奥田敬和
会議録に記録された「奥田敬和」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,415 件
- 直近の所属会派
- 新進党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/08/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙27 件
- 社会保障・年金7 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会61 件・61%
- 内閣委員会22 件・22%
- 議院運営委員会11 件・11%
- 内閣委員会公聴会3 件・3%
- 懲罰委員会3 件・3%
※ 全 3,415 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第113回 衆議院 予算委員会 第1号
○奥田委員長 御趣旨の点を踏まえて、また協議して、議長にも御意見を申し上げたいと思っております。
第113回 衆議院 予算委員会 第1号
○奥田委員長 これにて矢野君の質疑は終了いたしました。 次回は、明五日午前十時より開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時一分散会
第112回 衆議院 予算委員会 第25号
○奥田委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 予算委員会 第25号
○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣を行う必要が生じました場合、議長に対する申請手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願っておきたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 予算委員会 第25号
○奥田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時二十七分散会
第112回 衆議院 本会議 第13号
○奥田敬和君 ただいま議題となりました昭和六十三年度一般会計暫定予算外二案につきまして、予算委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、暫定予算の概要について申し上げます。 この暫定予算三案は、四月一日から同月八日までの八日間の分について編成されたものであります。 一般会計暫定予算の歳出総額は三兆九百十五億円でありまして、暫定予算期間中における人件費、事務費等の経常的経費などについて行政運営上必要最小限の金額を計上し、…
第112回 衆議院 予算委員会 第24号
○奥田委員長 これより会議を開きます。 昭和六十三年度一般会計暫定予算、昭和六十三年度特別会計暫定予算、昭和六十三年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して議題といたします。 まず、三案について政府より趣旨の説明を求めます。宮澤大蔵大臣。 ───────────── 昭和六十三年度一般会計暫定予算 昭和六十三年度特別会計暫定予算 昭和六十三年度政府関係機関暫定予算 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 予算委員会 第24号
○奥田委員長 これにて大蔵大臣の説明は終了いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 予算委員会 第24号
○奥田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。近藤元次君。
第112回 衆議院 予算委員会 第24号
○奥田委員長 これにて近藤君の質疑は終了いたしました。 次に、村山富市君。
第112回 衆議院 予算委員会 第24号
○奥田委員長 静かにしてください。
第112回 衆議院 予算委員会 第24号
○奥田委員長 不規則発言を慎んでください。(発言する者あり)
第112回 衆議院 予算委員会 第24号
○奥田委員長 委員各位に申し上げます。質疑を静粛な中で続行してください。
第112回 衆議院 予算委員会 第24号
○奥田委員長 これにて村山君の質疑は終了いたしました。 午後一時より再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ────◇───── 午後一時開議
第112回 衆議院 予算委員会 第24号
○奥田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。池田克也君。
第112回 衆議院 予算委員会 第24号
○奥田委員長 これにて池田君の質疑は終了いたしました。 次に、吉田之久君。
第112回 衆議院 予算委員会 第24号
○奥田委員長 これにて吉田君の質疑は終了いたしました。 次に、野間友一君。
第112回 衆議院 予算委員会 第24号
○奥田委員長 これにて野間君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして昭和六十三年度暫定予算三案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 予算委員会 第24号
○奥田委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 昭和六十三年度一般会計暫定予算、昭和六十三年度特別会計暫定予算、昭和六十三年度政府関係機関暫定予算、以上三案を一括して採決いたします。 右三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 予算委員会 第24号
○奥田委員長 起立多数。よって、昭和六十三年度暫定予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました昭和六十三年度暫定予算三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕