天田勝正
会議録に記録された「天田勝正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,926 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1955/07/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 決算委員会50 件・50%
- 大蔵委員会45 件・45%
- 本会議5 件・5%
※ 全 4,926 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 大蔵委員会 第34号
○天田勝正君 実施は……。
第22回 参議院 大蔵委員会 第34号
○天田勝正君 買いますか。
第22回 参議院 大蔵委員会 第34号
○天田勝正君 農林委員会でありませんから、まだ少し聞きたいのですけれども、この程度でやめますが、いずれにしても、大体農家の豊凶を考える場合でも、当該年度の前後五年間くらいを標準にしてきめるのであって、そこでそういう等級の問題にしても、もうすでにあなた四年、五年ないということになれば、これは全く考え直さなければならない問題である。もしそういう等級を、実際買い上げない等級というものを要するに存在させて、からの等級だけおいでおいで、実際はこれ…
第22回 参議院 大蔵委員会 第34号
○天田勝正君 まあこの程度でやめておこう、暑いから……。
第22回 参議院 議院運営委員会 第49号
○天田勝正君 今の報告、初めの方、ちょっと聞きそこねたのですが、加藤君、山田君もともに申されたのですか、今二人まで……。
第22回 参議院 議院運営委員会 第49号
○天田勝正君 決算委員長の方から、きょう委員長報告があるやに聞いておるのですが……。
第22回 参議院 議院運営委員会 第49号
○天田勝正君 わかりました。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 議院運営委員会 第49号
○天田勝正君 私の方は、実はちょっと協議するという形にしても、協議する時間をいただきたい。こういうふうに非公式ですけれども申し上げたのは、先ほど理事会でも、各派の御意見もあり、指摘されたところもあって、必ずしも今出された決議案、それにはわが会派からも発議者が出ておるわけでありますけれども、不動のものであって、今イエスか、ノーかで、審査省略をするか、しないか、こういうふうに早急にきめてしまいますれば、すべてこれが原案になって、この委員会に…
第22回 参議院 議院運営委員会 第49号
○天田勝正君 扱いでございますが、先ほどお聞きの通り、鈴木さんの方でも一つの案を用意されておるということも言われておるし、私の方は案文を持っておりませんけれども、さっき申し上げたような二つの点を挿入したいという考え方を特っておって、実は全部意見はこれだけだというふうに固まっておらないような状態にあろうと私は思うのです。そこで何らか一応各派が共同にでき得るところの努力を、する必要がこの際あると思いますので、恐縮ですが、理事会に一度もう一ぺ…
第22回 参議院 議院運営委員会 第49号
○天田勝正君 ちょっと松岡さんに伺いますが、調査要求とおっしゃるのは、継続審査要求も全部含めてでございますか。あなたの今おっしゃった意味は、調査のだけ御発言になったのですか。それとも全部含めてですか。
第22回 参議院 本会議 第41号
○天田勝正君 ただいまの選挙は、その手続を省略いたしまして、議長において指名せられんことの動議を提出いたします。
第22回 参議院 大蔵・決算委員会連合審査会 第1号
○天田勝正君 今、青柳さんからの質問がありましたが、実はこの法律案が新聞に報ぜられますと、数日前でありましたか、本院の大蔵委員会に提案される前日だとたしか記憶いたしておりますが、その新聞によれば、建設省、農林省等の見解、これはどなたが語ったかわかりません。ただそう新聞に書いてあるだけですが、それによると、補助金等を受ける側の罰則のみが規定されて、自分たちの方が何ら規定を受けておらない、何となしに面はゆいということが書いてあったわけです。…
第22回 参議院 大蔵・決算委員会連合審査会 第1号
○天田勝正君 今、刑事局長並びに法規課長の御説明を伺いましたけれども、その答弁を聞くと、やはり私は、正式な各省間の打合せにおいては、何となしにきまりが悪いなあという話は出なかったかもしれませんけれども、実際においては、やはりさようなことであろうと思うのです。なぜかといえば、まあ法規課長が大へん訓示規定等をあげられて、交付する側の国家公務員にも同様に罰則があるのであるということを強調されたのでありますけれども、問題は、刑事罰を受けるという…
第22回 参議院 大蔵・決算委員会連合審査会 第1号
○天田勝正君 あとに留保しておきます。
第22回 参議院 議院運営委員会 第42号
○天田勝正君 私はまず立法考査局長にお尋ねいたしますが、これは他の小委員会との関係もございますけれども、先般決定されました参議院並びに衆議院の専門員等を減員することに関連いたしまして、それを一部を立法考査局に引き継いで拡充する。こういう計画になっておるのでございますがそれらの受け入れ等について、どういう計画をお立てになっておるのか、もし今きまっておられるならばお伺いしておきたいと思います。
第22回 参議院 議院運営委員会 第42号
○天田勝正君 ただいま上級職員の問題についてはお答えがあり、また上級職員等が仕事をなさっておる成果としてリファレンス等が出て、あれをずっと通読をしておるならば、一応学者になれると実際思えるくらいのものも出されておる。上級職員の仕事はさようでございまするけれども、私は単に上級のみではなく、下級職員にやはり総合的に配置がえをしたり、あるいは他の部局との融通といいますか、人事の融通というか、そういうことを機動的に行う何らかの措置をとる必要があ…
第22回 参議院 議院運営委員会 第42号
○天田勝正君 二つばかり伺いたいのですが、これはどなたにお答え願ったらよろしいかわかりませんが、先般も矢嶋委員からも実はお話が出た問題でございます。なかなか、図書館の本館が国会の隣接地に移築される、そのことは、一日すみやかなるほど利用がすみやかになるので、まことに都合がいいわけですけれども、見ておるというと一向に工事が目ぼしい進捗をいたさない、うつつに日を送っておるといえば、お前は技術上のことを知らないということになると思うのですけれど…
第22回 参議院 議院運営委員会 第42号
○天田勝正君 地盤が弱いとか、そのことではないのですよ。それは地盤が弱いといえば、東京駅前にあれだけできておる建物の地盤なんというものは、何としても弱いのに、従来ずいぶん建築家なんかからも発表されたものをみたことがあるので、そういうことではなくて、それらの地盤が弱いということは、基礎を固めるということはやられるであろうけれども、それだって地下室はどんどん作っておる。あの場合は膨大な土をとって地上へ建てるという方法をとっておる。どうしてそ…
第22回 参議院 議院運営委員会 第42号
○天田勝正君 私の質問と違っているのだ。
第22回 参議院 議院運営委員会 第42号
○天田勝正君 私の質問のあれを、正確にどうもつかんでおられないのでありますが、私整理してお聞きしますが、つまりその地盤が弱ければ、基礎をしっかり作っていく、これは常識であって、何も土を全部取るということと直接関係はないのです。 それからあなたが今おっしゃるように、傾斜地が侵食されておるから、やはり深い所へ基礎を置かなければと、それなら、今の設計は、そのまますぽっと地下室式に今の位置まで掘り下げれば、それで済むのではないか、つまり不必要な…