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公明党・国民会議衆議院
総発言数
465 件
直近の所属会派
公明党・国民会議
直近の役職
—
直近の発言日
1984/03/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 建設委員会79 件・79%
  • 科学技術委員会21 件・21%

※ 全 465 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

465 件中 20 件を表示
公明党・国民会議1984/03/08

第101回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○大野委員長 これより会議を開きます。 生命科学に関する件、特に組換えDNA等生命科学の研究開発の問題について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本件調査のため、本日、参考人として慶応義塾大学名誉教授渡辺格君の御出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○大野委員長 この際、渡辺参考人にごあいさつを申し上げます。 本日は御多用中のところ本委員会に御出席くださいまして、まことにありがとうございます。 本日は、組換えDNA等生命科学の研究開発の問題につきまして忌憚のない御意見をお述べいただきたいと存じます。 なお、議事の順序についてでありますが、まず参考人に四十分程度御意見を述べていただき、続いて懇談に入りたいと存じます。 それでは、渡辺参考人にお願いいたします。

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○大野委員長 どうもありがとうございます。 それでは、これより。懇談に入ります。 〔午前十一時二十七分懇談に入る〕 〔午後零時九分懇談を終わる〕

公明党・国民会議1984/03/08

第101回 衆議院 科学技術委員会 第3号

○大野委員長 これにて懇談は終わりました。 渡辺参考人には、本日長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。(拍手) 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十分散会

公明党・国民会議1984/02/28

第101回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○大野委員長 これより会議を開きます。 科学技術振興の基本施策に関する件について調査を進めます。 岩動国務大臣から科学技術行政に関する所信を聴取いたします。岩動国務大臣。

公明党・国民会議1984/02/28

第101回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○大野委員長 この際、岡部政務次官より発言を求められておりますので、これを許します。岡部政務次官。

公明党・国民会議1984/02/28

第101回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○大野委員長 次に、昭和五十九年度科学技術庁関係予算について説明を聴取いたします。安田官房長。

公明党・国民会議1984/02/28

第101回 衆議院 科学技術委員会 第2号

○大野委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会

公明党・国民会議1984/02/23

第101回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○大野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、科学技術委員長に選任されました大野潔でございます。 今日の科学技術の急速な発展は、宇宙や海洋の開発、エネルギーの研究開発並びにライフサイエンスなど多くの分野で目覚ましいものがあり、国民生活の向上と経済の成長にとって重要な役割を果たしております。それだけに本委員会に寄せられる期待は極めて大きく、課せられた使命もまことに重大であると言わねばなりません。…

公明党・国民会議1984/02/23

第101回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○大野委員長 これより理事の互選を行います。 理事の員数は、議院運営委員会の決定の基準に従い、その数を八名とし、先例により委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/02/23

第101回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、 小宮山重四郎君 笹山 登生君 平沼 赳夫君 与謝野 馨君 大原 亨君 渡部 行雄君 小川新一郎君 吉田 之久君 をそれぞれ理事に指名いたします。 ————◇—————

公明党・国民会議1984/02/23

第101回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○大野委員長 国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 科学技術振興の基本施策に関する事項 原子力の開発利用とその安全確保に関する事項 宇宙開発に関する事項 海洋開発に関する事項 生命科学に関する事項 新エネルギーの研究開発に関する事項 以上各事項につきまして、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

公明党・国民会議1984/02/23

第101回 衆議院 科学技術委員会 第1号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時三十六分散会

公明党1976/10/07

第78回 衆議院 逓信委員会 第3号

○大野(潔)委員 公衆電気通信法の一部改正案、すなわち電報電話料金の値上げ案についてお伺いいたします。 これは何といいましても公共料金であり、しかも今回の問題は大幅値上げということであります。ですから、どうしても物価問題との関連から伺わなければならないと思います。きょう昼間に物価問題特別委員会との連合審査がございましたけれども、その辺の物価問題との関連から伺いますので、よろしくお願いします。 最初、話がかみ合うように原則的なことを確認し…

公明党1976/10/07

第78回 衆議院 逓信委員会 第3号

○大野(潔)委員 もう少し明快な御答弁をいただきたかったわけでありますが、その三木内閣の当初の物価作戦というのは、年間の物価上昇率を五十年度は一けた台におさめたい、また五十一年度は預金金利の水準以内にとどめる、これが当初の公約でありました。預金金利といえば、常識的に大体一年定期預金ということでございますので、大体六から七%以内ということであります。ところがいつの間にか五十一年度の上昇率は八%以内というように、その公約が変わっております。…

公明党1976/10/07

第78回 衆議院 逓信委員会 第3号

○大野(潔)委員 委員会の運営というのは、そのために理事会があるわけでございまして、やはりわれわれの出しております理事が何かもめておりますから、まずその調整を先にやっていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。

公明党1976/10/07

第78回 衆議院 逓信委員会 第3号

○大野(潔)委員 どうも運営の理事会がもめているようで私もとまどうわけでございますが、大臣に最初からまた重ねて伺いますが、三木内閣の当初の物価作戦というのは、まず五十一年度については預金金利の範囲内でおさめるということでありましたが、それがいつの間にか八%ということに変わっております。これはその公約が変わったわけでございますので、その意味でも公約違反ということになるわけでありますが、まず今年度は八%以内におさめられるという見通しがあるか…

公明党1976/10/07

第78回 衆議院 逓信委員会 第3号

○大野(潔)委員 あなたも御承知かと思いますけれども、現在の物価水準というのは、対前年比でどのくらいの数字になっておりますか。私は、消費者米価などの値上げによってすでに九%を超えている、このように承知しておるわけでございますが、すでに超えているものが、年度末にはこれが八%以内におさまるという確信を持って明言できるわけでございますか。

公明党1976/10/07

第78回 衆議院 逓信委員会 第3号

○大野(潔)委員 どうも頼りない御答弁でございまして、八%に抑えられるという根拠をお伺いしたいわけでありますが、しかし飛ばしまして、こういう九%をすでに超えているというときに、公共料金である電報電話料金の値上げ、特に御承知のとおり、この法案が通りますと基本料金が五割増しになるわけでありますし、また来年四月からは倍額という、ちょっと他に例のないような値上げ率になっております。こういうものを成立させますと、ますます三木内閣の物価作戦に大きな…