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参議院同志会中国人俘虜殉難者慰霊実行委員会委員長参議院衆議院
総発言数
537 件
直近の所属会派
参議院同志会
直近の役職
中国人俘虜殉難者慰霊実行委員会委員長
直近の発言日
1953/03/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会40 件・40%
  • 法務委員会26 件・26%
  • 決算委員会17 件・17%
  • 文教委員会8 件・8%
  • 地方行政、法務委員会連合審査会5 件・5%
  • 海外同胞引揚及び遺家族援護に関する調査特別委員会3 件・3%

※ 全 537 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

537 件中 20 件を表示
自由党1953/03/12

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第5号

○委員長(大谷瑩潤君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1953/03/12

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第5号

○委員長(大谷瑩潤君) 速記を始めて。それでは高良先生一つ。

自由党1953/03/12

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第5号

○委員長(大谷瑩潤君) 大分時間が過ぎましたので、皆さん簡単に……。

自由党1953/03/12

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第5号

○委員長(大谷瑩潤君) 今日はお疲れのところを長時間に亙りましていろいろお話を頂きましたことにつきまして厚くお礼申上げます。我々、三万人のこの留守家族の方々と共に、今度の困難なるお仕事を達成して頂きました点に対しましても厚くお礼を申上げる次第でございまするが、これが延いては両国の国交の回復ともなり、且つ又貿易の促進ともなりますれば、非常に私は将来に明るい気持を持ち得るのではないかと、こういうようなことを考えておるような次第でございます。…

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) では只今から中共地区からの帰還者援護に関する特別委員会を開会いたします。

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) では私から只今までの経過を御報告申上げます。 実は今日午後一時から日赤ほか代表団を当委員会に御出席願いまして、中共におきまする交渉の模様並びに決定の事項、その他の諸般の事情をお聞き取りをいたしまして、将来この委員会の運営の上に参考にもいたし、且つ又代表団に対して委員会としての謝意を申述べたいという考えで交渉しておつたのでありまするが、今朝来日赤の葛西副社長から、代表団の団長島津社長を初めといたしまして、非常に昨日…

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) その点に対しまして只今までの経過を御説明いたしたいと思いますが、実はそういう事情でありますので、今晩出発いたしますることは非常に無理であると存じまするし、又向うへ参りましてからの視察の材料にも、帰られたかたがたのお話を承わつてから行つたほうが効果的であると、こう考えました結果、向うへ御出張を願います委員のかたがた一人一人につきまして、一日延期いたしますることを御了承願うべくお話合いをいたしたのであります。大部分の…

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) お答えいたしまするが、まだ何にも交渉も情報も得ておりません。

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) 只今須藤委員からの御動議で、昨晩の人員制限の点に対して質疑をしたいから、関係の官庁の人たちを委員会に喚問せいというお話でありますが、皆さんの御意見如何でしようか。

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) では只今の関係者を喚問いたしまして、その事情を聞くことに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) ではさよう取計らいをいたします。

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) お答えいたししまするが、これも当時はまだ書面等では出してございませんけれども、口の上では、そういう御意見を持つている人がこの間視察した委員の中においでになるのだから考慮してもらいたい、で人員は五名くらいのまあ子供の保姆さんみたいな人でいいのだから、船に酔わない人で働ける人を乗せてもらうようにしてもらいたい、それから映画の点も、十六ミリでいいから何か日本の最近の事情がわかるようなものを各船に一揃いずつ載せてもらいた…

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) まあ経費の点もございましようけれども、もう一応私のほうから交渉いたしまして、明日の委員会に否やの御返事を申上げるようにいたしたいと思います。

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) 承わりました。

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) よくわかりました。ちよつと伺いますが、その百万円というのは、文部省だけの費用ですか。

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) 速記を始めて。

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) 只今の藤原委員の要望皆さん御意見如何ですか。

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) それでは委員長の手許において善処いたしたいと思います。

自由党1953/03/11

第15回 参議院 中共地域からの帰還者援護に関する特別委員会 第4号

○委員長(大谷瑩潤君) では今のお話の長官と本田保安係、それから蒲田署長、それから外務省から一人、こういう工合ですね。