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公明党国土交通大臣参議院衆議院
総発言数
3,586
直近の所属会派
公明党
直近の役職
国土交通大臣
直近の発言日
2013/02/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国土交通委員会77 件・77%
  • 情報監視審査会6 件・6%
  • 憲法審査会6 件・6%
  • 我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員会6 件・6%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 行政監視委員会1 件・1%

※ 全 3,586 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,586 20 を表示
公明党国土交通大臣2013/02/18

183参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(太田昭宏君) 予算成立後に執行ということに基本的になります。

公明党国土交通大臣2013/02/18

183参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(太田昭宏君) 先ほどから申し上げましたように、予算成立後に地方公共団体から要望を出していただいて、それを箇所付けとして決めるということでございます。それが基本でございます。(発言する者あり)

公明党国土交通大臣2013/02/18

183参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(太田昭宏君) 要望を成立後に受けてということで執行するというのが基本でございますけれども、要望等についてはずっと今も受けているという状況にございます。

公明党国土交通大臣2013/02/18

183参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(太田昭宏君) 国交省の範囲で申し上げますと、公共事業全体で補正予算一・八兆円であります。防災・減災と老朽化対策というところで一・二兆円、そして富の創出という、今、櫻井先生おっしゃったその部分では五千億円、そして通学路の整備等生活に役立つというのが二千億円ということで、一・八兆円という、そういう形になりまして、今の形の先生のお伺いのところは五千億、その中に港湾ということが含まれているということでございます。

公明党国土交通大臣2013/02/18

183参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(太田昭宏君) 今御指摘のように、特に被災地にとりましては、生コンが上がる、そして職人がなかなか得られないということでその金額が上がる、しかし、またその金額自体が職人さんの現場のところに行き渡るかどうかということも含めて様々隘路があるということでございまして、直ちにここで何割上がったというような数字はございませんけれども、答弁できませんけれども、そういう状況にあることは事実です。

公明党国土交通大臣2013/02/18

183参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(太田昭宏君) まさに現地で、現場にいらっしゃる先生よく御存じのとおりでありますけれども、全体的には、去年の十月、十一月ぐらいよりもその辺は円滑にしているということの中での今回の補正予算であろうというふうに思います。 そこで、執行できるようにということで、地域の県外からも、あるいは全体的な応援体制ということ、人員におきましてもまた資材においてもそういう仕組みをつくったり、あるいは協議会を発生させて、そこでいろいろ業者間で打合せ…

公明党国土交通大臣2013/02/18

183参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(太田昭宏君) 自由民主党にという話でありまして、質問がありましたが、私の方からも簡単にお答えしたいと思います。 ハブ空港、ハブ港湾、そうしためり張りを付ける、しかも日本は人口減少社会になってくる、こうした中での公共事業というよりも日本の戦略的な経済発展の在り方、それをどうするかという国土のグランドデザインというものをもう一度考え直していかなくてはならないということが一つございます。それは、今副総理から話のあったとおりだと思い…

公明党国土交通大臣2013/02/18

183参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(太田昭宏君) 尖閣の取得、保有以降に中国公船が常時徘回するようになりまして、今朝も三隻領海内に入るということで、午後になって出て、接続水域のところにいるというような状況であります。 お尋ねのこの領海警備に万全を期すということで、早急に大型巡視船十四隻相当による専従体制、これを確立する等、海上保安庁の体制を強化する必要があると考えまして、補正、そして二十五年度予算を組みまして、大型巡視船の新規建造、そして海上保安官の増員という…

公明党国土交通大臣2013/02/18

183参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(太田昭宏君) まさにそういうことだと思います。 公共事業を一過性あるいはそのときの経済状況ということだけで来てはむしろならないという反省が一つ日本はしなくてはいけないし、この時点で、例えば今、脇先生おっしゃった人口ということを考えても、二〇五〇年というときの人口、これは一億を切ります。そして、三十八万平方キロの中でメッシュで一平方キロというので全部分けていきますと、何と人口が半減するというところが六〇%を占めると。ですから、…

公明党国土交通大臣2013/02/18

183参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(太田昭宏君) どれだけ維持、修理、修繕に掛かるかというのは、本当に悩ましいところだと思いますが、これまず調べなくては話になりませんから、まさに私は国土のメンテナンス元年というのが今年だと、こう思っておりますけれども、そこの調査研究ということをやって全体的な推計というのがどれぐらいかということをできるだけ、これで完璧というわけにはいかないんですけれども、一つのめどを立てるということが必要だと思っておりますので、努力をしたいと思…

公明党国土交通大臣2013/02/18

183参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(太田昭宏君) 簡潔に申し上げますが、今麻生財務大臣がおっしゃったとおり、いろいろ研究をしなくてはならぬというふうに思っています。 もう一つ、建設業界のためには、ずっとこれは大事な仕事なんだぞという予算というものをしっかりやり続けるというような誇りを持った仕事であるということについて、しっかり国がその姿勢を堅持するということが私は非常に大事なことだというふうに思っています。

公明党国土交通大臣2013/02/18

183参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(太田昭宏君) 今日の答弁ということも含めて、私は競争が適切に行われていかなくてはならないというふうに思っております。

公明党国土交通大臣2013/02/18

183参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(太田昭宏君) 航空法におきましては、外国人が、議決権の行使を通じて本邦、日本の航空会社の経営に影響力を及ぼすことを防止するという一点であります。

公明党国土交通大臣2013/02/18

183参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(太田昭宏君) 議決権の行使ということにつきましては、これは法的に禁じているということと、配当ということとはちょっとまた違う問題だという解釈をしております。

公明党国土交通大臣2013/02/18

183参議院 予算委員会 第2号

○国務大臣(太田昭宏君) DDSを活用するというか、建設業。建設業は大きな物件、あるいは家を建てたりいろんなところで、途中で倒産をしたりというようなことが結構今まであったりしてきまして、この建設業の許可については、財産や様々なもので許可ということについては制限を掛けてきたところでございます。 御指摘の案件については非常に大事な御指摘だと思いますので、なかなかこれ難しいとは思いますが、検討させていただきたいというふうに思います。

公明党国土交通大臣2013/02/13

183衆議院 予算委員会 第5号

○太田国務大臣 麻生大臣から話がありましたように、全体的には、この補正予算ということについては、防災対策の推進ということ、それから成長による富の創出ということ、そして、暮らしの安心の確保ということに集中的に取り組んでいくということでまず分けているわけです。 それで、今お尋ねのそうした地域連携道路事業というものは、道路自体のことで、それが、いわゆるリダンダンシーとか防災ということについてはそちらの要素に入る。分け方が、予算書は省庁別になっ…

公明党国土交通大臣2013/02/13

183衆議院 予算委員会 第5号

○太田国務大臣 そこの、まさに富の創出にということの項目の中に、道路であれ、あるいは空港であれ、そういうことで入れているということでございます。

公明党国土交通大臣2013/02/13

183衆議院 予算委員会 第5号

○太田国務大臣 まず、箇所づけについては、予算成立後に実施計画を策定して、財務大臣の承認を得た上で決定されて公表されるというのが、これまでの政権、いずれの政権でもそういうことだったと思います。

公明党国土交通大臣2013/02/13

183衆議院 予算委員会 第5号

○太田国務大臣 箇所づけ、再配分ということについては、前政権も、これまでの政権全て、それは、公表されるということは全てが予算が成立をしてということの後にということは、これまでも全く同じだというふうに思います。箇所づけですよ。

公明党国土交通大臣2013/02/13

183衆議院 予算委員会 第5号

○太田国務大臣 二十三年度、岩手県、不調件数八十、宮城県百三十九、福島県二百十四、仙台市百七十四という数字でございます。 発生率としては、岩手県一〇%、宮城県二八%、福島県一四%、仙台市四六%。 二十四年は、時間を無駄にしちゃいけませんので、一三%、三六%、二四%、四九%ということになっています。