宇都宮徳馬
会議録に記録された「宇都宮徳馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,020 件
- 直近の所属会派
- 新政クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/02/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会40 件・40%
- 外務委員会34 件・34%
- 内閣委員会26 件・26%
※ 全 1,020 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○宇都宮主査 次に、建設省所管について説明を求めます。南條建設大臣。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○宇都宮主査 次いで郵政省所管について説明を求めます。平井郵政大臣。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○宇都宮主査 以上で政府の説明は終りました。 ただいまより昭和三十二年度一般会計、同特別会計、同政府関係機関各会計中、郵政省所管について質疑を行います。質疑は通告順にこれを許します。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○宇都宮主査 ただいま小松幹君より資料の要求がございましたが、できる限り提出させます。 では上林山榮吉君。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○宇都宮主査 上林山君、鹿野説明員で説明できる範囲のことが常識的にわかると思いますから、その点をまず御質問願えませんか。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○宇都宮主査 速記を止めて……。 〔速記中止〕
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○宇都宮主査 速記を始めて……。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○宇都宮主査 森三樹二君。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○宇都宮主査 井手以誠君。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○宇都宮主査 次会は明十二日午前十時より建設省所管の質疑を行うことといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十二分散会
第25回 衆議院 建設委員会 第5号
○宇都宮政府委員 先ほどから三鍋委員の御質問を聞いておりまして、非常に同感の点が多いのであります。行政管理庁という役所は、定員の管理をいたしておるのですが、実質上定員内職員と同じ仕事をしている者が、いつまでも常勤労務者とかあるいは常勤的非常勤というような非常に不安定な形で仕事をしているという事態ははなはだおもしろくない、かように思っておるのであります。建設省の場合におきましても、実質的に定員内職員と同じ仕事をしており、またその仕事は臨時…
第25回 衆議院 建設委員会 第5号
○宇都宮政府委員 建設省の場合は工事の現場と申しますか、そういうものが非常に多いために、これはほかの官庁にない特異な例であります。
第25回 衆議院 建設委員会 第5号
○宇都宮政府委員 先ほども申し上げました通りに、実質上定員内職員と全く変りのないものが常勤労務者とか、日々雇い入れの非常勤職員とかいう形でいることは、非常に正しい形ではないと思っているわけであります。それゆえに今度の建設省の要求などを十分検討をいたしたい。しかしながら先ほども申し上げました通りに、建設省の事業現場の職員のことでありまして、公共事業のあり方自体に対しても現在いろいろ検討されておりますし、また国家公務員制度全体に対しても検討…
第25回 衆議院 建設委員会 第5号
○宇都宮政府委員 日雇い労務の制度があるのでありまして、日々雇い入れること自体が労働基準法違反になるとは私は考えません。ただ本来日々雇い入れの性格でない人を日々雇い入れの形で雇うということはおもしろくない。これは公務員制度調査会の結論を待って直していきたい、こう考えております。
第25回 衆議院 建設委員会 第5号
○宇都宮政府委員 お説の通りであると思います。つまり定員だけ減らしておいて、実質上の定員がちっとも減らずに済み、そうして月給もちっとも払う額が減らないというのでは行政整理でも何でもないのであります。それから一方やはり建設省の出先機関の仕事にしましても、どっちかと申しますと、事務管理の方の能率などは必ずしもわれわれは実際いいと思っていないのです。ですから定員化の問題のときにも、特に技術面で実質的に管理の仕事をしておるというような人を重視し…
第24回 衆議院 文教委員会 第45号
○宇都宮政府委員 お答えいたします。先般閣議において課を二割減らすという方針を決定いたしまして、すでに整理されておるのでありますが、その中で、文部省であるとか、大蔵省であるとか、二割整理するのが多少無理なところも実はあったわけでございます。かようなところは、できる限り早く必要な面に限りまして復活いたそうという話し合いになっておるわけでありますから、われわれといたしましても、よく竹尾さんあたりと協議いたしまして、必要な課は復活いたそう、か…
第24回 参議院 決算委員会 第14号
○政府委員(宇都宮徳馬君) それではごく概括的に一応御説明いたしますが、今度の勧告は、大体昭和二十九年七月から始めた監察結果をもとにいたしまして勧告いたしたわけであります。そして昭和二十九年九月末に、二十八年度になしたところの売り払い及び貸付の状況について監察し、その結果を今回売り払い及び貸付に対しては勧告いたしました。なお、未利用財産につきましては、二十九年の九月末現在を未利用財産について監察いたしまして、その結果を今回勧告いたしたの…
第24回 参議院 決算委員会 第14号
○政府委員(宇都宮徳馬君) 勧告の基礎になりました数字については、できる限り詳細な資料を提出いたします。しかしながら、価格の問題は、ただいま監察部長も申しましたように非常に困難であると私は思いますから、でき得る限りこの勧告の基礎になった数字の資料は提出いたしますけれども、どのくらい国庫に損をかけたかというようなことは、一ついろいろな時価を御勘案下すって御推察願いたい。新聞等の数字も、おそらく各新聞社が独自で推量をし、あるいは独自の調査に…
第24回 参議院 決算委員会 第14号
○政府委員(宇都宮徳馬君) できる限りわれわれもさような数字を得たいと思っておりますから努力いたしますが、ただいつ提出するかということにつきましては、ちゃっと時間をちょうだいしたいと、かように考えます。
第24回 参議院 決算委員会 第14号
○政府委員(宇都宮徳馬君) 現在において直接関係はございません。委員会の方から請求がありました場合に説明に参るつもりでおります。