大谷藤之助
会議録に記録された「大谷藤之助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,824 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1961/12/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
- 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
- 商工委員会16 件・16%
※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第39回 参議院 内閣委員会 閉会後第1号
○委員長(大谷藤之助君) 他に御発言もなければ、本件はこの程度にとどめます。 本日は、この程度で散会いたします。 午後二時三十四分散会
第39回 参議院 本会議 第14号
○大谷藤之助君 ただいま議題となりました法律案五件につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 最初に、特殊海事損害の賠償の請求に関する特別措置法案について申し上げます。 本法律案は、日米間の新安全保障条約に基づく地位協定第十八条第五項(g)の規定により、米国政府が直接に取り扱うことになっております特殊海事損害の賠償を被害者が米国政府に請求する場合には、調達庁長官がそのあっせんをすることとし、さらに、被害者…
第39回 参議院 本会議 第14号
○大谷藤之助君 ただいま議題となりました恩給関係の請願四十一件、防衛関係の請願四件、旧令共済関係の請願一件、その他三件、以上合計四十九件の請願は一いずれもその願意妥当なものと認め、これを採択し、議院の会議に付し、内閣に送付すべきものと決定いたしました。 以上御報告申し上げます。(拍手)
第39回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(大谷藤之助君) これより内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、赤松常子君が辞任され、基政七君が選任されました。 ——————————
第39回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(大谷藤之助君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査並びに国の防衛に関する調査につきましては、会期中に調査を完了することは困難でありますので、本院規則第五十三条によりまして、継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じまするが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 なお、要求書の作成等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ——————————
第39回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(大谷藤之助君) 次に、特殊海事損害の賠償の請求に関する特別措置法案を議題といたします。前回に続いて質疑を行ないます。 政府側出席の方々は、林調達庁長官大石調達庁総務部長、中川外務省条約局長、林田漁政部長、ほどなく藤枝防衛庁長官もお見えになります。以上の方々でございます。 御質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第39回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(大谷藤之助君) 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入りますす。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。
第39回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(大谷藤之助君) 他に御意見もないようでございますが、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。特殊海事損害の賠償の請求に関する特別措置法案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第39回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(大谷藤之助君) 多数でございます。よって本案は、多数をもって原案どおり可決いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 ——————————
第39回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(大谷藤之助君) ちょっと速記をとめて。 〔「速記中止〕
第39回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。 次に、臨時行政調査会設置法案を議題といたします。前回に続いて質疑を行ないます。政府側出席の方々は、犬丸事務次官、岡崎行政管理政務次官、原田行政監察局長、井原監察審議官、ほどなく川島国務大臣もお見えになります。以上の方々でございます。 御質疑のおありの方々は、順次御発言願います。
第39回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(大谷藤之助君) 他に御発言もなければ本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第39回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第39回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。 それでは、これより討論に入ります。山本伊三郎君から、委員長の手元に附帯決議案が提出されております。本附帯決議案については、討輪中にお述べを願います。なお、御意見のおありの方は、原案並びに附帯決議案に対する賛否を明らかにしてお述べを願います。
第39回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(大谷藤之助君) 他に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕