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公明党・国民会議衆議院
総発言数
465 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1984/07/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会79 件・79%
  • 科学技術委員会21 件・21%

※ 全 465 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

465 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1984/07/05

第101回 衆議院 科学技術委員会 第18号

○大野委員長 吉田委員に申し上げますが、出席御要求がなかったので、それに答えられる方が――今見えましたので、恐れ入りますが、吉田委員もう一度。

公明党・国民会議1984/07/05

第101回 衆議院 科学技術委員会 第18号

○大野委員長 工藤晃君。

公明党・国民会議1984/07/05

第101回 衆議院 科学技術委員会 第18号

○大野委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 原子力の開発利用とその安全確保に関する件、特に原子力船「むつ」問題について、来る十二日参考人の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/07/05

第101回 衆議院 科学技術委員会 第18号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/07/05

第101回 衆議院 科学技術委員会 第18号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十六分散会

公明党・国民会議1984/07/03

第101回 衆議院 科学技術委員会 第17号

○大野委員長 これより会議を開きます。 原子力の開発利用とその安全確保に関する件、特に原子力船「むつ」問題について調査を進めます。 本日は、本件調査のため、参考人として青森県副知事山内善郎君及び青森県むつ市長菊池渙治君に出席を願っております。 この際、参考人各位に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は、御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。参考人各位におかれましては、原子力船「むつ」問題について忌…

公明党・国民会議1984/07/03

第101回 衆議院 科学技術委員会 第17号

○大野委員長 ありがとうございます。 次に、菊池参考人にお願いをいたします。

公明党・国民会議1984/07/03

第101回 衆議院 科学技術委員会 第17号

○大野委員長 ありがとうございます。 以上で参考人の意見の聴取は終わりました。 —————————————

公明党・国民会議1984/07/03

第101回 衆議院 科学技術委員会 第17号

○大野委員長 これより質疑を行います。 この際、委員各位に一言申し上げます。 本日は、時間が限られておりますので、委員各位の特段の御協力をお願いいたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小宮山重四郎君。

公明党・国民会議1984/07/03

第101回 衆議院 科学技術委員会 第17号

○大野委員長 関晴正君。

公明党・国民会議1984/07/03

第101回 衆議院 科学技術委員会 第17号

○大野委員長 小澤克介君。

公明党・国民会議1984/07/03

第101回 衆議院 科学技術委員会 第17号

○大野委員長 午後零時三十分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十六分休憩 ————◇————— 午後零時三十分開議

公明党・国民会議1984/07/03

第101回 衆議院 科学技術委員会 第17号

○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小川新一郎君。

公明党・国民会議1984/07/03

第101回 衆議院 科学技術委員会 第17号

○大野委員長 吉田之久君。

公明党・国民会議1984/07/03

第101回 衆議院 科学技術委員会 第17号

○大野委員長 工藤晃君。

公明党・国民会議1984/07/03

第101回 衆議院 科学技術委員会 第17号

○大野委員長 辻一彦君。

公明党・国民会議1984/07/03

第101回 衆議院 科学技術委員会 第17号

○大野委員長 これにて参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人の方々には、本日長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表して厚く御礼申し上げます。 次回は、来る五日木曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十八分散会

公明党・国民会議1984/06/28

第101回 衆議院 科学技術委員会 第16号

○大野委員長 これより会議を開きます。 海洋開発に関する件、特に最近の海洋資源開発問題について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として東海大学教授飯塚進君の御出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/06/28

第101回 衆議院 科学技術委員会 第16号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――

公明党・国民会議1984/06/28

第101回 衆議院 科学技術委員会 第16号

○大野委員長 この際、飯塚参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。 本日は、最近の海洋資源開発問題につきまして忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序についてでありますが、まず参考人に一時間程度御意見をお述べいただき、次いで委員の質疑に対して御答弁をお願いしたいと思います。 それでは飯塚参考人、よろしくお願いいたします。