守住有信
会議録に記録された「守住有信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,983 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1989/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 宇宙6 件
- 半導体3 件
- 防衛2 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会45 件・45%
- 逓信委員会25 件・25%
- 行財政機構及び行政監察に関する調査会15 件・15%
- 交通・情報通信委員会15 件・15%
※ 全 1,983 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○守住有信君 もう一つの一面をお聞きしたいんですが、いろいろテレビの中に、沖縄から鹿児島から、私の天草から長崎から多数入ってきて、それは難民というよりも私は密入国者だ、不法入国者ではないのか、こういう角度で実は見ておったわけでございます。いろんな御意見の方、意見は自由でございますけれども、いろいろありまして、あれの応対に出先の入管局の幹部から職員まで奔命に疲れておられたことを知っております。福岡入管の管理職も急病で亡くなられましたし、私…
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○守住有信君 私は別の角度でその機械化と称するやつをあれしたんですが、まだ入力の最中で、しかも実験段階で、千何百かある登記事務の関係の箇所はまだ数カ所しかそれが入っていないという。まだ十五年先の方の問題だなということも感じたわけです。 総務庁来ておられますか。――行政監察という角度から統合的に各省庁を見ておられると思いますけれども、この入管業務の持つ今日的な長期的な役割、使命、それからこれの管理者に死人まで出ておるわけでございまして、そ…
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○守住有信君 オーソドックスなメスの入れ方はそのとおりだと思います。しかし、五十八年ということでございますから、午前中もちょっとお話が出ておりましたけれども、港の方から空へということで、やっぱり合理的なやり方は一方ではやらにゃいけませんけれども、その勧告の中で増員のことは何もありませんでしたか。
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○守住有信君 まずみずからなすべきことは責任を持ってやらにゃいかぬです、もう五十八年時代からでございますので。やはりその見直しというかバランスというか、時代の変化があるわけですから。そして、最近より重要な時代の変化が私は起こってきた、このように認識をしておるものでございます。 そこらあたりも、同じ総務庁の中でございますから、行政監察と行政管理局、定員を把握しております。もしこれが地方公務員で、警察関係であれば相当な手を打っておるだろう。…
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○守住有信君 終わります。
第116回 参議院 決算委員会 第7号
○守住有信君 当決算委員会委員の守住でございます。 私は、自由民主党を代表して、ただいま議題となりました予備費関係六件につきまして、いずれも承諾を与えるべきものと議決することに賛成の意を表します。 申し上げるまでもなく、予備費は、憲法第八十七条及び財政法第二十四条の規定に基づいて、「予見し難い予算の不足に充てるため、国会の議決に基いて」設けることを認められた我が国の予算編成上の基本的な制度でありまして、具体的歳出権限の内容についてのみ、…
第116回 参議院 決算委員会 第5号
○守住有信君 松永通産大臣以下それぞれ通産省関係の責任者の方、最近ずっと、例えば箱根の四極通商会議やガット・ウルグアイ・ラウンドの非公式会合とか、今話題にも出ておりました二極間の日米間の協議の問題、いろいろございましたけれども、私はきょうは内政問題一本に絞りまして、しかも前からこの決議委員会で御質問も申し上げております地方分散、地方振興、そこへ絞りましてお尋ねしたいわけでございます。 いろいろ四全総、国の全体の計画、その中でまた通産省も…
第116回 参議院 決算委員会 第5号
○守住有信君 大蔵省おいででございましょうか——しばらくお聞きおきをいただきたいと思いますが、よろしく。 そういういろんな法律、制度、予算、金融措置、近ごろは投資の方も開銀その他できるようになりましたので、非常に私は効果があると期待しております。いろんなノーハウを駆使されて地域と一体になってやっておられますけれども、そういうのを、例えば、何でも結構ですが、具体的にお進めになるときにいろんな制約とか隘路とか、実行されていく場合いろんな問題…
第116回 参議院 決算委員会 第5号
○守住有信君 ちょっと今お話しの中に具体的に出ませんでしたけれども、私が関心を持っております一つに、地域ソフトウェア供給力開発事業推進臨時措置法でございますか、これがございまして、今東京集中が各分野、各機能で行われておりますけれども、そういう各種の施策を主体的に地元で進めていける人材の問題、単に技術力の問題もございますが、それだけでない人材ということにつきましても、権限その他が産業界においても東京集中であるという面があるわけでございまし…
第116回 参議院 決算委員会 第5号
○守住有信君 これは余談でございますが、私も地元の中小企業の企業内の社員の皆さんの技術力レベルアップ、新入社員等も含めまして、これをどうやっていけばいいだろうかと思いまして、実はこれは厚生省でございますけれども、南阿蘇にグリーンピア南阿蘇という百四十ヘクタールの大規模保養基地がございます。その中に、七億円かけてもらいまして、技能向上のための宿泊、中小企業の社員でございますからなかなか高いホテル代は払えない、五十人の社員研修生が入りまして…
第116回 参議院 決算委員会 第5号
○守住有信君 中小企業と関連しまして、コミュニティーマート等もお進めでございます。我が熊本市では流通団地ができまして、これは百社ぐらい卸売・運輸業が入りまして、例のPOSシステム、情報通信センターができまして、卸と小売というものを地場資本、地場のルートで、東京からの大資本のルート、情報通信だけでなくて、そういうものが逐次蓄積、形成されつつありますから、そこは非常に自信を持っております。ところが、コミュニティーマートは、駐車場の問題、建設…
第116回 参議院 決算委員会 第5号
○守住有信君 終わります。
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(守住有信君) ただいまから沖縄及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月十二日、田辺哲夫君が委員を辞任され、その補欠として板垣正君が選任されました。 また、去る六月一日、志村愛子君が委員を辞任され、その補欠として柳川覺治君が選任されました。
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(守住有信君) 次に、沖縄及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、平成元年度沖縄及び北方問題に関しての施策について関係大臣から所信を聴取いたします。 まず、三塚外務大臣からお願いを申し上げます。三塚外務大臣。
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(守住有信君) 以上で三塚外務大臣の所信表明は終わりました。 どうぞ御退席いただいて結構でございます。 次に、池田総務庁長官から所信を聴取いたします。池田総務庁長官。
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(守住有信君) 以上で池田総務庁長官の所信表明は終わりました。 どうぞ御退席いただいて結構でございます。 次に、井上沖縄開発庁長官から所信を聴取いたします。井上沖縄開発庁長官。
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(守住有信君) 以上で井上沖縄開発庁長官の所信表明は終わりました。 どうぞ御退席いただいて結構でございます。 なお、平成元年度の沖縄及び北方関係予算の概要につきましては、政府からの説明聴取は省略し、お手元に配付いたしました資料をもってかえさせていただきたいと存じますので、御了承お願い申し上げます。 次に、田中外務政務次官、若林総務政務次官及び寺内沖縄開発政務次官からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。田中外…
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(守住有信君) どうぞ御退席いただいて結構でございます。 若林総務政務次官。
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(守住有信君) どうぞ御退席いただいて結構でございます。 寺内沖縄開発政務次官。
第114回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(守住有信君) どうぞ御退席いただいて結構でございます。 —————————————