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参議院同志会中国人俘虜殉難者慰霊実行委員会委員長参議院衆議院
総発言数
537 件
直近の所属会派
参議院同志会
直近の役職
中国人俘虜殉難者慰霊実行委員会委員長
直近の発言日
1953/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会40 件・40%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 文教委員会8 件・8%
  • 地方行政、法務委員会連合審査会5 件・5%
  • 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会3 件・3%

※ 全 537 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

537 件中 20 件を表示
自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) それでは今の五名ですね。五名に交渉をします。手続をとりますから、さよう御承知を願います。 何か他に御意見ございますか。

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) そういう手もあると思います。

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) それでは延ばすということを決定的なこととしまして交渉をいたすことに御了承願います。ほかに御意見ございませんですか。 では今日はこれで散会をいたします。 午後三時八分散会

自由党1953/03/09

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第3号

○委員長(大谷瑩潤君) では只今から委員会を開会いたします。 本日の議事に入ります前に御報告申上げまするが、委員会散会後、横浜埠頭に碇泊中の白山丸を視察することになつておりまするから、どうぞ御参加を願いたいと存じます。 なお、十日に中共へ行つておられまする代表団が帰国されましたその節には、その翌日当委員会に御出席を願つて、いろいろ先方の事情を承わることに予定いたしておりまするが只今日本赤十字社副社長葛西氏から代表団の帰国が多少遅れるかも…

自由党1953/03/09

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第3号

○委員長(大谷瑩潤君) 木村長官はちよつと予算委員会のほうから出席を求められておりますので、御質問があつたら……。

自由党1953/03/09

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第3号

○委員長(大谷瑩潤君) 只今の須藤委員の御動議のように、もう一回船の着くときに出迎えに行くということと、それから各会派から一名という構成で行きたい、こういう御動議に対しまして皆さんの御意見をお伺いいたしたいと思います。

自由党1953/03/09

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第3号

○委員長(大谷瑩潤君) 今の御動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/09

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第3号

○委員長(大谷瑩潤君) それではさように委員長において取計らいます。 それからちよつと私から質問申上げたいのですが、今度引揚げの船の中でこういうことは万々あつてはいけないのですが、何か引揚げる方の中に不平不満等が起つたような場合に、この三団体の代表者を乗船さすという安全弁が許可されないということになると、この処置は船長がするということになるのでしようか。これは政府のほうではどういうふうにお考えになつておりますか。

自由党1953/03/09

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第3号

○委員長(大谷瑩潤君) まだ御質疑があるようでありまするが、視察の時間が参りましたので、今日はこれにて散会いたします。 午後二時三十三分散会

自由党1953/03/05

第15回 参議院 厚生委員会 第23号

○大谷瑩潤君 これは地方の自治体からの申出によつて金額を按分されたんですか。その金額を定められた基準はどこにあるんですか。

自由党1953/03/05

第15回 参議院 厚生委員会 第23号

○大谷瑩潤君 これは人命にかかわる問題で私は非常に重大じやないかと思うのですが、先ほどから戦争後事件が三千五百件、中毒になつた者が十万人からあるということを承わつて私たちは驚いておるのです。この中毒のために死亡した人というようなものは何名ぐらいですか。

自由党1953/03/05

第15回 参議院 厚生委員会 第23号

○大谷瑩潤君 あとは中毒ですね。

自由党1953/03/05

第15回 参議院 厚生委員会 第23号

○大谷瑩潤君 もう一つ伺いますが、そういう死んだ者に対して、国家が責任を以て輸入したものに対しては国家補償をしたのですか。

自由党1953/03/05

第15回 参議院 厚生委員会 第23号

○大谷瑩潤君 そうすると死んだ者は死に損ということになるのですね。

自由党1953/03/05

第15回 参議院 厚生委員会 第23号

○大谷瑩潤君 大体質疑も尽きたようでございますから、討論省略の上、採決せられんごとの動議を提出いたします。

自由党1953/03/04

第15回 参議院 厚生委員会 第22号

○大谷瑩潤君 こういうような種類のことがほかの学校にもございますかどうですか、それを一つ……。ただ福岡のこれだけでございますか。

自由党1953/03/04

第15回 参議院 厚生委員会 第22号

○大谷瑩潤君 もう一つは、これから先にもこの四年間の課程を経た者にはすべてこれだけの権利が与えられるのですか、その受験の資格が与えられるのでありますかどうですか。

自由党1953/03/04

第15回 参議院 厚生委員会 第22号

○大谷瑩潤君 討論を省略して直ちに採決あらんことを希望いたします。

自由党1953/03/04

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷瑩潤君) 只今より委員会を開会いたします。 先ず、理事の互選を行います。その方法は如何いたしましようか。

自由党1953/03/04

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第2号

○委員長(大谷瑩潤君) 只今の藤原先生の御動議に御同意願えますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕