大賀眞一
会議録に記録された「大賀眞一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 112 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 警察庁刑事局長
- 直近の発言日
- 2022/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産3 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会67 件・67%
- 外交防衛委員会14 件・14%
- 予算委員会4 件・4%
- 文部科学委員会4 件・4%
- 厚生労働委員会3 件・3%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会2 件・2%
※ 全 112 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第210回 衆議院 国土交通委員会 第4号
○大賀政府参考人 警察庁におきましては、社会的反響の大きな事案について個別に報告を受けているところでございますけれども、警察で取り扱いました御遺体のうち、委員のお尋ねのような事案に関しまして、御指摘を踏まえまして、把握に努めてまいりたいと考えております。
第210回 参議院 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会 第2号
○政府参考人(大賀眞一君) 令和四年七月十日に行われた第二十六回参議院議員通常選挙における違反行為の取締り状況について御報告をいたします。 選挙期日後九十日の令和四年十月八日現在で集計しました数字は、お手元に資料としてお配りしてあります表に示したとおりでございます。 検挙状況は、総数で五十三件、五十九人となっておりまして、前回の通常選挙における同時期の四十七件、五十九人と比べますと、件数は六件増加し、人員は同数となっております。 罪種別…
第210回 衆議院 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会 第3号
○大賀政府参考人 令和四年七月十日に行われた第二十六回参議院議員通常選挙における違反行為の取締り状況について御報告いたします。 選挙期日後九十日の令和四年十月八日現在で集計しました数字は、お手元に資料としてお配りしてあります表に示したとおりでございます。 検挙状況は、総数で五十三件、五十九人となっておりまして、前回の通常選挙における同時期の四十七件、五十九人と比べますと、件数は六件増加し、人員は同数となっております。 罪種別に申しますと…
第210回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○政府参考人(大賀眞一君) 沖縄県警察におきましては、七月の七日、通報を受けまして現場の民家に臨場しまして、現場保存を行った後、現場の状況確認あるいは銃弾様の物の押収、そして関係者からの事情聴取、現場付近の検索等、所要の捜査を行ったと承知をいたしております。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○政府参考人(大賀眞一君) 当日、七月七日、通報を受けて沖縄県警察の石川警察署の交番の勤務員が現場へ臨場したのは午後四時十分頃だと報告を受けております。その後、先ほど申し上げたような所要の捜査を行って、当日は午後六時二十分頃捜査を終了したと、このように報告を受けております。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○政府参考人(大賀眞一君) 沖縄県警察からは、七月七日、警察官が現場に臨場した際及びそれ以降に沖縄防衛局の職員は現場にはいらっしゃらなかったという報告を受けております。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○政府参考人(大賀眞一君) 七月七日には、米軍の関係者も、警察が現場に行って以降、現場にはおられなかったと、そういう報告を受けております。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○政府参考人(大賀眞一君) 一般論といたしまして、捜査の必要があれば、必要のある方に提示をして意見を求めるということはあろうかと思います。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○政府参考人(大賀眞一君) 先ほど御答弁申し上げたとおり、七月七日当日には、警察が現場へ行って以降、防衛局の方あるいは米軍関係者はいなかったということでございますので、七月の七日に誰か、そうした方々に物を提示したということはないものと承知をいたしております。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○政府参考人(大賀眞一君) 沖縄県警察におきましては、七月八日、現場の実況見分、それから、前日に引き続いて関係者からの事情聴取や現場付近の検索等の所要の捜査を行ったと報告を受けております。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○政府参考人(大賀眞一君) 七月八日でございますが、沖縄防衛局の職員は現場には来られなかったと聞いております。また、実況見分をしている最中に米軍関係者の方が現場にはいらっしゃったというふうに報告を受けております。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○政府参考人(大賀眞一君) 捜査に関することでもありまして、詳細については回答を差し控えたいと考えておりますけれども、銃弾様の物につきましては弾芯であるということが判明をしております。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○政府参考人(大賀眞一君) 先ほど御答弁したとおり、この銃弾様の物については弾芯であるということが判明をいたしました。 そして、もう少し詳しく申し上げますと、この弾芯の成分が鑑定結果では鉄が含まれているということ、大きさは全長約五センチ、直径約一センチであるということ、それから、全体的に発錆、いわゆるさびが見られるということが分かっております。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○政府参考人(大賀眞一君) この写真ではどこだというのはちょっと分かりづらいということで、明確に答弁をすることはちょっと困難であると考えています。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○政府参考人(大賀眞一君) 御指摘のようなことはないものと考えております。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○政府参考人(大賀眞一君) 沖縄県警察において適切に鑑定をしたものと考えておりまして、現時点においてそのような必要はないんだろうと考えております。
第210回 参議院 外交防衛委員会 第1号
○政府参考人(大賀眞一君) 捜査に関する書類でありまして、書類そのものの公表は差し控えたいと考えております。
第208回 参議院 法務委員会 第17号
○政府参考人(大賀眞一君) どのような犯罪でありましても、現行犯逮捕という場合には、判断をするのは逮捕者であるというふうに考えております。
第208回 参議院 法務委員会 第17号
○政府参考人(大賀眞一君) 侮辱罪にあってもそういったことが一般的には妥当するわけでありますけれども、政府統一見解でお示ししたとおりでございまして、侮辱罪の現行犯逮捕につきましては、逮捕時に正当行為でないことが明白と言える場合は実際上は想定されないものと考えております。
第208回 参議院 法務委員会 第17号
○政府参考人(大賀眞一君) 現行犯逮捕の場合は現場の警察官、逮捕者が判断することになりますけれども、そもそも侮辱罪の場合はこの違法性を阻却する事由がないかどうかということが明白でないとやっぱり逮捕できない。これは、ほかの犯罪でもそうでございますけれども、侮辱罪につきましては、表現行為という性質上、逮捕時にその場で正当行為でないということが明白と言える場合は実際上は想定されないと、このように考えております。