天城勲
会議録に記録された「天城勲」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,264 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 文部省初等中等教育局長
- 直近の発言日
- 1968/03/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会97 件・97%
- 決算委員会3 件・3%
※ 全 2,264 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 筋はそうでございますが、いま先生のおことばは、おそらく言い間違われたのじゃないかと思います。六千部につきましては、大日本法令印刷株式会社でございます。市販の分について第一法規と契約いたしておるわけでございます。そういうことでございます。
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 結論的にはそうでございまして、前のは単なる印刷でございます。あとの分がいわゆる発行ということになりますので、定価をつけて第一法規が販売いたしておりますから、それは出版権によりまして、一定の金額を国庫に納入いたしております。
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 一万六千部でございます。
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 これは一般に市販しているわけでございますので、どこというふうに私もよくわかりませんが、とにかく個人で買われている方が非常に多いから一万六千部も出ているというふうに聞いておるわけでございます。
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 まだ発行しておりません。いま印刷、製本の過程でございまして、若干おくれております。
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 これは、たいへん奇異な感じをお受けになるのも無理からぬことでありますが、委員会月報が印刷に回りまして、もう進んでいたわけでございますけれども、この法令の趣旨を皆さんにお伝えするために発行日がおくれておりますので、その分からこれは事実上抜き刷りしたという意味で、委員会月報三月号が出ますれば、この記事が委員会月報に入っているということで、別に書いた原稿ではなしに、月報の記事をそのまま使っている、こういう意味で委員会月報に入っ…
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 いま先生のおっしゃり方であれば、三月の予定原稿から委員会月報に抜き刷りしたものであるというのが正しいと思います。
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 おります。
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 おります。
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 これは二万部出ております。
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 教育委員会関係、教育長協議会、その他行政関係の団体、それから教職員の職員団体等に配っております。
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 印刷費、原稿謝金、通信運搬費を含めて百五十八万八千円を文教施策の普及指導費という項目の中で計上いたしております。
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 文部省設置法の文部省の権限の中に、「教育、学術及び文化に関する専門的、技術的な資料を作成し、及び刊行頒布すること。」ということを規定いたしております。
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 ほかの官房以外の局課におきましても、必要な専門的、技術的な資料を作成して、刊行頒布することということがあります。官房には官房の広報活動というのがございます。
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 お話ではございますけれども、各局課におきまして、それぞれ所管の行政事務につきまして、ただいま申し上げましたような資料を作成し、刊行頒布することはいたしておるわけでございます。
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 教職特別手当の問題につきましては、率直に申しまして、オープンで長い議論が行なわれておりました。新聞紙上でも、かなりそのときどきのいろいろな考え方が出ておったわけでございますが、政府といたしまして、最終の意見を決定することがかなりおくれたわけでございます。閣議決定もたしか三月一日だったと思います。その間にいろいろな意見が出て、それがそのまま新しい制度の趣旨であるように理解された方が非常に多かったものですから、できるだけ早く…
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 これは署名入りで書いてございますし、本人のいろいろな意向があるかと思うのでございますが、いまの斉藤先生のような前提で礼を失するところがあれば、それは私もおそらく本人の書いた趣旨ではなかったのだろうと思うわけでございます。
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 私は原稿でこの文書を見る処置をいたしておりませんでした。
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 前段の、いま手元に私も持っておりますが、これを配ったことは事実でございます。それから、説明は私がいたしまして、別にこれにのっとって申し上げたわけではございませんで、主として法律案に即して説明したわけでございます。
第58回 衆議院 文教委員会 第6号
○天城政府委員 御指摘のように、いろいろな教育関係の団体の方に来ていただきまして、先ほど申し上げたような新しい制度の趣旨について御説明は私いたしました。その席でこれが配られたことも事実でございます。ただ、説明にあたりましては、法律案を中心に経緯を説明申し上げたわけでございまして、これをテキストに私が一々説明したという事実はございません。 それから先ほど、これは事前に私が原稿を見てないということを申し上げたわけでございますけれども、一応委…