太田誠一
会議録に記録された「太田誠一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,222 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 農林水産大臣
- 直近の発言日
- 1998/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 農業1 件
- こども・子育て1 件
- デジタル行政1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会82 件・82%
- 行政改革に関する特別委員会13 件・13%
- 法務委員会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,222 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 衆議院 法務委員会 第4号
○太田(誠)議員 典型的な会社は、余り言うと何かの罪に問われるかもしれないけれども、もう大体みんなが知っていることでございますので、新日本製鉄が典型的だと思います。 新日本製鉄は資本金が四千億でございますので、我々の制約では、一千億まで資本準備金を持っていればいい、それを超える分については資本準備金を取り崩してもいいということでございますので、現状は二千億の資本準備金がありますので、新日本製鉄の場合は、一千億の自社株取得財源がそこにはあ…
第142回 衆議院 法務委員会 第4号
○太田(誠)議員 私は今度の件で、おっしゃるとおりでして、仮に一月二十日に、さっきそういう話がありましたが、一月二十日に我々がその話を聞いて、そして、自民党の商法の小委員会でできると見通しを立てたときに大量の新日鉄株を買っておけば、今ごろは私も大変な巨額の利益を得たであろうというふうに思っております。幸い私は株をやっていないものですから、幸いというか不幸にしてというか、持っていないので、ここで何も恥じることなく答弁ができるわけでございま…
第142回 衆議院 法務委員会 第4号
○太田(誠)議員 私もそう思います。だから、自分自身に課しておるモラルを人に全部要求できるかどうかということは別として、私は、少なくともそうであるべきだと思います。 特に、友人であった新井将敬氏も亡くなる前に、もう二度とこういうことはしないということを遺言のようにして言っておりましたので、そんなことも踏まえながら、今後、証券業協会の内規だというふうなことにとどめておいてよいとは私も思いませんので、よくまた検討いたしたいと思います。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 これより情報開示の司法判断に関する小委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 先国会に引き続き、私が小委員長に選任されました。小委員の皆さんの御協力をいただきまして、公正円満な運営を行ってまいりたいと存じますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 情報開示の司法判断に関する件について調査を進めます。 この際、政府から説明を聴取いたします。 まず、法務省から文書提出命令制度研究会における検討状況に…
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 次に、総務庁から行政改革委員会意見の概要及び情報公開法の検討状況について説明を聴取いたします。藤井行政情報システム企画課長。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 これにて説明は終わりました。 —————————————
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 これより自由討議に入ります。 なお、議事整理のため、発言は、おおむね一人一分以内を念頭に置いていただき、挙手の上、氏名をお告げいただきたいと存じます。 それでは、発言のある方は挙手をお願いいたします。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 今のは、備え置いて国民がとりに来れば見せてあげるということじゃなくて、ここにわざわざ小委員会をつくっているわけですので、一つの研究会が終わって、その発言要旨の整理ができ次第、随時各委員のところにはお配りをいただくようにお願いをいたします。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 関連して。これは、きょう終わろうとしている今国会に出されようとしていたんじゃないんですか。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 そうですか。はい、わかりました。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 それについては私もお聞きしたかったところですけれども。関連して何かありませんか、今の研究会とあれの関連。——じゃ、お答えをいただきたいと思います。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 関連でありますか、今のお話。 委員長は質問しちゃいけないのかもしれませんが、今言われた目的だけだったら、部会の中の小委員会で事足れりというような感じもいたしますが、さらにそれに研究会をつくっていると。ほかのテーマもあるのでそれは同時に審議はできないということであれば、むしろ小委員会までで十分ではないかという感じがいたしますが。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 質問も一分以内、答弁も一分以内でお願いします。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 この小委員会が設けられているのは、今おっしゃったような各界からの御意見というものを反映してできているということでござ います。 さらに民事局長の方から何かありましたら。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 一応、委員会としてのあれを申し上げますと、法務委員会の昨年の民事訴訟法の最後の採決の段階の附帯決議では、今言われたようなことで、情報公開法が出るのを待ってやるというふうになっておりますが、どうぞお答えください。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 ちょっと私が間違えまして、待ってではなかった、並行してということです。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 どうしますか、民事局長、今のは刑事局の話なのですが、刑事訴訟法のことは、一応お答えになりますか。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 それは、次にいつ開くかは別として、次回この小委員会を開くときに、もし必要とあれば、刑事局長にも出席をしてもらおうと思いますので……。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 これは委員長の方からお聞きしますが、このインカメラ手続を、インカメラ審理、そのほかの訴訟手続ということについては、今はこちらの行政情報公開法のこの委員会の方で扱うことになるんですか、それとも、政府の中では、この話についてはあくまでも民訴法の中でやるということなんですか。そこは結論は出ているわけ。
第140回 衆議院 法務委員会情報開示の司法判断に関する小委員会 第1号
○太田小委員長 藤井課長の方はそれでよろしいですか。