守住有信
会議録に記録された「守住有信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,983 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/12/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 宇宙6 件
- 防衛2 件
- 半導体—
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会45 件・45%
- 逓信委員会25 件・25%
- 行財政機構及び行政監察に関する調査会15 件・15%
- 交通・情報通信委員会15 件・15%
※ 全 1,983 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(守住有信君) どうぞ御退席いただいて結構でございます。 それでは次に、坂元沖縄開発庁長官。
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(守住有信君) どうぞ御退席いただいて結構でございます。 次に、牧野外務政務次官、加藤総務政務次官及び寺内沖縄開発政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。牧野外務政務次官。
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(守住有信君) 御退席いただいて結構でございます。 引き続きまして、加藤総務政務次官。
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(守住有信君) どうぞ御退席いただいて結構でございます。 引き続きまして、寺内沖縄開発政務次官。
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(守住有信君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十四分散会
第113回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(守住有信君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る七月二十日、矢野俊比古君が委員を辞任され、その補欠として岩本政光君が選任されました。 ─────────────
第113回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(守住有信君) 次に、請願の審査を行います。 お手元にあります第二五八八号北方領土の返還促進に関する請願を議題といたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第113回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(守住有信君) 速記を起こしてください。 本請願につきましては、理事会において協議の結果、採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(守住有信君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任いただきたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号
○委員長(守住有信君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十二分散会
第113回 参議院 決算委員会 第3号
○守住有信君 先ほど丸谷委員もお触れになりましたが、きょうは総理大臣が大蔵大臣というお立場で御出席でございます。いろいろ厚生大臣、建設大臣おいでいただいておりますが、福祉団体等の大事なお話があるようでございますので、順序を逆にいたしまして、地方民活を後回しにいたしまして、生活環境の問題の方から御質問をさせていただきたいと思っております。 私自身は、国の政治の基本は、一方では対外的には外交、防衛でありますし、国内的にはもちろん治安の問題も…
第113回 参議院 決算委員会 第3号
○守住有信君 そこで、実は公共下水道でございます。大都会の方は当然のことでございますが、だんだん私の田舎、熊本市でございますけれども、来年五〇%を目指して周辺の町の方も入れましていわゆる広域下水道という方式で努力しておられます。市ぐらいの財政力のあるところはあれでございますが、町になりますと地方自治団体の負担、それから利用者負担、下水道利用料がなかなか上げられないとかいろんなことを実態的に聞くわけでございます。 それで、大もとに返ります…
第113回 参議院 決算委員会 第3号
○守住有信君 今せっかく住宅局長からもお話ございましたけれども、私もいろいろ実態に触れながら考えております。やっぱり合併浄化槽は住宅の一部でございます。したがいまして、住宅の一部だということで、民間の方でございますが、住宅産業、県も市町村もいろいろ住宅関連の組織を持っております。一方、合併浄化槽の方もいろんな組織をつくっておりますが、いわばこれの下請関係と申しますか、この連携というのが非常に大切ではないか。あるいはまた、県だけでなくて市…
第113回 参議院 決算委員会 第3号
○守住有信君 今大分抽象的でございましたので、下水道は話が出ましたけれども、合併浄化槽のお話は出なかった。 農村の方では、農水省の方がいわゆる畜産団地についてお取り組みでございます。畜産団地は当 然でございます。牛馬を含むわけでございます。大きな量でございます。ところが農水省の方はだんだん畜産団地からずっと農村地帯の方へ施策が行くわけでございます。農林の予算だったらもっと大事な、この重大な時期に基盤整備からそっちの方へ私は重点を置くべき…
第113回 参議院 決算委員会 第3号
○守住有信君 一方、郵政省もお呼びしておりますので、郵政省から見たいろいろなお取り組みの結果と、進行中のものも幾つかあると思いますけれども、そういう点の体験、経験を経られながら、どういう点にさらに制度的なあるいは条件が厳しいとかいろんなことがあるだろうと思いますが、この点についてお聞かせいただきたいと思うわけであります。
第113回 参議院 決算委員会 第3号
○守住有信君 一つ今具体例として税制上の適用要件の一つに、建物の床面積が二分の一以上という規制といいますか、このお話が出ました。あとまた一般的でございますけれどもいろんな政策減税の適用の問題。それからもう一つは、基本的にその地域の産業資本の力、経済力が弱いわけですから、何かそこに助成をしながらそれをプッシュしていくということで大きな果実を配分ができる。税収にも長期的にはなるわけでございますから、そういう発想等々をお考えだし、私もそれを痛…
第113回 参議院 決算委員会 第3号
○守住有信君 今五つぐらいの点、隘路と申しますか、これさえ打開できればもっと地方民活が活躍できるということをお触れになりましたが、その中で第三セクターだけは県も市もこれは意欲を持って自治体の資金を入れる、民間と一緒になってやっていく、そして地域振興、産業界の振興を図っていくということじゃなかろうかと思います。三番目におっしゃいましたか、これはちょっと私は疑問に思いながらも、四つの点については大蔵省、今、予算の前でいろいろ御協議中でござい…
第113回 参議院 決算委員会 第3号
○守住有信君 大蔵大臣にお尋ねしたいのですが、先ほどからいわゆるふるさと創生、生活環境の問題等々、もう一つは地域の地方民活、両面にわたってお聞きいただいたと思います。大蔵大臣として、片側の耳は総理大臣という耳を持っておられると私は思っておりますが、お気持ちなり御印象なりお考えをお示しいただければ非常にありがたいと思うわけでございます。よろしくお願い申し上げます。
第113回 参議院 決算委員会 第3号
○守住有信君 終わります。ありがとうございました。
第113回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号
○委員長(守住有信君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして本委員会の委員長に選任されました。皆様方の御協力を賜りまして、円滑公正な運営を行ってまいりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手) この際、川原前委員長から発言を求められておりますので、これを許します。川原君。