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公明党・国民会議衆議院
総発言数
465
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1984/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会79 件・79%
  • 科学技術委員会21 件・21%

※ 全 465 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

465 20 を表示
公明党・国民会議1984/07/12

101衆議院 科学技術委員会 第19号

○大野委員長 これより質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 本日は、時間が限られておりますので、委員各位の特段の御協力をお願いいたします。また、参考人におかれましても明快な御答弁をよろしくお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部行雄君。

公明党・国民会議1984/07/12

101衆議院 科学技術委員会 第19号

○大野委員長 松前仰君。

公明党・国民会議1984/07/12

101衆議院 科学技術委員会 第19号

○大野委員長 松前さん、参考人の方どなたにお答え願いますか。

公明党・国民会議1984/07/12

101衆議院 科学技術委員会 第19号

○大野委員長 ひとつ簡単によろしくお願いいたします。

公明党・国民会議1984/07/12

101衆議院 科学技術委員会 第19号

○大野委員長 時間が来ておりますので、簡単にお願いします。

公明党・国民会議1984/07/12

101衆議院 科学技術委員会 第19号

○大野委員長 遠藤和良君。

公明党・国民会議1984/07/12

101衆議院 科学技術委員会 第19号

○大野委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ————◇————— 午後一時四十七分開議

公明党・国民会議1984/07/12

101衆議院 科学技術委員会 第19号

○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小川泰君。

公明党・国民会議1984/07/12

101衆議院 科学技術委員会 第19号

○大野委員長 工藤晃君。

公明党・国民会議1984/07/12

101衆議院 科学技術委員会 第19号

○大野委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、本日長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼を申し上げます。(拍手) —————————————

公明党・国民会議1984/07/12

101衆議院 科学技術委員会 第19号

○大野委員長 この際、去る八日及び九日の二日間、原子力船「むつ」の実情調査のため、青森県に本委員会から委員を派遣いたしましたので、派遣委員の報告を聴取いたします。渡部行雄君。

公明党・国民会議1984/07/12

101衆議院 科学技術委員会 第19号

○大野委員長 以上で派遣委員からの報告は終わりました。 次回は、来る十七日火曜日午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十八分散会

公明党・国民会議1984/07/05

101衆議院 科学技術委員会 第18号

○大野委員長 これより会議を開きます。 原子力の開発利用とその安全確保に関する件、特に原子力船「むつ」問題について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本原子力船研究開発事業団理事長井上啓次郎君、同専務理事福永博君、同理事野澤俊弥君、動力炉・核燃料開発事業団理事長吉田登君及び同核燃料部長渡辺昌介君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 …

公明党・国民会議1984/07/05

101衆議院 科学技術委員会 第18号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1984/07/05

101衆議院 科学技術委員会 第18号

○大野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。安井吉典君。

公明党・国民会議1984/07/05

101衆議院 科学技術委員会 第18号

○大野委員長 五十嵐広三君。

公明党・国民会議1984/07/05

101衆議院 科学技術委員会 第18号

○大野委員長 午後一時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時五分開議

公明党・国民会議1984/07/05

101衆議院 科学技術委員会 第18号

○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小川新一郎君。

公明党・国民会議1984/07/05

101衆議院 科学技術委員会 第18号

○大野委員長 小川委員の前半の委員長に対する御要望につきましては、後ほど理事会で諮らしていただきます。

公明党・国民会議1984/07/05

101衆議院 科学技術委員会 第18号

○大野委員長 吉田之久君。