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公明党・国民会議衆議院
総発言数
465 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1984/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会79 件・79%
  • 科学技術委員会21 件・21%

※ 全 465 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

465 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1984/04/24

第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号

○大野委員長 村山喜一君。

公明党・国民会議1984/04/24

第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号

○大野委員長 村山君の御要望は理事会で協議をさせていただきます。 小澤克介君。

公明党・国民会議1984/04/24

第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号

○大野委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 ただいま議題となっております両案審査のため、来る五月八日、参考人の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/04/24

第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、参考人の人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/04/24

第101回 衆議院 科学技術委員会 第12号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、来る五月八日火曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時十分散会 ――――◇―――――

公明党・国民会議1984/04/19

第101回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大野委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、日本原子力研究所法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨の説明を聴取いたします。岩動国務大臣。 ————————————— 日本原子力研究所法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————

公明党・国民会議1984/04/19

第101回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大野委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————

公明党・国民会議1984/04/19

第101回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大野委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本原子力船研究開発事業団理事長非上啓次郎君、同専務理事福永博君、同理事野澤俊弥君及び日本原子力研究所理事長藤波恒雄君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/04/19

第101回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

公明党・国民会議1984/04/19

第101回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大野委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松前仰君。

公明党・国民会議1984/04/19

第101回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大野委員長 関晴正君。

公明党・国民会議1984/04/19

第101回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大野委員長 ただいまの関君の御提案に対しましては、理事会で協議させていただきます。

公明党・国民会議1984/04/19

第101回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大野委員長 遠藤和良君。

公明党・国民会議1984/04/19

第101回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大野委員長 小川新一郎君。

公明党・国民会議1984/04/19

第101回 衆議院 科学技術委員会 第11号

○大野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時十四分散会 ————◇—————

公明党・国民会議1984/04/17

第101回 衆議院 科学技術委員会 第10号

○大野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小川新一郎君。

公明党・国民会議1984/04/17

第101回 衆議院 科学技術委員会 第10号

○大野委員長 工藤晃君。

公明党・国民会議1984/04/17

第101回 衆議院 科学技術委員会 第10号

○大野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十二分散会

公明党・国民会議1984/04/12

第101回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として社団法人日本アイソトープ協会常務理事佐々木秋生君、同理事水野睦郎君、日本原子力船研究開発事業団理事長井上啓次郎君及び同専務理事福永博君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/04/12

第101回 衆議院 科学技術委員会 第9号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――