大野潔
会議録に記録された「大野潔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 465 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/06/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会79 件・79%
- 科学技術委員会21 件・21%
※ 全 465 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 科学技術委員会 第16号
○大野委員長 どうもありがとうございます。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 科学技術委員会 第16号
○大野委員長 それでは、これより質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、時間が限られておりますので、委員各位の特段の御協力をお願いいたします。なお、委員長の許可を得て御発言を願います。
第101回 衆議院 科学技術委員会 第16号
○大野委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 飯塚参考人には、本日長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 ――――◇―――――
第101回 衆議院 科学技術委員会 第16号
○大野委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 原子力の開発利用とその安全確保に関する件、特に原子力船「むつ」問題について、来る七月三日、参考人の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 科学技術委員会 第16号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 科学技術委員会 第16号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時五十分散会
第101回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部行雄君。
第101回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十五分休憩 ――――◇――――― 午後三時十六分開議
第101回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、委員派遣承認申請に関する件についてお諮りいたします。 原子力船「むつ」について、本委員会から委員を派遣し、その実情を調査するため、議長に対し、委員派遣承認申請をしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣期間等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ――――◇―――――
第101回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大野委員長 科学技術振興の基本施策に関する件について引き続き調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として宇宙開発事業団副理事長園山重道君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大野委員長 質疑を続行いたします。遠藤和良君。
第101回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大野委員長 吉田之久君。
第101回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大野委員長 工藤晃君。
第101回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大野委員長 辻一彦君。
第101回 衆議院 科学技術委員会 第15号
○大野委員長 次回は、来る二十八日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十八分散会
第101回 衆議院 本会議 第24号
○大野潔君 ただいま議題となりました日本原子力研究所法の一部を改正する法律案につきまして、科学技術委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、行政の各般にわたりその簡素化及び効率化を進める見地から、日本原子力船研究開発事業団を日本原子力研究所と統合するために必要な措置を講ずるとともに、所要の規定の整備を図ろうとするものであります。 その主な内容は、 第一に、日本原子力研究所の設立目的に「原子力船の開発のために必要な…
第101回 衆議院 科学技術委員会 第14号
○大野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件、特にレーザー科学の研究開発の問題について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として慶応義塾大学教授霜田光一君の御出席を求め、御意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕