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自由民主党衆議院
総発言数
1,876
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会42 件・42%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 予算委員会第三分科会15 件・15%
  • 予算委員会第四分科会9 件・9%
  • 予算委員会第二分科会7 件・7%
  • 予算委員会公聴会3 件・3%

※ 全 1,876 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,876 20 を表示
自由民主党1968/03/05

58衆議院 運輸委員会 第3号

○大野委員長 これより会議を開きます。 運輸大臣の都合により、午前十一時三十分まで休憩いたします。 午前十時二十八分休憩 ————◇————— 午前十一時三十九分開議

自由民主党1968/03/05

58衆議院 運輸委員会 第3号

○大野委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 陸運に関する件、航空に関する件及び港湾に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。板川正吾君。

自由民主党1968/03/05

58衆議院 運輸委員会 第3号

○大野委員長 中川一郎君。

自由民主党1968/03/05

58衆議院 運輸委員会 第3号

○大野委員長 次回は明日午前十時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四分散会

自由民主党1968/02/28

58衆議院 運輸委員会 第2号

○大野委員長 これより会議を開きます。 この際、運輸行政の基本施策及び昭和四十三年度運輸省、日本国有鉄道の予算について、運輸大臣から説明を聴取いたします。中曽根運輸大臣。

自由民主党1968/02/28

58衆議院 運輸委員会 第2号

○大野委員長 次に、船舶安全法の一部を改正する法律案を議題とし、提案理由の説明を聴取いたします。中曽根運輸大臣。

自由民主党1968/02/28

58衆議院 運輸委員会 第2号

○大野委員長 これにて提案理由の説明聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 ————◇—————

自由民主党1968/02/28

58衆議院 運輸委員会 第2号

○大野委員長 次に、陸運に関する件、海上保安に関する件及び日本国有鉄道の経営に関する件等について調査を進めます。 南海電鉄列車衝突事故の概要、帝都高速度交通営団火災事故の概要、最近における主要海難概要及び信越本線越後岩塚−塚山駅間における死傷事故、東海道本線米原駅構内列車衝突事故の概要について、政府より順次説明を聴取いたします。増川鉄道監督局長。

自由民主党1968/02/28

58衆議院 運輸委員会 第2号

○大野委員長 続いて、猪口警備救難監。

自由民主党1968/02/28

58衆議院 運輸委員会 第2号

○大野委員長 次に、堀海運局長。

自由民主党1968/02/28

58衆議院 運輸委員会 第2号

○大野委員長 次に、林国鉄常務理事。

自由民主党1968/02/28

58衆議院 運輸委員会 第2号

○大野委員長 本日はこれにて散会いたします。 午前十時二十六分散会

自由民主党1968/02/02

58衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 これより会議を開きます。 この際、一言ごあいさつ申し上げます。 今回はからずも当運輸委員会の委員長に選任せられ、まことに光栄に存じておる次第でございます。当委員会の所管に属する事項は、御承知のとおり陸、海、空とまことに間口が広く、国民経済の動脈であり、産業開発の根幹とも申すべきでございますが、また、あらゆる面で国民生活に密接せる重要案件を包含いたしております。当委員会が立法の府として、その部門に属する議案の提出、審査を本務…

自由民主党1968/02/02

58衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 この際おはかりいたします。 理事大久保武雄君、古川丈吉君、久保三郎君及び河村勝君が委員を辞任されましたので、理事四名が欠員になっております。その補欠選任につきましては、先例によりまして、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「御異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/02/02

58衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に徳安實藏君、山村新治郎君、小川三男君及び山下榮二君を指名いたします。 ————◇—————

自由民主党1968/02/02

58衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 次に、国政調査承認要求に関する件につきましておはかりいたします。 運輸行政の実情を調査し、その合理化及び振興に関する対策を樹立するため、 一、陸運に関する事項 一、海運に関する事項 一、航空に関する事項 一、日本国有鉄道の経営に関する事項 一、港湾に関する事項 一、海上保安に関する事項 一、観光に関する事項 一、気象に関する事項について、本会期中調査をいたしたいと存じます。 つきましては、衆議院規則第九十四条により、議長の…

自由民主党1968/02/02

58衆議院 運輸委員会 第1号

○大野委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、議長に提出する国政調査承認要求書の作成及び手続などにつきましては、委員長に御一任願いたいと存じますので、御了承を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時四十分散会

自由民主党1967/12/15

57衆議院 物価問題等に関する特別委員会消費者問題に関する小委員会 第1号

○大野(市)小委員 ただいま、第一回の消費者問題に関する小委員会を御開催になりまして、先般の委員会における理事会の戸叶委員長からの発案の根拠、その概略を承ったわけでありますが、私どもも、われわれの委員会の使命であります物価対策を考えますときに、物価対策という面でいきますといろいろな広い分野になりまして、生産者の立場、消費者の立場、あるいは中間の取り扱い業者の立場というふうな、みずからの生計を営む基礎になりまする所得を中心にして、立場がい…

自由民主党1967/12/15

57衆議院 物価問題等に関する特別委員会消費者問題に関する小委員会 第1号

○大野(市)小委員 消費者というのはほんとうにばらばらな大衆でしてね、ある商店の実例で、適正な利潤をつけた商品をある場所に置いておいたところが、一向売れないのです。それで、その何倍かに正札を高くつけたとたんに翌日売れちゃったという実例があって、特に嗜好品に関してはほんとうにむずかしい点があるのですね。ですから、消費者の保護の内容も、われわれが生活しながら購入していく物品にはほんとうに種類が多いですから、そこまで、消費者心理学まで入ります…

自由民主党1967/06/07

55衆議院 物価問題等に関する特別委員会 第11号

○大野(市)委員 時間が迫りましたので、尋ねたいことはたくさんありますが、はしょって二、三点伺います。 まず、前の委員会で調べてほしいと申しておきましたが、その答えからいただきたい。 第一点は、牛乳びんのポリエチレンフィルムがスイスで製造開発されておるということであるが、それによって非常に安く容器が手に入る。これが解決するなら二円程度の値上げはやらないでいい計算が出るということを、この委員会で、新聞の報道をもとにした記録を残してあるわけ…