守住有信
会議録に記録された「守住有信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,983 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 宇宙6 件
- 防衛2 件
- 半導体—
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会45 件・45%
- 逓信委員会25 件・25%
- 行財政機構及び行政監察に関する調査会15 件・15%
- 交通・情報通信委員会15 件・15%
※ 全 1,983 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(守住有信君) 次に、請願の審査を行います。 第二七号北方領土返還促進に関する請願を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(守住有信君) 速記を起こしてください。 本請願につきましては、理事会において協議の結果、採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(守住有信君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(守住有信君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(守住有信君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(守住有信君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(守住有信君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時三分散会 —————・—————
第114回 参議院 本会議 第10号
○守住有信君 ただいま議題となりました自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合、二院クラブ・革新共闘及びサラリーマン新党・参議院の会の各派共同提案に係る北方領土問題の解決促進に関する決議案につきまして、発議者を代表して提案の趣旨を御説明いたします。 まず、案文を朗読いたします。 北方領土問題の解決促進に関する決議案 わが国固有の領土である歯舞、色丹及び国後、択捉等の北方領土の島々が、戦後四十年余、…
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(守住有信君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、板垣正君が委員を辞任され、その補欠として田辺哲夫君が選任されました。 —————————————
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(守住有信君) 次に、沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のうち、北方領土問題の解決促進に関する件を議題といたします。 この際、便宜私から自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、日本共産党、民社党・国民連合、二院クラブ・革新共闘、サラリーマン新党・参議院の会の各会派共同提案による北方領土問題の解決促進に関する決議案を提出いたします。 案文を朗読いたします。 北方領土問題の解決促進に関する決議(案) わが国固…
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(守住有信君) 全会一致と認めます。よって、本決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、宇野外務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。宇野外務大臣。
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(守住有信君) どうぞ御退席なさって結構でございます。 —————————————
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(守住有信君) 次に、先般本委員会が行いました北方領土及び周辺地域の諸問題に関する実情調査のための委員派遣につきまして、便宜私から御報告申し上げます。 去る二月一日から三日までの三日間、北方領土及び周辺地域の諸問題に関する実情調査のため、北理事、川原理事、中村理事、市川理事、中野委員、井上委員、木本委員及び委員長の私、守住の八名が北海道に派遣されました。 戦後の日ソ関係は、昭和三十一年の日ソ共同宣言による国交回復以来既に三十年余…
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(守住有信君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時十三分散会 —————・—————
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(守住有信君) 一言ごあいさつを申し上げます。 前国会に引き続きまして本委員会の委員長としてその重責を担うことになりました。皆様方の御協力を賜りまして、円滑公正な運営を行ってまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。 —————————————
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(守住有信君) それでは、これより理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は五名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(守住有信君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に川原新次郎君、北修二君、中村哲君、及川順郎君及び市川正一君を指名いたします。 —————————————
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(守住有信君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 自然休会中に委員派遣を行うこととし、その取り扱いにつきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(守住有信君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(守住有信君) 次に、金丸総務庁長官及び坂元沖縄開発庁長官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。金丸総務庁長官。