奥田敬和
会議録に記録された「奥田敬和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,415 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1990/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙27 件
- 社会保障・年金7 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会61 件・61%
- 内閣委員会22 件・22%
- 議院運営委員会11 件・11%
- 内閣委員会公聴会3 件・3%
- 懲罰委員会3 件・3%
※ 全 3,415 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第118回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○奥田国務大臣 先般の閣議において大店法の問題に関して発言を行ったことは事実でございます。その際、私として主張したかったのは、いわゆるアメリカ側の要望もさることながら、私個人の政治家としての考え方として、アメリカの今指摘されている形は外圧としても正しい外圧であろう。ということは、私自身はやはり行政の介入というのはできるだけ少なくしていくのが政治の本旨であると思っておりますし、やはり今日の流通の面を考えた場合、消費者により豊かな生活をとい…
第118回 衆議院 地方行政委員会 第5号
○奥田国務大臣 私が申し上げられるのは、地方自治の原則は尊重してまいるのは当然であります。それぞれの特性ある行政ということで自治体のそういった形については先生と全く同意見であります。 ただ、私が言いたかったのは、地方自治の中でも住民福祉ということを考える場合に、消費者層を中心にして考えられる方、国民生活の質の向上を重点に置いて考えられる方、それらの方々の御意見もよくしんしゃくして行政をやっていっていただきたい、これが私の願いであるという…
第118回 衆議院 予算委員会 第2号
○奥田国務大臣 委員御指摘のとおり、最近の極左暴力集団のテロ、ゲリラの現況というのはもう大変攻撃対象を拡散させているわけです。それで、今見られたような機関紙を公然と発行いたしまして、しかも犯罪を予告し、そして犯行を自認する声明まで出しておるという現況でございます。このような無法状態がいつまでも続くなんということは法治国家としてまさに許せないゆゆしき事態である、こういう認識に立ちまして、警察当局はもちろん総力を挙げて未然防止も含めて検索に…
第118回 衆議院 予算委員会 第2号
○奥田国務大臣 今いろいろ御指摘をいただきましたけれども、治安当局はもうこの違反選挙に関して本当に不偏不党、厳正公平な立場で全国の警察も駆使して違反摘発をやっておるわけでございますから、今いろいろの御指摘の件はございましたけれども、これらについても事実に照らしてやっておることであって、捜査当局の厳正、不偏不党ぶりを御信頼いただきたいと思います。
第118回 衆議院 地方行政委員会 第1号
○奥田国務大臣 このたび自治大臣、国家公安委員会委員長を命ぜられました奥田敬和でございます。何とぞよろしくお願い申し上げます。 地方行政委員会の委員各位におかれましては、かねてより、地方自治行政並びに警察行政の推進に格段の御協力をいただき、厚く御礼を申し上げます。 申し上げるまでもなく、地方自治は我が国の民主主義の根幹をなすものでありますが、選挙制度の改革を初め、ふるさと創生や地方分権の推進、地方財政の健全化など、解決しなければならない…
第118回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○奥田国務大臣 このたび自治大臣に就任いたしました奥田敬和でございます。 申すまでもなく、選挙は民主政治の基盤をなすものであります。 民主政治の健全な発展を期するためには、公正かつ明るい選挙の実現が必要であり、選挙制度の改善、充実や国民の政治意識の涵養に努めてまいらなければならないと存じております。 私といたしましては、政治改革が課題となっている折でもあり、その責任の重さを痛感いたしまして、最大限の努力を傾注してまいる所存でございますの…
第114回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第2号
○奥田委員長 これより会議を開きます。 理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、現在理事が二名欠員となっておりますので、これよりその補欠選任を行いたいと存じますが、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第2号
○奥田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、 戸沢 政方君 及び 川端 達夫君 を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十二分散会
第114回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第1号
○奥田委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、委員各位の御推挙によりまして、私が本特別委員会の委員長の重責を担うことになりました。 本委員会の使命はまことに重大であり、委員長といたしましては、その職責の重大さを痛感いたしております。 委員各位の御協力と御支援のもと、誠心誠意、公正円満なる運営に努めてまいる所存でございます。 何とぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
第114回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第1号
○奥田委員長 これより理事の互選を行います。
第114回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第1号
○奥田委員長 ただいまの熊谷弘君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第114回 衆議院 リクルート問題に関する調査特別委員会 第1号
○奥田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 それでは、理事に 北川 石松君 熊谷 弘君 吹田 愰君 堀内 光雄君 与謝野 馨君 坂上 富男君 村山 富市君 貝沼 次郎君 神田 厚君 以上九名を指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十九分散会
第113回 衆議院 予算委員会 第4号
○奥田委員長 これより会議を開きます。 開会に先立ち、日本社会党・護憲共同所属委員に対し出席を要請いたしましたが、出席を得られません。やむを得ず議事を進めます。 予算の実施状況に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として住宅・都市整備公団副総裁倉茂周明君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第113回 衆議院 予算委員会 第4号
○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ─────────────
第113回 衆議院 予算委員会 第4号
○奥田委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮地正介君。
第113回 衆議院 予算委員会 第4号
○奥田委員長 楢崎君。
第113回 衆議院 予算委員会 第4号
○奥田委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第113回 衆議院 予算委員会 第4号
○奥田委員長 速記を起こして。 それでは今答弁させますから、ちょっと待ってください。角谷証券局長。
第113回 衆議院 予算委員会 第4号
○奥田委員長 これにて楢崎君の質疑は終了いたしました。 次に、野間友一君。
第113回 衆議院 予算委員会 第4号
○奥田委員長 証券局長、落ちついてゆっくり話しなさい、ゆっくり。君、早口だからわからないわ。