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自由民主党参議院
総発言数
1,824
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1964/06/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
  • 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
  • 商工委員会16 件・16%

※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,824 20 を表示
自由民主党1964/06/05

46参議院 予算委員会 第22号

○大谷藤之助君 いろいろその他問題点ございますが、時間もすでに超過いたしておりますし、後日いずれ各所管の委員会でさらに究明あるいはまた明らかにすべき問題だと存じますので、これで結びに一言入りたいと思います。 重ねて最後に総理の御所見を伺って終わりたいと思うのでありますが、いろいろいままで問題点その他を指摘いたしました。私はこの場でこういうことを申し上げることはきらいでございますけれども、あの放送では「恥部」云々というようなことまで——初…

自由民主党1964/05/08

46参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○大谷藤之助君 同僚の両委員から、かなり詳細に質疑が出まして、もうこれ以上重ねて必要ないと思いますけれども、せっかく菊池理事長さんもわざわざ遠くからおいでいただきましたし、燃料公社の理事長さんもお見えいただきまして、お話を聞かれるだけで質疑もなしにお帰りになったのでは、せっかく委員会に来られたということもございますし、一言だけお聞きしておきたいと思いますけれども、御関係の質問はそれ一点でございますから、あるいはそれが終わったらお帰りいた…

自由民主党1964/05/08

46参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○大谷藤之助君 ちょっと、いまの御答弁に関連しまして、この間当委員会で参りましたときもそうですが、一昨日、ほかの用件がありまして、岩上知事等にも現地でお目にかかりましたが、F105の移駐については、その内容についてどうとか、あるいは騒音がどうとか、そういう実態は御存じなくて、いままでと違って格段にこれはひどい影響がある。こういうことで、この移駐の問題は、御蔵島は御破算で、F105は、これはもう横田に今度は配備されるということで、かてて加…

自由民主党1964/05/08

46参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○大谷藤之助君 騒音そのものについては、相当な違いがありますか。

自由民主党1964/05/08

46参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○大谷藤之助君 まあ、私どもも、専門からいくと、そう言われるほど差のあるものじゃないのだという話も実は聞くわけでありますけれども、私はまだF105の発着や、そういう急降下を聞いたことがございませんから、どうとも言えませんが、その辺ではかなり誤解もあるのじゃないかと思われる節もあるようでありますが、まあ、そういう点については、いずれは次の機会もあることでありますから、よくひとつ必要な方からお話なり理解のいくようにしていただきたいと思います…

自由民主党1964/05/08

46参議院 科学技術振興対策特別委員会 第6号

○大谷藤之助君 じゃ、これで質問を終わりたいと思いますけれども、私ども当委員会は、あわせてこれは内閣委員会の問題として検討される問題だとも思いますけれども、特にこれは、当委員会は、東海村の原子力関係施設と、そういう観点から、この問題はどうしても早急にひとつ取り上げて善処しなきゃならぬ、こういう観点に立っております。たまたま地元では、県民の声なり、あるいは地元の声として、非常に強い、あるいは移転連動なり、移駐運動なり、あるいはあすこの返還…

自由民主党1964/04/21

46参議院 内閣委員会 第25号

○大谷藤之助君 私は、自由民主党を代表して本法案に対し賛成の意見を申し述べたいと存じます。 先ほど山本さんの御討論もございましたが、本法案の憲法問題につきましては、いろいろ論議もございましたが、慎重審議された結果、本法案は憲法に違反するものではないことはすでに明らかになったと私は存じます。すなわち本法案の趣旨は、その第一条にも規定しておりますように、旧金鵄勲章年金受給者がかって受けていた経済的処遇を喪失し、精神的、経済的に不遇のうちに老…

自由民主党1964/03/30

46参議院 予算委員会 第21号

○大谷藤之助君 私は、自由民主党を代表して、昭和三十九年度予算三案に対し、賛成の意を表明せんとするものであります。 申すまでもなく、本年は、わが国がOECD加盟、IMF八条国移行に伴い、名実ともに国際経済社会の有力な一員となる画期的な年であります。かかる情勢に対処し、昭和三十九年度においてわが国経済に負わされた課題は、国際収支の改善と物価の安定をはかりつつ過去数年間の経済成長の基盤の上に経済各分野の質的強化につとめ、もってわが国経済の長…

自由民主党1963/06/20

43参議院 内閣委員会 第26号

○大谷藤之助君 たいへん専門的なまたこまかい問題にわたって各委員からるる出ましたものですから、御質問は御遠慮申し上げようかと実は思ったんでございますが、関連した問題で多少新しい問題もあるようですから、二、三簡明率直に申し上げます。御答弁のほうも内容的にはいささか承知いたしておりますから、ひとつ右するか左するか、さようなことを願いたいと思います。 今、特別扶助料で一年と三年のワクを二年、六年にワクを広げてもらったことは、これは多年の要望が…

自由民主党1963/06/20

43参議院 内閣委員会 第26号

○大谷藤之助君 もう一つの問題は、これはこの委員会でも、話が出ましたから大体意向はわかっておりますけれども、例の特例法における営内居住の制限を付しておる問題ですね。これはなるべく実施にあたっては幅広く取り上げたいというお気持は十二分に了解するわけでありますけれども、今日、今まで未処遇者のこの取り扱いのずっと成果から検討してきております結果から言うと、もうこれは職務関連という立証条項があれば、営内居住というような制限は私は撤廃していい時期…

自由民主党1963/06/20

43参議院 内閣委員会 第26号

○大谷藤之助君 次は、多年これは言われておる海軍特務士官のこの恩給の問題でございます。恩給局側の主張なり、当局側の主張の点についても私は了解いたしておりますけれども、この問題につきましても、もう一歩前進、善処されるべき段階だと存じております。いろいろ理由は省略いたしますけれども、これは去る二十八国会と思いますけれども、衆議院の内閣委員会の場においても、具体的に九項目あげて、そしてそのうちの六項目はすでに今日解決しておると私は存じておりま…

自由民主党1963/06/20

43参議院 内閣委員会 第26号

○大谷藤之助君 これは総務長官にも今度お聞き願いたいと思います。新しい問題として、しかもこれはすみやかな時期にひとつ取り上げていただきたいという問題でございます。 その一点は、実は最近、いわゆる戦没者の妻の座を新たに認めた未亡人の特別給付金という新しい立法がされたわけでありまして、これは非常に適切だと存じておりますけれども、これが出るくらいならその以前に私はやられなければならぬ問題が一つ取り残されておる。これは直接恩給局の場には当たらな…

自由民主党1963/06/20

43参議院 内閣委員会 第26号

○大谷藤之助君 もう一点。これも新しい問題で、実は各委員からいろいろ今日最終的な段階において、一括何とか政治的にもあるいは法的にも取り上げたい、取り上げなければならぬと、先ほど来いろいろ委員と総務長官との応酬がございましたけれども、私は先ほど、先般の委員会ですが、山本委員からこの未処遇者の問題で非常に切実な訴えの問題を取り上げていろいろ援護局長とやっておられました。今毎日々々私どものところにいろいろ手紙やはがきでるる未処遇者、取り残され…

自由民主党1963/06/20

43参議院 内閣委員会 第26号

○大谷藤之助君 これで終わりたいと思いますが、ちょっと食い違いがあるようでございますけれども、今までの未処遇の問題を何とか公務死の観点から、あるいは戦死戦病死の観点から、内地死亡の職務関連の観点からこじつけてもっていこうとするところに問題があるわけですし、最後は最終的には、そういう問題は取り上げられぬということが見えすいておっても、その間に縁が絶ち切れぬ問題が私情においてあるわけです。そういう問題をそれで救おうとするのは無理な話であって…

自由民主党1963/06/20

43参議院 内閣委員会 第26号

○大谷藤之助君 基本的な問題につきましては、時間もございませんから省略いたしまして、これで質問を終わりたいと思います。

自由民主党1963/06/20

43参議院 内閣委員会 第26号

○大谷藤之助君 先ほど石原委員なり山本委員から指摘されました問題で、なお先日はここで野本委員から指摘をされまして、総務長官から御答弁もあった問題でございますけれども、まあ今この委員会で各委員からいろいろな問題が出ました。その中でやっぱり中心の一番範囲の大きく影響する大きな問題は、現地のやはり恩給のあり方が、いわゆる共済年金は別としましても、共済年金なりあるいはまた、今日の公務員の給与のベース・アップ、そういうものに関連した問題が一番波及…

自由民主党1963/03/14

43参議院 予算委員会公聴会 第1号

○大谷藤之助君 ちょっと他の委員会の関係でお話中中座いたしまして、どうも御質問して失礼かと思いますけれども、一点だけ、デノミの問題について、両先生の忌憚のない御意見を承りたいと思います。 先般山際さんの談話が出まして、それぞれの立場でいろいろな反響があったようでありますけれども、その後、当委員会でも山際さんにおいでいただいて、また重ねてのお話も承ったわけでございますが、今の金融財政なり、あるいは経済の環境から、このデノミをやるかどうか、…

自由民主党1962/12/21

42参議院 予算委員会 第4号

○大谷藤之助君 委員長。

自由民主党1962/12/21

42参議院 予算委員会 第4号

○大谷藤之助君 ただいま……(議場騒然、聴取不能)

自由民主党1962/12/21

42参議院 予算委員会 第4号

○大谷藤之助君 委員長。