大野潔
会議録に記録された「大野潔」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 465 件
- 直近の所属会派
- 公明党・国民会議
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1984/05/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会79 件・79%
- 科学技術委員会21 件・21%
※ 全 465 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○大野委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、平沼赳夫君外三名から、自由民主党・新自由国民連合、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議及び民社党・国民連合の四派共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 この際、提出者から趣旨の説明を求めます。渡部行雄君。
第101回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○大野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第101回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○大野委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、岩動国務大臣から発言を求められておりますので、これを許します。岩動国務大臣。
第101回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○大野委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————
第101回 衆議院 科学技術委員会 第13号
○大野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会
第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号
○大野委員長 これより会議を開きます。 大原亨君外四名提出、日本原子力船研究開発事業団の解散に関する法律案を議題といたします。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。渡部行雄君。 ――――――――――――― 日本原子力船研究開発事業団の解散に関する法 律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号
○大野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 ――――◇―――――
第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号
○大野委員長 内閣提出、日本原子力研究所法の一部を改正する法律案及び大原亨君外四名提出、日本原子力船研究開発事業団の解散に関する法律案を一括して議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として日本原子力船研究開発事業団理事長井上啓次郎君、同専務理事福永博君、同理事野澤俊弥君、日本原子力研究所理事長藤波恒雄君及び同理事吉田節生君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御…
第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号
○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号
○大野委員長 これより質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小澤克介君。
第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号
○大野委員長 大原君の御要望に対しまして、理事会で検討さしていただきます。
第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号
○大野委員長 安井吉典君。
第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号
○大野委員長 関晴正君。
第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号
○大野委員長 理事会で検討させていただきます。
第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号
○大野委員長 関君に申し上げますが、ひとつ御質疑をお願いします。
第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号
○大野委員長 午後一時十五分から再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十分休憩 ――――◇――――― 午後一時十七分開議
第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号
○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小川泰君。
第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号
○大野委員長 工藤晃君。
第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号
○大野委員長 辻一彦君。