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新政クラブ参議院
総発言数
1,020
直近の所属会派
新政クラブ
直近の役職
直近の発言日
1957/02/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会40 件・40%
  • 外務委員会34 件・34%
  • 内閣委員会26 件・26%

※ 全 1,020 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,020 20 を表示
自由民主党1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○宇都宮主査 午前の会議はこの程度にして、午後引き続いて質疑を行いたいと思います。 それでは二時まで休憩いたします。 午後零時四十八分休憩 ————◇————— 午後二時三十五分開議

自由民主党1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○宇都宮主査 午前の会議に引き続き昭和三十二年度一般会計、特別会計、同政府関係機関の予算中、運輸省所管について質疑を続行いたします。小松幹君。

自由民主党1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○宇都宮主査 山本猛夫君。

自由民主党1957/02/13

26衆議院 予算委員会第四分科会 第3号

○宇都宮主査 他に御質疑はありませんか。——ないようでありますから、それでは運輸省所管の質疑はこれにて一応終了いたしました。 次会は明十四日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十二分散会

自由民主党1957/02/12

26衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○宇都宮主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 本日は昭和三十二年度一般会計及び特別会計予算中建設省所管について質疑を行います。 質疑は通告順にこれを許します。小松幹君。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○宇都宮主査 上林山分科員、道路局長だけに対する質問に制限願いたいのです。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○宇都宮主査 住宅局長は病気で休んでおります。鮎川総務課長が来ております。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○宇都宮主査 上林山委員、先順の質問者の住宅に関する質問が残っていますから……。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○宇都宮主査 森三樹二君。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○宇都宮主査 森委員に御相談しますが、建設大臣にまだいてもらわなければいけませんか。何か所用があるそうです。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○宇都宮主査 午前中はこの程度にとどめ、午後は本会議終了後直ちに再開することにいたします。 休憩いたします。 午後一時一分休憩 ――――◇――――― 午後二時二十五分開議

自由民主党1957/02/12

26衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○宇都宮主査 休憩前に引き続き会議を開きます。 上林山榮吉君。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○宇都宮主査 横錢重吉君。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○宇都宮主査 山本猛夫君。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○宇都宮主査 井手以誠君。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○宇都宮主査 鮎川住宅総務課長。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○宇都宮主査 小松幹君。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○宇都宮主査 住宅公団からは来ていたのですが、住宅の問題は一応済んだというので、帰したのです。

自由民主党1957/02/12

26衆議院 予算委員会第四分科会 第2号

○宇都宮主査 他に質問もないようでありますから、建設省所管についての質疑は一応終了いたしました。本日はこの程度にとどめ、明十三日午前十時より開会することといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十九分散会

自由民主党1957/02/11

26衆議院 予算委員会第四分科会 第1号

○宇都宮主査 これより予算委員会第四分科会を開会いたします。 私が本分科会の主査の職務を行うことになりましたので、よろしくお願いいたします。 本分科会は、御承知の通り、昭和三十二年度一般会計、同特別会計、同政府関係機関各予算中、運輸省、郵政省及び建設省所管の審査を行うことになっておりますが、予算委員会理事会の申し合せによりまして、分科会の審査日程は一応本日より十四日まで四日間となっております。よって、本日はまず本分科会の所管全部について…