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公明党・国民会議衆議院
総発言数
465
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
直近の発言日
1984/07/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会79 件・79%
  • 科学技術委員会21 件・21%

※ 全 465 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

465 20 を表示
公明党・国民会議1984/07/26

101衆議院 科学技術委員会 第21号

○大野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件、特にメカトロニクスの研究開発の問題について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として東京工業大学教授梅谷陽二君の御出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/07/26

101衆議院 科学技術委員会 第21号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

公明党・国民会議1984/07/26

101衆議院 科学技術委員会 第21号

○大野委員長 この際、梅谷参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。本日は、メカトロニクスの研究開発の問題につきまして忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序についてでありますが、まず参考人に一時間程度御意見をお述べいただき、次いで委員の質疑に対して御答弁をお願いしたいと存じます。 それでは、梅谷参考人よろしくお願いいたします。

公明党・国民会議1984/07/26

101衆議院 科学技術委員会 第21号

○大野委員長 どうもありがとうございます。 —————————————

公明党・国民会議1984/07/26

101衆議院 科学技術委員会 第21号

○大野委員長 それでは、これより質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 質疑につきましては、時間が限られておりますので、委員各位の特段の御協力をお願いいたします。なお、委員長の許可を得て御発言をお願いいたします。

公明党・国民会議1984/07/26

101衆議院 科学技術委員会 第21号

○大野委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 梅谷参考人には、本日長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚く御礼申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時六分散会

公明党・国民会議1984/07/17

101衆議院 科学技術委員会 第20号

○大野委員長 これより会議を開きます。 原子力の開発利用とその安全確保に関する件、特に原子力船「むつ」問題について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として日本原子力船研究開発事業団理事長井上啓次郎君、同専務理事福永博君、同理事野澤俊弥君及び日本原子力研究所副理事長天野昇君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/07/17

101衆議院 科学技術委員会 第20号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

公明党・国民会議1984/07/17

101衆議院 科学技術委員会 第20号

○大野委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。渡部行雄君。

公明党・国民会議1984/07/17

101衆議院 科学技術委員会 第20号

○大野委員長 小澤克介君。

公明党・国民会議1984/07/17

101衆議院 科学技術委員会 第20号

○大野委員長 午後二時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後二時一分開議

公明党・国民会議1984/07/17

101衆議院 科学技術委員会 第20号

○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。遠藤和良君。

公明党・国民会議1984/07/17

101衆議院 科学技術委員会 第20号

○大野委員長 工藤晃君。

公明党・国民会議1984/07/17

101衆議院 科学技術委員会 第20号

○大野委員長 辻一彦君。

公明党・国民会議1984/07/17

101衆議院 科学技術委員会 第20号

○大野委員長 これにて原子力船「むつ」問題についての質疑は終わりました。 —————————————

公明党・国民会議1984/07/17

101衆議院 科学技術委員会 第20号

○大野委員長 この際、委員長から一言申し上げます。 本委員会におきましては、去る五月八日日本原子力研究所法の一部を改正する法律案に対する附帯決議の中で、政府に対し、原子力船「むつ」の取り扱いについては、国会における審議を踏まえ、国民に論点を明示するよう努め、早期に公正妥当な結論を得るようにすべきことを決議したところであります。 その後、原子力船「むつ」問題については、本委員会におきまして、政府及び関係機関に質疑を行い、また、青森県及びむ…

公明党・国民会議1984/07/12

101衆議院 科学技術委員会 第19号

○大野委員長 これより会議を開きます。 原子力の開発利用とその安全確保に関する件、特に原子力船「むつ」問題について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として社団法人日本船主協会会長熊谷清君、社団法人日本原子力産業会議専務理事森一久君及び長崎総合科学大学教授山川新二郎君に御出席を願っております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうござい…

公明党・国民会議1984/07/12

101衆議院 科学技術委員会 第19号

○大野委員長 ありがとうございました。 次に、森参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1984/07/12

101衆議院 科学技術委員会 第19号

○大野委員長 ありがとうございました。 次に、山川参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1984/07/12

101衆議院 科学技術委員会 第19号

○大野委員長 ありがとうございました。 以上で参考人の意見の聴取は終わりました。 —————————————