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自由民主党参議院
総発言数
1,824
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1962/12/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
  • 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
  • 商工委員会16 件・16%

※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,824 20 を表示
自由民主党1962/12/21

42参議院 予算委員会 第4号

○大谷藤之助君 私は……(議場騒然)……討論を中止し(議場騒然)……の動議を提出いたします。(「採決々々」「討論中だ」と叫ぶ者あり、その他発言する者多し)

自由民主党1962/12/21

42参議院 予算委員会 第4号

○大谷藤之助君 ただいま審議中の予算三案につき、質疑を終局し、直ちに討論、採決に入り、討論は各党会派一人とし、発言は一人五分以内に制限することの動議を提出いたします。

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査を議題とし、恩給に関する件の調査を進めます。政府側出席の方は、八巻恩給局長でございます。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。——委員の方に御質疑がなければ、私より若干質疑をいたします。先般この当委員会で、通常国会に恩給の増額に関連した附帯決議がなされておるわけですが、その附帯決議に対しまして、その後当局のほうはどう…

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) 昭和三十七年度の予算編成も、いろいろ新聞その他でいっておりますところ、あるいはその他のいろいろ政府機関のいうところを総合しますと、十二月いっぱいには大体予算の編成を終わりたいと、こういうふうに私ども見ておるわけですが、少なくともその予算編成には、先般参議院でやりましたこの附帯決議の線に沿って、ただいまの発言の線に沿って、具体的に措置されると考えてよろしゅうございますか。

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) 今の恩給の改善あるいは増額という言葉を、もう少し掘り下げてみますと、いろいろ恩給受給者に関連した共通の問題がございますね。たとえばベース・アップと、これに対応してということになると、各受給者それぞれ共通した問題がある。それからもう一つは、そういう共通の問題でなくて、あるいは遺族扶助なら遺族扶助をもらっている立場もある。あるいは生存軍人の方々の恩給の問題、あるいは文官の退職公務員の恩給の問題、それぞれ個々の問題に…

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) 今の御発言に関連してですが、私も今の当面の問題としては、やはり共通するこのベースに対する改善の問題、これは共通の問題としてまた当面の改善の一番中心の問題として、できるだけ早く、そうしてひとつ現行ベースにも合わせるというような線で、ひとつ思い切った改善をやってもらいたい、またやるのが筋だ、こういうふうに考えておりますが、同時にその恩給の中のこのベース・アップに関連して、個々の特定の問題は、いろいろ拾いますとたくさ…

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) 恩給局長に伺いますけれども、先ほど、話は返りますけれども、いわゆる戦没未亡人の特別加納というような問題について御見解を聞いたわけですけれども、恩給局のいわゆる恩給の建前からの従来の考え方からいうと、恩給局長の言われるような点もあるということも十分納得しておるわけですが、しかし、一歩進めまして、もう少し掘り下げてもらうと、必ずしも現在の恩給制度のワク内において戦没未亡人という立場を特別に考えることが行き過ぎであり…

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) 具体的に今資料出ませんか。たとえばこの表に合わせて三十四年度扶助料の人員、金額、三十五年度、三十六年度、過去三年、向こう三年間の遺族扶助料の対象人員、それの失権者、同時に金額の予算の減る状況、これの数字ありませんか。

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) それじゃまたできるだけ早い機会にその資料をひとつお出しを願いたいと思いますが、よろしゅうございますか。今の資料をひとつできるだけ四、五日中に提出をお願いしたいと思います。 続いて先ほどの問題に返りますけれども、いわゆるベースアップに関連しましていろいろ改善の策を考えておられる、増額について検討しておられるということでありますが、これはひとつ念のために申し上げておきたいと思いますが、前回の三年前にこのべース・アッ…

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) 次に、これは資料請求でお願いしてあったと思いますが、どうもいろいろ計算なり考え方なりによって違うので、そう違うはずはないのですが、この点ひとつ資料が出ておりませんから、口頭でも、御検討していただいておると思いますから、例をあげて恩給局の見解を聞いておきたいと思いますが、かりに今ベース・アップに従って増額をやるということになりますと、一番低い兵長というか、一番低い恩給受納者の仮定俸給、これが総体ではいろいろ中身は…

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) その問題はそれでおきまして、次はこの問題についてひとつ検討をしておいてもらいたいと思いますが、今のいわゆるこの俸給による体系の最低の兵長なら兵長の仮定額と同時にいわゆる最高の大将ですか、中将ですか、その俸給の仮定額、この間の各階級というのですか、階級のいわゆる格差というものが、現行のやはりいわゆる年金受給者の給与体系、年金の体系の、このそれぞれ相当するところでバランスの点でポストがあるわけですが、それを一体どう…

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) 今の問題はこういう角度からひとつ検討を願っておきたいと思います。ぴったり横につないでバランスを取ってものを考えてもらわぬでもけっこうですが、概念的にはそれぞれ対応する分野が下と上では限界点がきまっているわけですから、大体対応する点が取れるだろうと思いますが、そういう意味で私はひとつその炎を持ってきて御説明してもかまわぬと思いますけれども、その辺も十分にらみ合わせられぬというと、今の単なる制限なら制限の解除とか、…

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) 次は、国の防衛に関する調査を議題とし、群馬県太田大泉飛行場の返還に関する件及び北富士演習場補償に関する件の調査を進めます。 政府側出席の方々は、藤枝防衛庁長官、林調達庁長官、沼尻不動産部長、以上の方々であります。御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) ちょっと委員長のほうから御報告申し上げます。 この際、委員の異動について御報貰いたします。 ただいま松本治一郎君が辞任され、安田敏雄君が選任されました。 —————————————

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) 安田君にちょっと申し上げますが、防衛庁の長官は十二時半からちょっと行かれるところがあるらしいので、できるだけひとつ長官のほうの質問を先にしぼってやっていただきたいと思います。

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) 他に御発言もなければ、本件はこの程度にとどめます。 —————————————

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) 次に、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査を議題とし、公務員の暫定手当に関する件の調査を進めます。 関係当局より出席の方には、入江人事院総裁、滝本給与局長、平井大蔵省主計局給与課長、以上の方々でございます。 御質疑のおありの方は、順次御発言願います。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1961/12/08

39参議院 内閣委員会 閉会後第1号

○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。