安井吉典
会議録に記録された「安井吉典」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,912 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1974/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛18 件
- 社会保障・年金10 件
- 宇宙8 件
- 労働・賃金2 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議37 件・37%
- 農林水産委員会30 件・30%
- 大蔵委員会20 件・20%
- 安全保障特別委員会12 件・12%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 7,912 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 極力そうさせるように要求しておきます。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 本会議散会後再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 ————◇————— 午後三時三十七分再開
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 休憩前に引き続き、会議を開きます。 質疑を続行いたします。小宮山重四郎君。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 よろしいですか。——じゃ、あとで御提出いただきたいと思います。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号
○安井委員長 速記を始めて。 これで小宮山重四郎君の質疑は終了いたしました。 なお、先ほど瀬崎委員より、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律に基づいての書類提出の要求がございましたが、この件については、次回の理事会で協議いたします。 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五分散会
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○安井委員長 これより会議を開きます。 この際、ワシントンにおける石油消費国会議に出席された森山国務大臣より、会議の概要についての説明を聴取いたしたいと思います。森山国務大臣。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○安井委員長 科学技術振興対策に関する件について調査を進めます。 科学技術振興の基本施策について質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伊藤宗一郎君。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○安井委員長 次に石野久男君。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○安井委員長 どうですか、科学技術庁、いまの三つの要求に対して……。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○安井委員長 じゃ、速記始めて。 牟田口局長。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○安井委員長 ただいま石野君要求の新しい資料の問題につきましては、後刻理事会において協議の上、しかるべく取り計らいます。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○安井委員長 それはいいですね。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○安井委員長 それでは瀬崎博義君。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○安井委員長 どうです。発電課長。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○安井委員長 それは、いまの資料はお出し願えるということですね。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○安井委員長 それは科学技術庁ですか。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○安井委員長 科学技術庁、どうですか。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○安井委員長 いまのそれは、調査して確実にお出しいただけるのなら、もうそれでお約束だと見ますが……。
第72回 衆議院 科学技術振興対策特別委員会 第5号
○安井委員長 それでは、後刻理事会で協議して、しかるべく計らいます。