宇野治
会議録に記録された「宇野治」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 160 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 外務大臣政務官
- 直近の発言日
- 2008/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 通商・貿易3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会51 件・51%
- 国土交通委員会13 件・13%
- 環境委員会11 件・11%
- 内閣委員会5 件・5%
- 決算行政監視委員会第一分科会5 件・5%
- 財政金融委員会3 件・3%
※ 全 160 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 衆議院 決算行政監視委員会第一分科会 第1号
○宇野大臣政務官 ガンバリ特別顧問についても、私も会談をさせていただきましたが、長井さん殺害事件につきましては、先方の関係もございますので、この場で詳細についてはお話をするのは差し控えさせていただきたいと思っております。
第169回 衆議院 内閣委員会 第2号
○宇野大臣政務官 河本先生には、大変本件について御心配いただいていることを改めて感謝申し上げますが、今御質問いただきました被害者の現状について、少しお話をさせていただきます。 今、イラン政府の方では、人命を最優先ということで粘り強く対応していただいているわけでありますが、そういう中で、イラン政府の方から私どもがいただいておる情報では、被害者は、イラン、パキスタン、アフガニスタンの国境周辺の地域で拘束されているようだということであります。…
第169回 衆議院 内閣委員会 第2号
○宇野大臣政務官 私ども、イラン政府からの情報としか今判断しようがないわけでありますが、イラン政府の方からは、あくまで被害者の無事を最優先するということで、その情報のソース等々の話は一切いただいていない状況でございます。イラン政府の方からは、無事であるということを理解してくれということしか今のところ聞いておりません。
第169回 衆議院 内閣委員会 第2号
○宇野大臣政務官 十月に起こってしばらくしてから本人から電話があったという事実はございました。その後、いろいろと情報があるようではございますけれども、私どもが直接今聞いているという話はございません。
第168回 衆議院 決算行政監視委員会 第3号
○宇野大臣政務官 お答えいたします。 在外公館に配置されております美術品は、まず、在外公館長が法令に基づき物品管理官として適切に管理しているということであります。また、本省より在外公館に対しましては、まず、温度、湿度に留意し適切に維持管理すること、さらに、経年劣化等により損傷が生じた場合には、本省に速やかに報告の上、修理もしくは廃棄を行うことを随時指示しております。さらに、年一回及び公館長の交代時には、現状の確認とその本省への報告を行う…
第168回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第3号
○宇野大臣政務官 米国との間では、拉致問題に関するものを含めまして、平素からさまざまなレベルでの情報交換をしているところでございます。 しかしながら、今回のこの拉致問題につきましては、米国政府との関係もあり、また事柄の性質上もあり、その詳細を明らかにすることについては、差し控えさせていただきたいと思っております。
第168回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○宇野大臣政務官 お答えいたします。 御承知のように、我が国が実施しております、北朝鮮への効果に関してでございますけれども、北朝鮮船舶の入港禁止措置によりまして、昨年十一月以降は入港実績がゼロでございます。さらに、北朝鮮からのすべての品目の輸入禁止措置、これも本年は今のところゼロということでございます。こういうような一定の効果を見ているということから、我々といたしましては、何らかの北朝鮮における経済の打撃があるんではないだろうかというよ…
第168回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○宇野大臣政務官 お答えいたします。 まず、どう評価をしているかということでありますが、現在においては、拉致問題については具体的な進展が見られておりません。我が国では、すべての拉致被害者の一刻も早い帰国を実現し、不幸な過去を清算して国交正常化を図るべく、最大限の努力を行っているところであります。ここが評価をしているということになるかと思います。 それから、閣議決定に拉致問題が含まれていないと……(逢坂委員「それはいいです、先ほど答えてい…
第168回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○宇野大臣政務官 今までずっと対応を変えておりません。
第168回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○宇野大臣政務官 テロ支援国家の解除という話でございますが、そういう報道があることは我が方承知をしております。しかしながら、米国が北朝鮮のテロ国家指定を解除するか否かについては、いまだ決定されていないと承知しております。実際、十月三日の成果文書にもテロ支援国家指定解除の期限は明記されておりません。 以上でございます。 〔委員長退席、望月委員長代理着席〕
第168回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○宇野大臣政務官 今般、我が方の谷内外務事務次官並びに佐々江アジア大洋州局長が訪米いたしました。テロ支援国家指定についても改めて確認をしてまいりましたが、日米連携は今後一層重要になってくることも確認され、その指定解除については何もないという話を聞いております。
第168回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○宇野大臣政務官 政府としては、何も聞いておりません。そういうことでございます。
第168回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○宇野大臣政務官 今委員がお話しいただきましたように、これは大変に北朝鮮に対するプレッシャーになる決議だと思っております。そういう中で、昨年も多くの賛成国を得たわけでありますが、それ以上に賛成国をいただくように、今鋭意我々は努力しております。機会あるごとに、関係国との話し合いの中で、人権宣言よろしく頼むというお話もさせていただいておりますので、昨年以上の国数があることを期待しております。
第168回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○宇野大臣政務官 追加的手段ということでありますけれども、今制裁措置をいろいろやっておりまして、今回もお認めいただきたく思っておるわけでございますが、先ほど来お話がありましたように、若干まだ制裁をしなければいけない部分が残っていることは事実でございます。この件につきましては、これからの六カ国協議等々の動きを見ながら、また北朝鮮の動きを見ながら、その都度都度で判断をし、考えていきたい、そんな思いでございます。
第168回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○宇野大臣政務官 お答えいたします。 現在の成果、そんなことでありますが、拉致問題については、具体的な進展が得られていないということは委員も御承知のとおりでございます。 我が国といたしましては、すべての拉致被害者の一刻も早い帰国を実現し、不幸な過去を清算し、国交正常化を図るべく、引き続き最大限の努力をしていく、これが今の認識でございます。
第168回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○宇野大臣政務官 経済措置の関係につきましては、先ほど来お話ししておりますように、船舶の入港につきましてはゼロということであり、また、輸入についても本年はゼロである、そんなことから、北朝鮮の経済については大変な打撃があるのではないかというふうな一定の効果を及ぼしているものと考えております。
第168回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○宇野大臣政務官 我が方といたしましては、やはりそういう形で制裁をするということによって、北朝鮮が何らかの行動を起こしてくれるだろうということからの対話と圧力という意味でございますので、御理解いただきたいと思います。
第168回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○宇野大臣政務官 今お話しいただきました、日朝関係打開のための政府の新方針という記事があったことについては承知をしております。しかしながら、政府といたしましては、北朝鮮に対する何らかの新方針を固めたという事実はございません。 我が国といたしましては、拉致、核、ミサイルといった諸懸案を包括的に解決し、不幸な過去を清算し、日朝国交正常化を早期に実現するとの基本方針に変わりはなく、そのための最大限の努力を行っていく考えでございます。
第168回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○宇野大臣政務官 先ほどもお話しいたしましたけれども、新方針というのは今ない。また、この問題につきましては、過去の流れと一切変わりはないというのが今の政府の考え方でございます。
第168回 衆議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○宇野大臣政務官 外務大臣政務官の宇野治でございます。 山本拓委員長を初め委員の皆様方にごあいさつをさせていただきます。 私は、拉致問題の一刻も早い解決に向け、高村外務大臣の指導のもと、全力を尽くしてまいる所存でございます。 山本委員長を初め本委員会の皆様の御指導と御協力を賜りますよう、よろしくお願いを申し上げます。(拍手)