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公明党・国民会議衆議院
総発言数
465
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1984/08/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会79 件・79%
  • 科学技術委員会21 件・21%

※ 全 465 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

465 20 を表示
公明党・国民会議1984/08/07

101衆議院 科学技術委員会 第23号

○大野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 平沼赳夫君外三名提出の動議のごとく、科学技術振興施策の強化に関する件を本委員会の決議とするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

公明党・国民会議1984/08/07

101衆議院 科学技術委員会 第23号

○大野委員長 起立多数。よって、さよう決しました。 この際、本決議につきまして、岩動国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。岩動国務大臣。

公明党・国民会議1984/08/07

101衆議院 科学技術委員会 第23号

○大野委員長 本決議の議長に対する報告及び関係各方面への参考送付の取り扱いにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/08/07

101衆議院 科学技術委員会 第23号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————

公明党・国民会議1984/08/07

101衆議院 科学技術委員会 第23号

○大野委員長 この際、御報告申し上げます。 本委員会に付託になりました請願は、放射線被曝線量基準緩和反対等に関する請願二十七件であります。これらの請願の取り扱いにつきましては、理事会における協議の結果、委員会での採否の決定は保留することになりましたので、さよう御了承願います。 ————◇—————

公明党・国民会議1984/08/07

101衆議院 科学技術委員会 第23号

○大野委員長 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する件 原子力の開発利用とその安全確保に関する件 宇宙開発に関する件 海洋開発に関する件 生命科学に関する件 新エネルギーの研究開発に関する件以上の各件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/08/07

101衆議院 科学技術委員会 第23号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中審査のため、委員派遣の必要が生じました場合、派遣委員、派遣地及び期間並びに議長に対する承認申請の手続等につきましては、あらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/08/07

101衆議院 科学技術委員会 第23号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十六分散会

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○大野委員長 これより会議を開きます。 去る四月二十五日、予備審査のため本委員会に付託されました塩出啓典君外二名提出、海洋開発基本法案及び海洋開発委員会設置法案を一括して議題といたします。 発議者から趣旨の説明を聴取いたします。参議院議員塩出啓典君。 ――――――――――――― 海洋開発基本法案 海洋開発委員会設置法案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○大野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ――――◇―――――

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○大野委員長 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として動力炉・核燃料開発事業団理事長吉田登君、同理事大町朴君、同理事植松邦彦君、同再処理部長小泉忠義君、日本原子力船研究開発事業団理事長井上啓次郎君、宇宙開発事業団理事岩崎隆君及び風理事船川謙司君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼…

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○大野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小澤克介君。

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○大野委員長 五十嵐広三君。

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○大野委員長 午後一時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十二分休憩 ――――――――――――― 午後一時三十分開議

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。関晴正君。

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○大野委員長 小川新一郎君。

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○大野委員長 工藤晃君。

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○大野委員長 辻一彦君。

公明党・国民会議1984/08/02

101衆議院 科学技術委員会 第22号

○大野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十二分散会 ――――◇―――――