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自由民主党外務大臣政務官衆議院参議院
総発言数
160
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
外務大臣政務官
直近の発言日
2007/10/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外務委員会51 件・51%
  • 国土交通委員会13 件・13%
  • 環境委員会11 件・11%
  • 内閣委員会5 件・5%
  • 決算行政監視委員会第一分科会5 件・5%
  • 財政金融委員会3 件・3%

※ 全 160 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

160 20 を表示
自由民主党外務大臣政務官2007/10/24

168参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○大臣政務官(宇野治君) 外務大臣政務官の宇野治でございます。 外務大臣政務官といたしまして、国民の皆様方の期待にこたえるべく、全力で尽くしてまいります。高村大臣の指導の下で、沖縄及び北方問題に対し全力で取り組んでまいります。 市川委員長を始め、委員の皆様方の御指導、御協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。

自由民主党外務大臣政務官2007/10/23

168衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○宇野大臣政務官 外務大臣政務官の宇野治でございます。 政務官の職責を全うすべく、高村大臣の指導のもと、全力を尽くしてまいる所存でございます。 なお、三人の外務大臣政務官の中では、私が特に本委員会を担当することになっております。藤村委員長を初め委員各位の皆様方の御指導また御協力をよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。(拍手)

自由民主党外務大臣政務官2007/10/23

168参議院 外交防衛委員会 第1号

○大臣政務官(宇野治君) 外務大臣政務官の宇野治でございます。 北澤俊美委員長を始め委員各位の皆様にごあいさつをさせていただきます。 外務大臣政務官といたしまして、国民の皆様の期待にこたえ、我が国の平和と繁栄の確保に向け外交を推進するため、高村外務大臣を補佐し、全力を尽くしてまいる所存でございます。 委員長を始め本委員会の皆さんの御指導と御協力をいただきますよう、よろしくお願い申し上げます。 ありがとうございました。

自由民主党外務大臣政務官2007/10/19

168衆議院 外務委員会 第1号

○宇野大臣政務官 外務大臣政務官の宇野治でございます。 平沢勝栄委員長を初め委員各位にごあいさつを申し上げます。 外務大臣政務官としての国民の皆様の期待にこたえ、我が国の平和と繁栄の確保に向けて外交を推進するため、高村外務大臣を補佐し、全力を尽くして取り組む次第でございます。 なお、三人の政務官の中では、私が本委員会を担当することになっております。委員長初め本委員会の皆様方の御協力と御指導をお願いいたしますよう、よろしくお願い申し上げま…

自由民主党外務大臣政務官2007/10/18

168衆議院 安全保障委員会 第1号

○宇野大臣政務官 外務大臣政務官の宇野治でございます。 嘉数委員長を初め委員各位の皆様方にごあいさつをさせていただきます。 外務大臣政務官としての職務を全うするために、高村外務大臣の指導のもと、我が国の外交、安全保障上の諸課題に全力を尽くしてまいる所存でございます。 委員長を初め本委員会の皆様方の御指導と御協力を賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。ありがとうございました。(拍手)

自由民主党2007/04/13

166衆議院 外務委員会 第7号

○宇野委員 自由民主党の宇野治でございます。 きょうは、外務委員会でイーターの質問をさせていただくことになったわけでありますけれども、私も、昨年一年間、自民党の科学技術の部会長という立場で、イーターのこの話について非常に思い入れを強くしております。そういう中で、きょう質問させていただくことを本当にありがたく思っております。 そこでまず、私は、昨年の五月だったと思いますが、カダラッシュに行きまして、イーターの建設候補地を見せてもらいました…

自由民主党2007/04/13

166衆議院 外務委員会 第7号

○宇野委員 わかったのか、なかなか難しいことを言ったと思うんですけれども、要は私は、核分裂というのは、今でいうと放射能を発生する、融合というのはその放射能、放射能と言ってはいけないんでしょうけれども、微量なものが出てきて、その安全性は非常に高いんだというふうに理解をしているんですね。だから安全性という意味では核融合は非常にいいんじゃないか。 それから、資源的な部分ですね。これは今話題になっていますが、ウランがだんだん少なくなって、それを…

自由民主党2007/04/13

166衆議院 外務委員会 第7号

○宇野委員 その中で、機構の関係でありますし、また幅広もそうなんですけれども、相当なお金がかかると聞いているんですね。全部合わせると一兆四千億ぐらいという話がある。その一兆四千億というものを投資して、本当に私が望んでいる新たな原子力エネルギーというのが実用化されるのかというところが私は一番心配をするわけであります。 具体的に、これからの大まかなスケジュールと、それにかかるお金、全体のお金、さらにはそれに日本が負担をするお金、これを簡潔明…

自由民主党2007/04/13

166衆議院 外務委員会 第7号

○宇野委員 大変な大きなお金をかけるわけです。それをうまく今回の機構をつくって欧州、アメリカ等々と分けてやるということは、日本にとっては負担が随分軽減されるのかなという中でこれから動くわけです。そういう機構が今回のこの協定を決めることによって正式に動き出すわけでありますけれども、具体的に、ではいつから本格的に機構というものがスタートするのか。それはほかの国の状況もあるでしょうけれども。 その機構が動き始めたときの機構長というのは我が日本…

自由民主党2007/04/13

166衆議院 外務委員会 第7号

○宇野委員 今の七カ国がすべて署名しなければ発効できないわけですけれども、これは具体的にいつごろになるのかなということをちょっと聞きたかったんですけれども、そこまでは追及しませんから、日本はやったんだぞということで、早く他国もやれよということを頑張って外交上早くやって、正式に機構がスタートするようにしていただきたいですし、池田機構長が晴れて機構長として日本に凱旋をして、何かどこかで演説をしていただくような場があってもいいのかなということ…

自由民主党2007/04/13

166衆議院 外務委員会 第7号

○宇野委員 最後に言われた、全世界のエネルギー資源のためにこれをやるんだ、まさに私はそこに尽きるのかなと思います。ぜひこれを日本がリーダーとして頑張ってやって、早く開発をしてもらいたいという願いはあるんですけれども、いろいろとこれの協定に至る話を聞かせていただいていると、これは随分長いんですよね。建設までに十年かかる、それから二十年いろいろやっていく、それから実用炉ができてくるという話、これから三十年から四十年先に初めてこれで我々のとこ…

自由民主党2007/04/13

166衆議院 外務委員会 第7号

○宇野委員 何とも夢のあるというか、先の長い話だなという思いなんですけれども、何とかこれを一年でも五年でも早くという思いがあるんです。 最後になりますけれども、イーター、いわば核融合発電というものの可能性ですね。また、いろいろなちまたのうわさでは、これはなかなか難しいんだ、これからまたいろいろな新しい開発をしなきゃいけないということも言われていまして、なかなか難しい、これは実験で終わるんじゃないかと言う人もいるわけですね、学者の中では。…

自由民主党2007/04/13

166衆議院 外務委員会 第7号

○宇野委員 どうもありがとうございました。 大変まだまだ、海のものとも山のものともと言ったら失礼かもわからないですけれども、まだその決意がちょっと弱いのかなと思いますけれども、ぜひ立派なものにしてもらいたいと思いますので、二つだけ要望をしておきます。 一つは、今のお話の中でもあったんですけれども、やはり技術開発をしなきゃいけない、まだまだいろいろな未知の部分がいっぱいあるんだ。そのためには、人材です、人材。今原子力、要は核分裂のための、…

自由民主党2006/12/01

165衆議院 環境委員会 第3号

○宇野委員 自由民主党の宇野治でございます。 きょうは、私は、日ごろ琵琶湖を抱えているという思いから水問題についていろいろお話をするわけですけれども、きょうは観点を変えて、水銀の関係で少しお話をさせていただきます。 ただ、その前に、これは私の思いということでお聞きいただきたいんですが、この委員会での大臣の所信の表明の中に、いろいろと述べられているわけですけれども、残念ながら、水という字が三文字しかない。そのうちの水は、水俣の水が一つ、そ…

自由民主党2006/12/01

165衆議院 環境委員会 第3号

○宇野委員 決意表明というか、要は、熊本にお任せをするわけでありますけれども、しっかりと、万が一のことがあったときでは遅いということを肝に銘じて、常にそこに水銀があるんだということを熊本の皆さん方も理解をしながら、早目な対応をしていただく。鋼矢板で本当に大丈夫なのか、コンクリートにしなきゃいけないんじゃないかというような思いもありますので、その辺の検討もしていただきたいと思います。 次なんですが、また水銀の関係で、実は私、ことしの初めに…

自由民主党2006/12/01

165衆議院 環境委員会 第3号

○宇野委員 いろいろと対策をしていただいた結果、こういうことが新たに出てきたということなんです。ダイオキシン対策というのは一時世の中を非常に騒がせたわけでありますけれども、その陰に隠れてこういうものがまた出てきたということ。 今、ちょっとお話がなかったのではないかと思うんだけれども、この処理がないところというのは、結果としては空気中に飛んでいっているという可能性がありますし、またその残った灰に入り込んでいるということがある。この加熱脱塩…

自由民主党2006/12/01

165衆議院 環境委員会 第3号

○宇野委員 どうもありがとうございました。

自由民主党2006/06/06

164衆議院 環境委員会 第17号

○宇野委員 自由民主党の宇野治でございます。 きょうは、三人の参考人の皆さん方から今事細かに、どちらかといったら被害の方の厳しさという思いをお述べいただきまして、各県でやられている対策等のお話をいただいたわけでありますが、大変私も参考になった、えっ、こういうこともあるのかなということも、びっくりさせていただいた部分がございます。 また、草刈参考人からは、いろいろと法律の問題点を大きく指摘をしていただいたようでございますので、その辺もこれ…

自由民主党2006/06/06

164衆議院 環境委員会 第17号

○宇野委員 大変ありがとうございます。 急な質問にもしっかりと答えていただいて、やはり専門家の方々だなというふうに感心をしておるんですけれども。 そういう計画制度ができて、ある程度評価をしていただいたわけですけれども、今回、新たにこういう形のもので改正をしていこうということになったわけであります。 そこで、今回の改正の中で私にとって一番喜ばしいことは、カワウを狩猟鳥獣に指定することができるようになるということなんです。皆さん方、もう御承…

自由民主党2006/06/06

164衆議院 環境委員会 第17号

○宇野委員 ありがとうございました。 今最後のお話で、なかなか銃によっての駆除は難しいかなという思いはするんですけれども、特に私は、琵琶湖の関係を考えると、日本の固有種であるアユ、モロコ、フナ等々が、それこそ絶滅の危機に瀕するおそれもなきにしもあらずというような気もしますし、水産業が衰退してきているのも、まさにその漁獲量が減ってきたということになるわけでありまして、これのやはり一番の大きな原因はカワウも一つであると。せんだってのブラック…