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自由民主党文部大臣参議院衆議院
総発言数
708
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
文部大臣
直近の発言日
1987/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会76 件・76%
  • 予算委員会13 件・13%
  • 決算委員会第二分科会7 件・7%
  • 憲法調査会2 件・2%
  • 決算委員会1 件・1%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 708 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

708 20 を表示
自由民主党1987/05/18

108衆議院 商工委員会 第4号

○奥田(幹)委員長代理 森本晃司君。

自由民主党1987/05/14

108衆議院 商工委員会 第3号

○奥田(幹)委員長代理 そのように取り計らいます。

自由民主党1987/05/14

108衆議院 商工委員会 第3号

○奥田(幹)委員長代理 水田稔君。

自由民主党1987/05/14

108衆議院 商工委員会 第3号

○奥田(幹)委員長代理 菅直人君。

自由民主党1986/11/26

107衆議院 商工委員会 第6号

○奥田(幹)委員長代理 上坂昇君。

自由民主党1986/10/21

107衆議院 商工委員会 第2号

○奥田(幹)委員 日本の経済が世界経済の中で一割国家になったということで、非常にその限りでは好ましいのでございますけれども、しかしアメリカから見ますると、非常にアメリカは財政赤字でございますし、EC諸国は相変わらず失業率が高い。そういう西欧の国々からは非常に日本の経済は羨望の的になっておるような感じ、したがって何かにつけていろいろな注文が厳しくついてくる。しかし実際に国内の経済情勢を見ますると、ちょうどこれは円高になり始めましてから一年…

自由民主党1986/10/21

107衆議院 商工委員会 第2号

○奥田(幹)委員 通産省の方でも、特に経済の中でも中小企業が非常に大きな役割を果たしておりますから、円高に困っておる中小企業を中心に何とか厚い手だてを施していかなければいかぬということで、近々二本法案を提案したいということです。まだ提案されておりませんから、その中身については私はどうこう申し上げるものではございませんけれども、超低利の特別貸し付けあるいは信用補完の特別措置等々お考えになっておられるようなんです。 しかしこれは通産大臣、仮…

自由民主党1986/10/21

107衆議院 商工委員会 第2号

○奥田(幹)委員 あと一つ、石炭問題につきまして、今第八次石炭政策、これは石炭鉱業審議会で御審議を願っておるそうでございますけれども、これだけ外炭に比べて国内炭が三倍というようなことになりますと、先ほど申し上げたような鉄鋼業界、これはもう外炭並みの値段にしてくれ、これは一理あると思うのです。やむを得ぬ主張だと思うのです。石油ショック以来の経過を見ますると、雇用問題もございますし、むげに今国内炭はもう要りませんというようなわけにはまいりま…

自由民主党1986/10/21

107衆議院 商工委員会 第2号

○奥田(幹)委員 終わります。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/14

104衆議院 商工委員会 第17号

○奥田(幹)委員長代理 長田武士君。

自由民主党・新自由国民連合1986/05/08

104参議院 商工委員会 第9号

○衆議院議員(奥田幹生君) 先生方、御苦労さまでございます。衆議院の商工委員会から参りました奥田でございます。 特定商品等の預託等取引契約に関する法律案の衆議院における修正について御説明申し上げます。 修正点は、いずれも預託者等の利益保護の一層の徹底を図るためのものであります。 修正点の第一は、預託等取引業者が預託等取引契約の締結時に交付する書面に、商品の返還等を担保するための措置の有無及びその措置が講ぜられている場合はその内容を記載す…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/23

104衆議院 商工委員会 第14号

○奥田(幹)委員長代理 和田貞夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/23

104衆議院 商工委員会 第14号

○奥田(幹)委員長代理 浜西鉄雄君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/15

104衆議院 商工委員会 第11号

○奥田(幹)委員長代理 長田武士君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/15

104衆議院 商工委員会 第11号

○奥田(幹)委員 私は、自由民主党・新自由国民連合を代表して、本法律案に対し賛成の討論を行います。 御承知のとおり、今日、我が国経済社会は、内外経済環境の著しい変化の中で極めて厳しい局面に直面しております。こうした状況のもとで、我が国は、国際経済社会の有力な一員として、世界経済の発展に従来にも増して貢献していくとともに、近年の著しい技術革新、情報化の進展、経済社会の成熟化、高齢化に的確に対応することが国の内外から強く求められております。…

自由民主党・新自由国民連合1986/04/15

104衆議院 商工委員会 第11号

○奥田(幹)委員長代理 横江金夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 商工委員会 第10号

○奥田(幹)委員長代理 福岡康夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/09

104衆議院 商工委員会 第10号

○奥田(幹)委員長代理 建設省はまだ来ていません。運輸省からいきますか。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 商工委員会 第9号

○奥田(幹)委員長代理 横江金夫君。

自由民主党・新自由国民連合1986/04/08

104衆議院 商工委員会 第9号

○奥田(幹)委員長代理 横手文雄君。