり方というのはちょっと想像できないし、ほかにはあまり例がないと思います。どうでしょう。今度の国会の会期中に問題点を煮詰めた形で答えを出していただくわけにはいきませんか。行政管理庁も自治大臣も直方からひとつ伺いたいと思います。
第72回 衆議院 予算委員会第三分科会 第1号
○安井分科員 もう時間ですから終わりにしたいと思いますけれども、きのうきょうの問題ではないということだと思います。前世紀の遺物みたいな形で残っている地方事務官制度は、おサルさんのうしろのしっぽが残っているようなもので、人間はなるほどおサルから進化をしたのかもしれない。地方自治制度も戦後変貌して、法的な形としては私は世界でも例のないようなりっぱなものになったと思う。ただしっぽがいまだについている。それが附則第八条ではないかと思う。一日も早…
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。科学技術振興の基本施策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。石野久男君。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 ちょっと、その前に、いまのは、統一見解の御要求はきちっとされて、その次の質問ですね。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 いますぐお答えができるのですか。参議院の議事録との関係をきちっとさせたお答えを、いまいただけますか。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 あとで統一的な答弁というのをしていただけますね。——そういうふうにしますか、いますぐやりますか、どうしますか。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 速記を始めて。 それでは、いまの件については、参議院における速記録を取り寄せて、その検討の上で、さらに答弁をしていただくことにいたします。 井上原子力委員。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 いまの御発言で、資料の要求がありましたね。それにこたえられるかどうかも、あわせてひとつ御答弁ください。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 速記を始めて。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 これにて石野君の質問は終わりましたが、先ほどの質問の中に出てまいりました参議院の速記録は、まだできておりませんので、それと、きょうの次長の答弁と、それを両方突き合わせまして、次回にさらに食い違いの点がないかということを明確にし、統一的な見解を示していただこう、こういうことにいたしたいと思いますので、そういうことで御了承ください。 次に瀬崎博義君。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 速記を始めて。 政府の答弁を求めます。伊原次長。