宇都宮徳馬
会議録に記録された「宇都宮徳馬」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,020 件
- 直近の所属会派
- 新政クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1957/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会40 件・40%
- 外務委員会34 件・34%
- 内閣委員会26 件・26%
※ 全 1,020 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 衆議院 内閣委員会 第34号
○宇都宮委員 いろいろ審議いたしまして本国会にこれだけは至急成立させた方がいいという結論に現在到達しておるわけでございます。それで御審議願っておるような次第でございます。
第26回 衆議院 内閣委員会 第32号
○宇都宮委員 国家行政組織法の一部を改正する法律案の修正案について御説明申し上げます。 第二十四国会に提案され、現在本院において継続審議中となっております国家行政組織法の一部を改正する法律案につきましては、自由民主党といたしましては、その後の情勢の推移にもかんがみ、慎重検討の結果、その一部を修正することにいたしました。政府原案は議院内閣制のもとにおける行政の責任体制を確立し、行政事務の管理を強化し、かつ、その能率を向上させるとともに、行…
第26回 衆議院 内閣委員会 第32号
○宇都宮委員 党と政府の調整の経過を御説明すればいいと思いますので、申し上げます。 これは御承知の通り、鳩山内開当時提案されまして、内閣が二度かわっているわけであります。そして当委員会の御意思によりまして継続審議中の議案です。政府といたしましては自分独自の考えでこれを撤回することはもちろんできません。従って党との調整に入ったわけです。党の意見は、先ほど大久保さんが御説明になったようなことに現在なっているわけです。政府といたしましては、も…
第26回 衆議院 予算委員会 第8号
○宇都宮委員 第四分科会における審査の経過並びに結果について御報告いたします。 本分科会は去る十一日から十四日まで四日間にわたって郵政省、運輸省及び建設省の昭和三十二年度一般会計、特別会計並びに政府関係機関の各予算について慎重審査いたしました。 まず政府側より各所管について一括説明を聴取し、直ちに質疑に入りましたが、その詳細につきましては会議録に譲ることといたしまして、ここではそのおもなるものについて簡単に御報告申し上げます。 まず第一…
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○宇都宮主査 ただいまより予算委員会第四分科会を開きます。 本日は昭和三十二年度一般会計、特別会計、同政府関係機関の予算中、郵政省所管について審査いたします。 本予算につきましては、去る十一日郵政大臣より説明を聴取いたしておりますので、本日は直ちに質疑に入ります。なお、本日出席を求めておりました平井郵政大臣は病気のため出席できない旨の通知がございましたので、御了承願います。郵政大臣のかわりに伊東政務次官が出席の予定であります。 それでは…
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○宇都宮主査 川崎秀二君。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○宇都宮主査 片島港君。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○宇都宮主査 午前中の質疑はこの程度にとどめ、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ————◇————— 午後一時五十四分開議
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○宇都宮主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 昭和三十二年度一般会計、同特別会計、同政府関係各予算中、運輸省、郵政省及び建設省所管を一括して議題といたします。 まず、運輸省所管については昨日一応質疑を終了いたしておりますが、田中武夫君より質疑の申し出がありますので、これを許します。田中武夫君。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○宇都宮主査 次に、午前中に引き続き郵政省所管の質疑を行います。森本靖君。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○宇都宮主査 政務次官は決算委員会の方に行っておりまして、事務次官がおります。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○宇都宮主査 田中武夫君。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○宇都宮主査 片島港君。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○宇都宮主査 これにて各省に対する質疑は一応終りましたが、さらに御質疑があれば承わります。——別に御質疑がなければ、これにて予算各案に対する運輸省、郵政省及び建設省所管の質疑は全部終了いたしました。 この際お諮りいたします。昭和三十二年度一般会計、同特別会計、同政府関係機関各予算中、運輸省、郵政省及び建設省所管についての討論採決は、これを予算委員会に譲るべきものと決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第4号
○宇都宮主査 御異議なしと認め、さよう決しました。 これにて本分科会の議事は全部終了いたしました。 分科員各位の御協力に対し、厚く御礼申し上げます。 これにて散会いたします。 午後四時四十七分散会
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○宇都宮主査 ただいまより予算委員会第四分科会を開きます。 本日は昭和三十二年度一般会計、特別会計、同政府関係機関の予算中運輸省所管について審査いたします。 本予算につきましては去る十一日運輸大臣より説明を聴取いたしておりますので、本日は直ちに質疑に入ります。通告がありますので、質疑は通告順にこれを許します。岡本隆一君。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○宇都宮主査 上林山君。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○宇都宮主査 井岡大治君。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○宇都宮主査 小松幹君。
第26回 衆議院 予算委員会第四分科会 第3号
○宇都宮主査 小松さん、ちょっと御相談しますが、十二時半になっておりますので……。