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自由民主党参議院
総発言数
1,824
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1967/05/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • ロッキード問題に関する調査特別委員会61 件・61%
  • 法務委員会、ロッキード問題に関する調査特別委員会連合審査会23 件・23%
  • 商工委員会16 件・16%

※ 全 1,824 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,824 20 を表示
自由民主党1967/05/09

55参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/05/09

55参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 速記起こして。

自由民主党1967/05/09

55参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 続いて、昭和四十二年度の文部省の施策及び予算に関する件を議題といたします。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党1967/05/09

55参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1967/05/09

55参議院 文教委員会 第3号

○委員長(大谷藤之助君) 速記を起こして。 他に御発言なければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十五分散会 —————・—————

自由民主党1967/04/18

55参議院 文教委員会 第2号

○委員長(大谷藤之助君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 教育、文化及び学術に関する調査中、昭和四十二年度の文部省の施策及び予算に関する件を議題といたします。 まず、文部大臣の説明を求めます。剱木文部大臣。

自由民主党1967/04/18

55参議院 文教委員会 第2号

○委員長(大谷藤之助君) この際、谷川文部政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。谷川文部政務次官。

自由民主党1967/04/18

55参議院 文教委員会 第2号

○委員長(大谷藤之助君) 引き続いて、昭和四十二年度の文部省予算に関し、文部大臣の御説明を求めます。剱木文部大臣。

自由民主党1967/04/18

55参議院 文教委員会 第2号

○委員長(大谷藤之助君) 次に会計課長の補足説明を求めます。井内政府委員。

自由民主党1967/04/18

55参議院 文教委員会 第2号

○委員長(大谷藤之助君) 以上で文部大臣及び政府委員の説明は終了いたしました。 本件に関し質疑のある方は順次御発言願います。 なお、政府側より剱木文部大臣、斎藤初等中等教育局長、村山文化財保護委員会事務局長、井内文部大臣官房会計課長が出席いたしております。

自由民主党1967/04/18

55参議院 文教委員会 第2号

○委員長(大谷藤之助君) 先ほどの小林君から委員長に対する要望の点につきましては、いろいろいままでの経緯もあるかと思いますから、委員長及び理事打合会でも検討し、なお関係当局にも連絡しまして、しかるべき時期に善処したいと思います。

自由民主党1967/04/18

55参議院 文教委員会 第2号

○委員長(大谷藤之助君) 他に御発言がなければ、本件に対する本日の質疑はこの程度にいたします。 ―――――――――――――

自由民主党1967/04/18

55参議院 文教委員会 第2号

○委員長(大谷藤之助君) 著作権法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、文部大臣から提案理由の説明を聴取いたします。剱木文部大臣。

自由民主党1967/04/18

55参議院 文教委員会 第2号

○委員長(大谷藤之助君) 以上で本法律案についての提案理由の説明聴取は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1967/04/18

55参議院 文教委員会 第2号

○委員長(大谷藤之助君) オリンピック記念青少年総合センター法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、文部大臣から提案理由の説明を聴取いたします。剱木文部大臣。

自由民主党1967/04/18

55参議院 文教委員会 第2号

○委員長(大谷藤之助君) 以上で本法案についての説明聴取は終了いたしました。 ―――――――――――――

自由民主党1967/04/18

55参議院 文教委員会 第2号

○委員長(大谷藤之助君) 以上二法案に対する質疑は後日に譲り、本日はこれにて散会いたします。 午後一時四十九分散会 ―――――・―――――

自由民主党1967/02/21

55参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大谷藤之助君) それでは、ただいまから文教委員会を開会いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 このたび、皆さん方の御推挙によりまして委員長を仰せつかりました。その柄でもございませんので、まことに恐縮に存じております。まことに不慣れではございますけれども、各党、会派の委員の皆さん方、それぞれ練達たんのうの諸先生のお集まりの場でございますので、どうぞひとつ、皆さん方の格別の御指導なり御援助によりまして、職責を果たしたいと念願…

自由民主党1967/02/21

55参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大谷藤之助君) 委員の異動について報告いたします。 去る二月十七日、久保勘一君が委員を辞任され、その補欠として私が、同十八日、瀬谷英行君が委員を辞任され、その補欠として成瀬幡治君が、また、本日、山下春江君が委員を辞任され、その補欠として重宗雄三君がそれぞれ選任されました。 —————————————

自由民主党1967/02/21

55参議院 文教委員会 第1号

○委員長(大谷藤之助君) 北畠教真君から文書をもって、都合により理事を辞任したい旨の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕