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公明党・国民会議衆議院
総発言数
465 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1984/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会79 件・79%
  • 科学技術委員会21 件・21%

※ 全 465 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

465 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1984/03/27

第101回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○大野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松前仰君。

公明党・国民会議1984/03/27

第101回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○大野委員長 小澤克介君。

公明党・国民会議1984/03/27

第101回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○大野委員長 午後二時から再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時三十一分休憩 ――――◇――――― 午後二時二分開議

公明党・国民会議1984/03/27

第101回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。小澤克介君。

公明党・国民会議1984/03/27

第101回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○大野委員長 ただいま小澤克介君が要求されました参考人出席の件につきましては、理事会において協議することといたしたいと存じます。 小川新一郎君。

公明党・国民会議1984/03/27

第101回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○大野委員長 理事会で……。(「取り消したらいいよ、ちゃんと」と呼び、その他発言する者あり)

公明党・国民会議1984/03/27

第101回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○大野委員長 後日、理事会で協議させていただきたいと思います。

公明党・国民会議1984/03/27

第101回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○大野委員長 後日、理事会で十分検討させていただきます。

公明党・国民会議1984/03/27

第101回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○大野委員長 遠藤和良君。

公明党・国民会議1984/03/27

第101回 衆議院 科学技術委員会 第6号

○大野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十五分散会

公明党・国民会議1984/03/22

第101回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○大野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件、特に新素材の研究開発の問題について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として松下電器産業株式会社専務取締役技術本部長早川茂君の御出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/03/22

第101回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。

公明党・国民会議1984/03/22

第101回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○大野委員長 この際、早川参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。 本日は、新素材の研究開発の問題につきまして忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序についてでありますが、まず参考人に五十分程度御意見をお述べいただき、次いで懇談に入りたいと存じます。 それでは、早川参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1984/03/22

第101回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○大野委員長 どうもありがとうございます。 それでは、これより懇談に入ります。 〔午前十時四十七分懇談に入る〕 〔午前十一時二十三分懇談を終わる〕

公明党・国民会議1984/03/22

第101回 衆議院 科学技術委員会 第5号

○大野委員長 これにて懇談は終わりました。 早川参考人には、本日長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十四分散会

公明党・国民会議1984/03/15

第101回 衆議院 科学技術委員会 第4号

○大野委員長 これより会議を開きます。 原子力の開発利用とその安全確保に関する件、特に最近の原子力問題について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として京都大学教授柴田俊一君の御出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/03/15

第101回 衆議院 科学技術委員会 第4号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

公明党・国民会議1984/03/15

第101回 衆議院 科学技術委員会 第4号

○大野委員長 この際、柴田参考人に一言ごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。 本日は、最近の原子力問題につきまして、忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序についてでありますが、まず参考人に一時間程度御意見をお述べいただき、次いで懇談に入りたいと存じます。 それでは、柴田参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1984/03/15

第101回 衆議院 科学技術委員会 第4号

○大野委員長 どうもありがどうございました。 それでは、これより懇談に入ります。 〔午前十一時二十七分懇談に入る〕 〔午後零時十四分懇談を終わる〕

公明党・国民会議1984/03/15

第101回 衆議院 科学技術委員会 第4号

○大野委員長 これにて懇談は終わりました。 柴田参考人には、本日長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十五分散会