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自由民主党参議院
総発言数
1,824
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
  • 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
  • 商工委員会16 件・16%

※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,824 20 を表示
自由民主党1967/02/21

55参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 理事の補欠互選についておはかりいたします。 ただいまの北畠教真君の理事辞任及び委員の異動によりまして、理事に欠員二名が生じましたので、その補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は、投票によらないで、その指名を委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/02/21

55参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、理事に中野文門君、楠正俊君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1967/02/21

55参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大谷藤之助君) 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、教育、文化及び学術に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/02/21

55参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないものと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1967/02/21

55参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大谷藤之助君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十一分散会

自由民主党1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○大谷藤之助君 ただいまの問題については、その必要があれば、当然理事会においてこれは検討され、あるいは提案されるべき問題でありますけれども、その必要がない今日の時点において、議題になっておりません。すみやかにひとつ予定のとおり議事進行をお願いいたします。

自由民主党1966/11/10

52参議院 予算委員会 閉会後第1号

○大谷藤之助君 その問題について、両三度にわたって理事会において十二分に検討をされて、理由は病気であるからということでなく、病後であって、政局多端のこの際に、なるべく大事をとってもらって、ひとつ、そういう点においては審議も大いに協力してもらって、時間もひとつ、それにこたえられるように、午後のあるいは一時半から二時ころまでに、前半は総理の場にかかる、あとは一般質問ということで、病後で大事をとってもらうということにおいて、理事会で皆さん方も…

自由民主党1966/03/25

51参議院 予算委員会 第18号

○理事(大谷藤之助君) よろしゅうございますか。

自由民主党1966/03/25

51参議院 予算委員会 第18号

○理事(大谷藤之助君) よろしゅうございますか、資料として。

自由民主党1966/01/28

51参議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○理事(大谷藤之助君) ただいまから産業公害対策特別委員会を開会いたします。 紅露委員長から委員長辞任の申し出がございますので、私が委員長の職務を行ないます。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、川野三暁君が委員を辞任され、その補欠として横山フク君が選任されました。 —————————————

自由民主党1966/01/28

51参議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○理事(大谷藤之助君) 委員長辞任の件についておはかりいたします。 ただいま申し上げましたように、紅露委員長より委員長辞任願いが提出されております。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/01/28

51参議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○理事(大谷藤之助君) 御異議ないと認めます。よって辞任を許可することに決定いたしました。

自由民主党1966/01/28

51参議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○理事(大谷藤之助君) これより委員長の補欠互選を行ないます。つきましては、互選の方法はいかがいたしましょうか、おはかりいたします。

自由民主党1966/01/28

51参議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○理事(大谷藤之助君) ただいまの松澤君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/01/28

51参議院 産業公害対策特別委員会 第2号

○理事(大谷藤之助君) 御異議なしと認めます。よって委員長に横山フク君が当選されました。(拍手) ————————————— 〔横山フク君委員長席に着く〕

自由民主党1965/12/25

51参議院 予算委員会 第2号

○理事(大谷藤之助君) 通産大臣、よろしゅうございますか。

自由民主党1965/12/03

50参議院 日韓条約等特別委員会 第9号

○大谷藤之助君 第一班の報告を申し上げます。 第一班は、日韓基本条約等諸案件に関する公聴会を大阪において開催するため、私のほか松野理事、亀田理事、森川理事、井川委員、黒柳委員の計六名が現地に派遣されました。 大阪公聴会は、十一月二十九日午前十時十五分より大阪府議会議場において開会、私が座長としてあいさつ、公述人及び委員の紹介、議事運営について説明を行なったあと、大阪市立大学教授黒田了一君、大阪スタジアム株式会社社長浅田敏章君、総評大阪地…

自由民主党1965/11/20

50参議院 日韓条約等特別委員会 第1号

○大谷藤之助君 委員長の互選につきましては、投票の方法によらないで、選挙管理者にその指名を一任することの動議を提出いたします。

自由民主党1965/10/06

50参議院 産業公害対策特別委員会 第1号

○大谷藤之助君 ただいまの瀬谷君の動議に賛成いたします。

自由民主党1965/10/04

49参議院 産業公害対策特別委員会 閉会後第1号

○理事(大谷藤之助君) ただいまから産業公害対策特別委員会を開会いたします。 派遣委員の報告に関する件を議題といたします。 先般、当委員会が行ないました産業公害の現状とその対策の実情調査のための委員派遣について、それぞれ派遣委員から御報告願います。 まず、第一班九州班の御報告を願います。原田君。